タイ・プーケット カオラック ダイビング情報

タイ・プーケット カオラック

タイ・プーケット カオラックってどんな所?


カオラック流 極上リゾート&デイトリップ

カオラックのリゾートホテルに滞在しシミラン諸島へ日帰りダイビング。ダイビングサファリでしかアクセスすることができなかったシミラン諸島、リチェリューロックへ、快適ボートを利用し、日帰りで楽しめてしまうとてもお手軽なコースです。シミラン諸島といえば、バラエティにとんだそれぞれの島をもぐり、更にその北のコボン、コタチャイ、スリン、リチュリューと世界屈指のダイブポイントが目白押し。 また、運がよければジンベイまで出てしまうという美味しいダイブサイト。それぞれのポイントの距離があるため、ダイブサファリで潜るのが主流ですが、どうしても、ボートは、、というダイバーにはカオラックステイが絶対おすすめ!!

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カメラマンのおすすめ!

水中カメラマン古見きゅうのおすすめポイント

賑やかながら落ち着きのあるリゾート地。隠れ家的というか、大人のリゾートといった雰囲気が漂う街です。
美しい海中景観、面白い固有種などポテンシャルの高いシミラン諸島。タイでも屈指の人気を誇るリチェリューロックへのアクセスも楽チン!
じっくりロングダイブを楽しんで、アフターダイブは街を楽しむ。典型的なリゾートスタイルを満喫!トコトン潜りたいダイバーはダイブクルーズという選択肢もある。
イーストオブエデンの鮮やかなソフトコーラルを絡めた絵作りを楽しみたい。アンダマン固有種の魚達も非常に面白い!

ツアー情報

Weがおすすめするダイビングツアー一覧

プーケット シンガポール航空 カオラック滞在ビッグブルー利用

ダイビング情報

ダイビングスポットやおすすめエリアをご紹介

アンダマン海 ダイブサイトの紹介 ダイビング情報 ダイビング情報 ダイビング情報

インド洋の東に位置するアンダマン海は、抜群の透明度と珊瑚礁の美しさを誇る、世界中のダイバーの憧れの海域です。外洋に面したスケールの大きな海域で、ジンベエザメやマンタをはじめとする大物との遭遇率も高く、いつも大きな出会いと感動を与えてくれます。カオラックの登場で、日本人ダイバーにとってぐんと身近になった、魅力的な海をご紹介します。

情報提供:Big Blue Diving Thailand

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アンダマン海に浮かぶ宝石シミラン諸島 世界中のダイバーの憧れ・・・

アンダマン海に浮かぶシミラン諸島は、国立公園に指定された、9つの美しい島々から成り立っています。No.1からNo.9の番号を持つ島の周辺は、絶好のスノーケリング&ダイビングのポイントが目白押しで、世界中のダイバーの憧れの海域となっています。

シミランの魅力は、 抜群の透明度の良さと珊瑚礁の美しさで、ホワイトサンドのビーチから一歩海に踏み込めば、真っ青 に透き通るブルーの海に色とりどりのコーラル、美しい色彩のサカナたちが舞い群れる、夢のように美しい景色が広がります。

ダイブサイトは、"イースト・オブ・エデン"、"ブレック・ファースト・ベンド"等に代表される、コーラルの美しい東側の癒し系の風景と、"エレファント・ヘッド・ロック"や"クリスマス・ポイント"に代表される、巨石が転がる西側のダイナミックな風景に分れ、それぞれに魅力満載の名ポイントが点在します。

日本人ダイバーにとっては珍しい、インド洋 やアンダマン海ならではの固有種も多く、初心者からベテランダイバーまで、誰もが楽しめる素晴らしい海です。

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ダイビングエリア
リゾート情報

カオラックはタイの中でも特に注目を集めている新しいリゾート地です。プーケット空港から車で1時間、美しい自然に囲まれた、大人の隠れ家的リゾートです。クオリティの高いリゾートが揃うカオラックで、WEのツアーで使用するリゾートをご紹介します。


リゾート名

アンダブリリゾート(The Andaburi Resort)

