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おすすめのダイビングスポットをご紹介
一番人気が高くダイナミックな チャンネルスポット。 港から約20分の近さにありながら、大物、回遊魚が満喫できます。状態によりドリフトダイブも楽しめます。見れる魚は50匹以上のメジロザメの大群、ギンガメアジの大きな群れ、インドオキアジ、クロヒラアジ、カマス、バラクーダーなどの群れ、イソマグロなどの回遊魚。時にはマンタが見れることもあります。水深は30mで潮の流れも速い。
ポナペと言えば”マンタ”と言われる程有名。インリーフにあるスポットで(12月~3月)のマンタ遭遇率は100%に限りなく近い! しかも珍しいお腹の黒い”ブラックマンタ”を含めて10尾以上が乱舞する事もあり想像絶する光景である。水深は15m。マンタを待っている間は砂地やリーフでガーデンイール、オウゴンニジギンポ、モンツキカエルウオなどの小物マクロ系を見る事ができる。
ここのポイントはサンゴの棚をドリフトするのが基本。 見所は途中ドロック沿い水深25m位にある海ウチワで、その巨大さは感動もの。ハナゴイの群れが戯れクダコンベが見つけられるはず。外海からは突然大物が来ることもある。最後は綺麗な砂地になりリラックスできるポイント。
アンツ環礁唯一の水道口。見渡す限りのエダサンゴ、テーブルサンゴ、アザミサンゴに覆われサンゴの合間には小魚も多く、花吹雪の様に舞っている。また、ギンガメアジの群れ、メジロザメ、イソマグロなどの大物も見られる。
エントリーした途端、ブルーの中に海底から垂直に切り立つ隠れ根がくっきり見え、地形派ダイバーなら狂喜する事間違いなし。 バラクーダー、ギンガメアジの群れが隠れ根の廻りを取り囲み埋めつくす。 その他にもイソマグロ、ロウニンアジ、カマスの群れも良く見られます。サンゴも黄緑色したキャベッジコーラルが群生して青い海とのコントラストが大変美しいポイント。とにかくポンペイNo.1スポット!!隠れ根のトップで24メートル。根の上につかまって見るのが通常のダイビングパターン。
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