おすすめのダイビングスポットをご紹介
| ラパスを潜るもう1つのスタイルがダイブクルーズです |
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野生の海・コルテス海の魅力にどっぷり浸かるには、ダイブクルーズがおすすめです。 Weラパスツアーでは、バハダイビングサービスとコルテスクラブのダイブクルーズから選べます! |
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| ダイブクルーズの特長 | |||||||||
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魅力1 海にいる時間が長いからイルカやクジラも ダイブクルーズは洋上の時間が長いため、クジラやイルカが見られるチャンスが大。スノーケリングでドルフィンスイムやクジラ探しをすることも可能で、臨機応変にラパスの海を満喫できます。また、のんびり静かな海を眺めているだけでも気持ちがいいものです。 |
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魅力2 デイトリップの人気ポイントも網羅 デイトリップでは行けない遠いエリアへ行けるのはダイブクルーズの魅力です。圧倒的にダイバーの数が少なく、潜っているのは自分たちだけという贅沢な気分はクルーズならでは。もちろん、行きか帰りには定番のロスイスロテスなども潜れます。朝一番や夕方など、他にダイバーがいない時間帯に潜れるのも◎。 |
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魅力3 4日間で最大13~14ダイブとダイビング三昧 8日間のラパスツアーでも、4日間のダイブクルーズに乗ることができます。1日3~4ダイブで、最大合計13~14ダイブが可能です。 今年は2つのクルーズ船が選べます。2つのクルーズ船から選べます。
「ナルバル号」 バハダイビングサービスのダイブクルーズ船。ゲスト十数名程度が基本で9の客室(各部屋に温水シャワー、トイレあり)を持ちます。知識も経験も豊富なガイド陣がラパスの海を案内します。最大13ダイブ。 「スピリット号」 コルテスクラブのダイブクルーズ船で今年から就航開始。豪華クルーズ船をダイビング仕様に改装したもので、ゴージャス感が味わえます。日本人または日本語ガイドが乗船し、言葉も安心。また、食事はラパス最高級イタリアンレストラン"Palermo's"のシェフが乗船して、メニューからオーダー可能です。 |
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| ダイブクルーズの潜り方 |
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エリアはデイトリップよりさらに北部のラスアニマスへ 4日間のダイブクルーズで行けるのはラパス湾の北、サンフランシスコ島やサンホセ島周辺です。 定番のロスイスロテスからさらに2時間ほどかかるため、デイトリップではほとんど行けません。ワイルドなラパスの海を実感できるラスアニマス、サンフランシスキートなどのポイントがあります。 |
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| 1日に3~4ダイブ | |||
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クルーズ中は4日間で最大13~14ダイブを予定しています。移動中にイルカの群れが出たりすると、ゲストの合意の上、ダイビングをやめてドルフィンスイムに切り替えるケースもあります。ダイビングスタイルとしては、デイトリップと同じく、ブリーフィング後に、ガイドと一緒にアンカリングで潜るスタイルです。 ダイブクルーズには次の3つのポイントがあります |
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| 1.クルーズの最大の見せ場/ラスアニマス |
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| 2.停泊する島のポイント/サンフランシスキート | |
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初日に停泊するサンフランシスコ島のポイント。アシカのコロニーがあり、水中で出くわすことがあります。周辺の砂地ではマクロウォッチングも。
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| 3.ロスイルロテスのスケールを大きくしたポイント/ロ・ペラ | |
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クルーズ初日の午後に潜ることが多いポイントです。巨大なゴロタ岩が砂地に点在しています。岩場ではアシカ、砂地ではマクロ系が見物です。水深15mほどの砂地にはジョーフィッシュもいます。
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| ラパスの生活 | |
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食事はメキシカン料理が中心 ボートには食事専任のスタッフが乗船しています。3食とも、作りたての暖かい食事を楽しむことができます。メニューはメキシコ料理が中心ですが、日本人の口にも合うように料理してくれます。 クルーズ中の生活 クルーズ中、タオルは1人1枚。アメニティは石鹸のみとなりますので、ご自身でご用意下さい。またミネラルウォーターやコーヒー、紅茶などは、セルフサービスでご自由に召し上がれます。アルコールについては、乗船前にスーパーへ立ち寄り、お客様ご自身にてご購入頂きます。もちろん、ダイビングの合間には、スナックなども用意されます。 チップの目安は1日にUS$10 メキシコではチップの習慣があります。ダイビングクルーズの目安としては1日US$10ほど(4泊5日のクルーズの場合は合計約US$50)。 |