フィリピン・サウスレイテ ダイビング情報

ダイビング情報

おすすめのダイビングスポットをご紹介

生き物わんさか・ハウスリーフ

1.ノバフロント・サンクチュアリ

まさに、リゾートの真ん前。白砂にサンゴが発達していて魚影も濃く、自然保護区「サンクチュアリ」に指定されています。コショウダイの群れやカメ、さらにはジンベエザメの回遊コースでもあります!


2.マックス・クライム

白砂のゆるいスロープになっていて、アマモ草のエリアにはトウアカクマノミも。テーブルサンゴに群れるすごい数のスズメダイも必見。流れがり水深8~15mをドリフト・ダイブ。


3.タンカン・サンクチュアリ

シーズンにはジンベエザメの通過ポイントで、回遊してくるグルクマやツムブリの群れも楽しめます。浅瀬はエダサンゴとテーブルサンゴで埋め尽くされています。水深24mにはピグミーシーホースの姿も。浅場のテーブルサンゴやエダサンゴの群生は見事。


NOVA


フロントサンクチュアリ

マクロ生物とサンゴを堪能

モルティボク

トウアカクマノミ、オラウータンクラブ、カミソリウオ、フウライウオ、コンゴウフグやツマジロオコゼが棲みつくマクロ天国。灰色の砂に這いつくばって獲物を探す快感を味わってください。


ブンガベンド

サンゴと白砂の急なスロープのポイント。見どころのショートドロップオフには捕食系の各種カサゴやカエルアンコウなどの姿が。


コーラル・ガーデン

ソゴッド・ベイの外のエリア。美しいサンゴが発達していて、特別カメの多いポイントです。


ナパンタオはバリエーション豊富な海中

ナパンタオ・サンクチュアリ

ヨーロピアンには一番人気のポイント。浅瀬のサンゴに群れるキンギョハナダイやカラフルな魚の超過密エリアです。魚影の濃さはNo.1! ジンベエザメとの遭遇確率が高く、速い潮のときには、ロウニンアジなどの回遊魚も見られます。巨大イソバナ垂直のドロップオフは必見。


ゴーストタウン・砂地

日本人に大人気の「珍魚」ポイント。広いエリアを3つに分けて潜っています。狙いは、超レア物・ミミックオクトパス!


ゴーストタウン・岩場

ハゼ、ウミウシ、ニシキフウライウオなどのマクロ生物を探します。住んでる魚がチョット違う奇妙なエリア「流れ出し」もオススメ。水深は浅く2~6m、汽水域に潜むツマジロオコゼ、カミソリウオ、モヨウフグ、幼魚類が多く見られます。

 

ナパンタオ

 

ゴーストタウン

まだまだ魅力たっぷり!

ザックス・コーブ(リマサワ島)

ジンベエザメの通り道としても有名。透明度抜群で、水深50~60mまで続く垂直なドロップオフが見どころ。また、浅瀬がおもしろいのがココの特徴。ウミウシ、カエルアンコウ、ハゼ、マンジュウイシモチまで!


エイドリアン・コーブ(リマサワ島)

リマサワ島の東海岸の急なスロープポイント。水深50mまで急斜面が続きます。深場にはナポレオンなどの大型魚が見られることも。


バーゴス・ジュティ(ナイトダイビング)

月・水・金曜日だけ解放されるナイトダイビングのポイント。まさに「珍魚」だらけ。ウミヘビやウミウシシーホース、イカタコ、エビカニ、フウライウオ、カエルアンコウなどなど被写体には事欠かないびっくりフィールド。

 


リマサワ島


バーゴス・ジュティ