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主なダイビングポイント

主なダイビングポイント

※エル・リオ・イ・マールハウスリーフ
エル・リオ・イ・マールリゾートの桟橋前に広がるハウスリーフには、驚くほど多種多様の生物が見つかります。ギンガメアジの群れ・バラクーダの群れ等の回遊魚、フウライウオ・ニシキテグリ・ウミウシ・エビ/カニ類のマクロ生物、時にはタイマイやマンタが出現することもあります。また沈船もハウスリーフにあります。
 
※キョクザン丸(沈船ダイビング)
リゾートからバンカーボートで約30分のポイントです。
最大深度42m。1944年の第二次世界大戦中に沈んだ、
全長136mの日本の輸送船です。海底でも横たわることなく、
直立状態のまま沈んでいます。現在ではツバメウオ、バラクーダ、
フュージュラー、エイ等の住処となっています。
 
※アポリーフ
リゾートからバンカーボートで約3時間の遠征ポイント。
アポリーフは総面積15,792ヘクタールもある国立公園の一部です。
1996年から保護されています。
ダイビング・シュノーケリングには素晴らしいポイントで多種多様の海洋生物、
サンゴが生息しています。確認できている範囲では385種の海洋生物、
500種のソフトコーラルとハードコーラルが確認されています。
流れが強いポイントではハンマーヘッド、ニタリ、オニカマスやマンタが
見られることがあります。

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