おすすめのダイビングスポットをご紹介
| ペスカドール(ミドルレンジ: 20 分) |
モアルボアルのダイビングエリアでもっとも有名なスポット。 アンカーを禁止にするなど、浅場のサンゴの保護にも積極的。 サンゴの他にもカテドラルケーブと呼ばれる穴、オーバーハングや小さな穴など地形も面白い。ペコちゃんクマノミ、カトチャンペクマノミなどの変り種クマノミは、デジカメの撮影にもってこい。イザリウオはオオモンイザリウオ、クマドリが確認されている。浅ければ水深 18m、深いと水深30mのあたりまででスジハナダイ。ケーブのエントランス付近の水深30mあたりではクダゴンベも。さらに、スキルに問題がなく、季節があえば、ケーブの真下水深40m弱のところで、アケボノハゼのウォッチングも可能。 最近あまり目撃されないがホワイトチップシャークもぼちぼち目撃されている(3年前このケーブの前でジンベエザメが現れたとか)。 流れが少し微妙なため、カテドラルケーブ、イースト、サウスの3つのポイントに分けてダイビングする。もちろん流れが早い場合には、それなりの対応をしてくれるのでオープンウォーターレベルから潜れる。 |
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| オスカーリーフ、シークエストフロント、カバナフロント、ビサヤダイバーズフロント(パックエリア) |
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リゾートからボートで5分ほどの範囲に並ぶポイント群で、典型的なドロップオフと生き生きしたサンゴを堪能できる。 ダイビング雑誌にも取りあげられたイワシの大群「イワシ玉」が出没するのもこの周辺。ニチリンダテハゼやヤマブキハゼなどのハゼ系から、スプリンガーズダムゼル、タルボッツダムゼルなど、日本には少ない(もしくはいない)魚も一通り見られる。 最寄りのビーチからエントリーすることも可能だが、時期が限られているため TIKITIKIではナイトダイブ以外はボートダイブとなる。 ※表記がない場合、流れは無いかゆっくり、透明度は 10 ~ 15 m、潜るのに適したレベルはオープンウォーターからとなります |
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