LapazMexico

ダイビングエリア情報

海のコンディション

<ダイビングスタイル>
ボートダイブで、アンカーをかけロープ沿いに潜降。水中で集合し、ガイドと一緒に潜るのが一般的なスタイルです。エキジット前は水深5mで3分間の安全停止を。ボートまではアンカーロープを伝って浮上します。流れがある場合にはドリフトダイブする場合も。
 
【大物カレンダー】
►ザトウ、コククジラ:3~5月中旬 ►ゴンドウ、マッコウクジラ、シャチ:6~10月 ►ハンマーヘッドの群れ:4~12月(特に秋、冬)
►子供アシカ:9月中旬~4月  ►ジンベイザメ:4~12月(特に春、秋)►カジキ:6~9月 ►イルカ:年間
 

ダイビングポイント(ラパス)

<人気ポイント>
ロス・イスロテス
約400頭のアシカが生息する世界的にも有名なポイント。地形や砂地などもあり、のんびりダイビングも可能。また固有種も豊富なので、何度潜っても楽しめる。
エルバホ
ダイバー憧れの大物遭遇率が高い、ラパスでも一番の人気ポイント。ハンマーヘッド、マンタ、カジキなど当たれば大物三昧のポイント。ただし流れがあり中・上級者向け。
サルバティエラ
座礁して沈んだ全長80mのフェリーボートが横たわる。潮当たりの良さが幸いして、魚たちの恰好のすみかになっている。冬場は大物回遊魚の姿も。
プンタロボ
モブラ(ピグミーデビルレイ)の大群が見所。7月から見られ、9月~10月には一面を覆うほど。
ラレイナ
巨大なアジ玉が定番になってきたポイント。この光景を目の当たりにすると”玉”ではなく”壁”まで達するほど見る者を圧倒します。アシカも生息するため、アシカや水鳥がこのアジの群れ突入しハンティングする姿を見ることができるラッキーなことも!!!
スワニーリーフ
真っ白い砂地に魚の群れ群れ群れ!!!
アジやバラクーダーの群れも。
たまに、アシカがその塊に突っ込む姿を見ることができる。のんびりとダイビングを楽しみたいときにはココがおススメです。

ダイビング情報(カボプルモ)

カボプルモのダイビングは国立公園内にあって、漁が禁止されていることもあり、 海の中の魚影は濃いことで有名。

大きな壁となりそうな巨大なギンガメアジの渦も期待大!!!
ダイビングポイントのは穏やかな場所が多く、初心者も楽しむことが出来きます。
またサメなどの大物も期待大。

ロスモロス カボプルモの存在を有名にした代表的なダイブサイト 大きな壁となったギンガメアジの大群が群れていることも多く、 一面ギンガメアジだらけ!! ナショナルジオグラフィックにも写真が掲載されており、その光景は圧巻! ギンガメアジ以外にもエイやハタも生息しておりサイズもビックサイズ!!!
 

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