Tubbataha ReefPhilippines

よくある質問

お客様からの疑問にお答え!

1日のスケジュール
海況やいる場所によって異なる場合がありますが、基本的には1本目が朝食前の7時頃エントリー、2本目は朝食後9時半、3本目は11時半、昼食をはさんで4本目は14時というのが一般的です。ハードな場合はキャンセルしても構いません。

「何ダイブできる?」
日本発着で8日間の場合、ボート泊5日、ダイビングが5日間でトータル15~16ダイブになります(海況やルートによっては異なる場合がありますのでご了承ください)。 ナイトダイビングを行わないクルーズ船もありますので、詳しくはWEにお問い合せください。

「ナイトダイビングは?」
クルーズ期間中、数本のナイトダイブを予定しています。水中ライトは各自お持ちください。(海況やルートによっては異なる場合がありますのでご了承ください。)ナイトダイビングを行う予定のないクルーズ船もありますので、詳しくはWEにお問い合せください。

「レンタル器材は?」
BCが1日およそ6US$、レギュレータが1日およそ7US$になります。その他は「使用ボート」をご覧下さい。 ボートの器材は限りがありますが、事前にご予約いただければレンタル器材を用意することが可能です。詳しくはWEにお問い合わせください。

「必要な器材は?」
最大潜水30m、無減圧潜水が基本となるため、ダイビングコンピューターは欠かせませんので各自がお持ちになってください。 また、減圧停止が出ると、以降その日のダイビングには参加できませんのでご注意ください。

「ボートの装備は?」
ボートにより異なりますが、どのボートにも食事をしたり、憩いの時間を過ごすサロン、サンデッキを備えています。デッキに デッキチェア、サロンにはTV、ビデオ、ステレオがあります。詳しくは各ボートをご覧ください。

「電気は?」
サロンにコンセントありますが、日本の電気製品には変換プラグと変圧器が必要になります。電圧は220V60H・2又プラグ(プラグ形状は日本と同じ)。カメラ器材が多い方は延長コードがあると便利です。 詳しくは「使用ボート」をごらんください。

「緊急時には?」
ボートには救急用の酸素供給キットを常備しています。船酔い止めの薬など、多くはありませんが、薬もあります。万一の減圧症などに備え、保険が適用される国際的ネットワークDANのメンバーになることをお薦めします。 (1年間保険込みで5000円。入会はWEでも扱っております。詳しくはhttp://www.danjapan.gr.jpをご覧ください)

「船酔いが心配です」
3月から6月の時期は、基本的に海が荒れることはありませんが、船酔いしやすい方は、日頃使い慣れている酔い止め薬など 持参されることをお薦めします。

「クルーズ中に島に立ち寄りますか?」
モルディブのダイブサファリとは異なり、スールー海にはあまり島がないために、無人島に上陸することは多くありません。も ちろん、海況や行程が許せば上陸することもあります。

「食事は?」
どのボートにも専任のコックが乗船して、基本は3食とものビュッフェとなります。洋上のため、品数はリゾートほど多くは ありませんが、どのボートの食事も美味しいと評判。

「ドリンクは?」
ボートによって異なりますが、コーヒー、紅茶は無料。ミネラルウォーター、ビール、ソフトドリンク、アルコール類は有料 になります。

「お酒は?」
ボートにはアルコール類を積んでいますから、バーコーナー、サロンやデッキなどでお楽しみください。ダイビングが終わってから飲み始めるのはいうまでもありません。

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