おすすめのダイビングスポットをご紹介
| シナイ半島西側(シャーブ・アリ / シャーブ・モハムッド) エリア | |
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スエズ運河につながるグバル海峡と、シナイ半島西側の間にはシャーブ・アリ、シャーブ・モハムッドという2つの大きな入り江があります。 この場所は、桟橋からボートで2時間以上と離れていることから、サファリクルーズでの主なポイントとなっており、魅力的なポイントが点在しています。 |
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| 代表的なポイント | |
スモール・クラック シャーブ・モハムッド内にあるこのポイントは、広大な入り江の中の唯一の小さなリーフの割れ目で、たえず早い潮の流れがあります。 |
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ティスルゴウム 第二次世界大戦中のイギリスの軍用輸送船(全長126m)で、1941年10月、ドイツの戦闘機により海に沈められました。 水平に沈んだ船内では、軍用ジープ、バイク、トラック、蒸気機関車などがあり、まるでそこは水中博物館といった所です。 さらにこの船の歴史は面白く、1956年にフランスの海洋学者により発見されました。 沈船の周りにはたくさんの回遊魚が集まり(ギンガメアジ、バラフエ、バラクーダ、イソマグロ)、魚を観察してるだけでも迫力満点です。 |
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