昨年にオープンしたばかりの新しいリゾートです。美しく手入れされた庭には緑が溢れ、各部屋の目の前に気持ちの良いプールが水を湛えています。穏やかな光の差し込む、清潔感たっぷりの部屋で快適に過ごせます。 そしてなんと言っても此処の魅力は、その立地にあります。街のど真ん中にあるため、アフターダイブの食事やアクティビティンに事欠きません。とはいえ、リゾートは道路から隔離された作りになっているので、騒音は一切ありません。ビーチまでは1時間に1往復の無料シャトルバスが運行しています。とにかく超オススメのリゾートです。
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リゾート名

カオラック メルリンリゾート(Khaolak Merlin Resort)

港に近いビーチ沿いの豪華リゾート。 自然との調和を大切にデザインされたリゾート内にはスイミングプールがいくつもあり、緑溢れる素敵な空間です。 室内はベージュを基調とし、木を使った落ち着いた雰囲気。 カップルやご夫婦はもちろん、ご家族連れにもお勧めの、アジアンテイスト溢れる素敵なリゾートです。
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リゾート名

カオラック シービュー リゾート(Khaolak SeaView Resort)

カオラックのナントンビーチに位置する全197室の人気リゾート。 2004年のインド洋津波で被害を受けましたが、今は改築も終わり、すっかり新しく生まれ変わりました。 ガーデンビューかシービューの各部屋にはテラスがついており、ハンディキャップルームもあります。 カオラックの街までも徒歩10分程度という、ビーチ沿いのリゾートの中ではとても便利なロケーション。 ビーチ沿いのリゾートを楽しみつつ、夜は街を散策したい!という方にオススメです。
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リゾート名

ヅェルン ゲストハウス(Jerung Guest House)

ダイビングサービス、ビッグブルーショップの目の前、徒歩1分という便利なロケーション。 室内はシンプルですが、まだオープンして2年目の新しいホテルなので、設備も新しく綺麗です。 町中に位置しているので、タイマッサージ屋さんやレストラン、スーパーマーケットなどにも近く、アフターダイブは町歩きを楽しみたい方にお勧めのホテルです。
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基本情報

国の基本情報をまとめて確認!

トラベルメモ

  • 国名:タイ王国
  • ビザ:30日以内の観光はビザ不要。パスポートの残存期間は入国時に6ヶ月+滞在日数が必要。
  • 気候:11月~5月が乾季になり、海況も安定している
  • 言葉:タイ語、リゾート、レストランでは英語も。ダイビングサービスは日系なので日本語でOK
  • 通貨単位:BAHT(Bと表記)、バーツと読む
  • 為替レート:1バーツ=3円 (2009年4月現在)
  • 時差:日本との時差-2時間タイが遅い GMT+7
  • 通信:インターネットカフェがたくさんある(2バーツ/1分)、国際電話も安い (70~80バーツ/1分)
  • 両替:ドルや円を使えるホテルなどを除いてはバーツ以外使えないので両替が必要。
  • クレジットカード:リゾート、ダイビングサービスでは利用できるが、その他は利用できないところが多い
  • 物価:日本の物価と較べて1/2ほどと格安
  • 電圧:220V(50Hz)なので要変圧器、コンセント形式は日本と同じ
  • 水:ミネラルウォーターを飲むこと。水道水は飲めない。
  • チップ:基本的には必要ないが、一流ホテルやレストランでは、払うのが一般的
  • エチケット:タイ人は、人の頭部を神聖なものと見なしているため、たとえ親愛の情を表すためであっても、頭に触れるのはタブー。また、宗教的な聖域ではきちんとした服装が必要。僧侶に触れたり、指差すことは禁止されている

プーケット カオラックの行き方

ビッグブルー利用のプーケット・カオラック滞在の場合
タイの空の玄関口となるバンコクまでは、成田、名古屋、大阪、福岡から国際線で約7時間。

日本

国際線で約7時間のフライト

バンコク

国内線で1時間~1時間20分のフライト

プーケット

車で約1時間

カオラックのリゾート

プーケット カオラックの行き方 東京からの直行便

ビッグブルー利用のプーケット・カオラック滞在の場合
東京からの直行便を利用する場合は成田からプーケット間は約8時間。

日本

東京から直行便で約8時間(木・土)

プーケット

車で約1時間

カオラックのリゾート

  • 宿とダイビングサービスが一体型
  • ハウスリーフが充実
  • クルージング
  • サンゴの美しいスポットあり
  • 大物狙いスポットあり
  • リゾート気分を味わえる
  • 地形が面白い
  • 珍種、名物、レアものがいる