フィリピン・リロアン ダイビング情報

ダイビングサービス情報

充実の機器&機材 取り扱いショップ情報

リロアンでのダイビングはマリンビレッジ

リロアンをベースにダイビングをする場合、利用するダイビングショップはマリンビレッジになります。

ダイビングショップとリゾートが一体化しているため、移動が不要で利用しやすいのが特長です。

ダイバー理想の施設 マリンビレッジ

世界でも屈指の面白さを誇るハウスリーフが目の前。エキジットして数10歩歩くと器材置き場というダイバーの理想的ロケーションのダイビングリゾートです。

日本人ダイビングガイドが常駐し、ダイビングボートも多数ラインナップ。これによりゲストのレベルやリクエストに対応できるように少人数制のダイビングを実現。小振りなダイビングプールがあり、ライセンス講習も可能と受け入れ体制は万全です。

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日本人ガイド人も充実 スタッフ

ベテランガイドの YOKO さんをはじめ、日本人ダイビングガイドが常駐するほか、地元の海をよく知るフィリピン人ガイドが揃うダイビングガイド陣。

ダイビング雑誌、図鑑で流行りの生き物などの情報も入手し、リサーチにも余念がない。リゾートスタッフもみんなフレンドリーでホスピタリティもバッチリ。1人でいっても安心です。

ガイド陣をチェック!

行き先に応じて大小8艇ある ダイビングボート

現在、マリンビレッジで使用するボートは計7艇。

バリカサグ、アポなどへ遠征に使用するのはアウトリガー付きで安定性があり、船体も大きなバンカーボート。 セブで一番大きな「 EXPLORE 」号は、船室もあり雨や風が吹くことがあっても快適な船旅を楽しめる。また、リロアン周辺の数分で行けるポイントへは小型ボートを使用。小回りが利き、わざわざ大きなボートに乗り換える必要もないのが特長です。

    シャワー完備の器材置き場。ウエットスーツ、3点セットはここに保管します。タンクを下ろせば、あとはタンク交換・セッティングとスタッフがやってくれ至れり尽くせり。タオルも使い放題です

ライセンス取得からダイブマスターまで OK ダイビング講習

ビデオ付きレクチャールームに加え、 04 年には 8 x 4 mの講習用ダイビングプールも改装し、講習も快適に受けられます。

PADI 、 NAUI のインストラクターが常駐するので、ライセンス取得から長期滞在のダイブマスター研修コースまで開催が可能。リロアンでの講習はそれほど多くないので、ほぼマンツーマンでみっちり教わることができる。

なお、 World explorer では、お得な料金で講習が受けられるプランを用意しています。

お得で豊富なプランのお申し込みはWorld explorerまで!

行き先により異なる明朗料金 ダイビング&レンタル器材料金

目の前のリロアン周辺からボートで2時間のバリカサグまで、ダイビングエリアが広いのがマリンビレッジの特長。行き先により、ダイビング料金が異なる。

なお、 World explorer のツアーでは、1日にリロアン周辺での2ボートダイブと1ハウスリーフダイブが料金に含まれています。追加料金は現地でお支払いください。

ダイビング料金 価格
リロアン周辺
※水域利用料:1ダイブにつき100ペソ
※カメラの持ち込み料 :1日1台につき300ペソ
ツアー代に含まれます
スミロン(ミドルレンジ)への追加料金
※カメラの持ち込み料:1日1台につき500ペソ
※ビデオの持ち込み料:1日1台につき700ペソ
1500ペソ
アポ(ロングレンジ)への追加料金 3000ペソ
バリカサグ(ロングレンジ)への追加料金 3000ペソ
1ナイトダイブ 2000ペソ
オプション1ダイブ 1250ペソ
※ガイド付き2ボートダイブ、ウエイトレンタル込み
※価格とは別途に付加価値税が12%かかります。
※現地での最少催行人員:2名様より

レンタル器材 1日あたり価格
フルセット 1300ペソ
BC 350ペソ
レギュレーター 400ペソ
ウェットスーツ 250ペソ
マスク、フィン、ブーツ 各100ペソ
ダイブコンピューター 500ペソ
※ガイド付き2ボートダイブ、ウエイトレンタル込み
※価格とは別途に付加価値税が12%かかります。
※現地での最少催行人員:2名様より
水域利用料

リロアン周辺(サンタンダー市)にてダイビングをする場合、環境保護のため水域利用料の徴収がすでに実施されております。

1ダイブにつき100ペソ・サンクチュアリーポイント500ペソ
カメラの持ち込みは1日1台につき300ペソ