インドネシア・ワカトビ ダイビング情報

ダイビング情報

おすすめのダイビングスポットをご紹介

ダイビングエリア

リゾートステイの場合、ダイブボートでダイビングポイントに向かいます。

周辺諸島付近のダイビングエリアには40か所以上ものポイントがあり、 マクロポイント、流れのあるポイント、ソフトコーラルポイントなど、 バリエーションに富んだセレクトが可能です。

MAP

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主なダイビングエリア
・The House Reef

0~40m/スロープ、ウォール、オーバーハング
リゾートからダイレクトに潜れるポイント。ウォールになっていて壁にはマクロ生物がたっぷり。
ウミウシやエビカニをたくさん発見することができます。そしてアイドルのピンクのピグミーシーホースまで。
また、チャネルになっているのでドロップオフを見渡せば回遊魚も狙える、スーパーポイントです。


・The Zoo

0~30m/スロープ、砂地
リゾートからほど近いマクロポイント。その生物の多さから「動物園」と名づけられました。
カエルアンコウ、ヨウジウオ各種、エビ・カニ類、ピグミーシーホース各種などなど、カメラ派にはたまらないエリアです。


・Teluk Maya

0~60m/スロープ、オーバーハング
水深24mあたりまでサンゴが続き、美しい景観が広がります。マクロ生物も豊富で、珍しい面々と出会うことができます。


・Trailblazer

6~50m/スロープ、ウォール
サンゴも美しく、ワイド写真に最適なポイントです。巨大なカエルアンコウの住処になっていることで知られています。
また、甲殻類も豊富に観察できます。


・Cornucopia

0~55m/スロープ、ウォール
様々なサンゴが見られます。有名なドロップオフも必見。そのほか、巨大なイソバナ、ソフトコーラルなども見ごたえがあり、ワイドポイント。


・Fan Garden

0~60m/スロープ、ウォール
イソバナ&ソフトコーラルがが咲きほこっているポイント。文句なしに美しい海中風景が楽しめます。


・Waitii Ridge

4~30m/
エントリーした瞬間から、魚の群れやカメなどと遭遇できるポイント。マクロ生物も多く棲みつき、甲殻類、ヨウジウオ類をはじめ、
クマノミの姿も確認できます。