| 水中カメラマン プロフィール紹介 |
|
![]() |
東京都 練馬区出身 本州最南端の町 和歌山県串本町にてダイビングガイドとして 活躍した後、写真家として独立。 現在は東京を拠点とし世界中の海をフィールドに、各地の自然や 文化などを精力的に撮影し、月刊ダイバーや週刊誌サンデー毎日、 ナショナルジオグラフィック誌など様々な媒体に作品を発表する。 >>>古見きゅう オフィシャルサイト |
|
![]() |
慶応大学文学部人間関係学科卒。 産経新聞写真報道局(同紙潜水取材班に所属)を経てフリーのフォトグラファー&ライターに。 以降、南の島や暖かい海などを中心に、自然環境をテーマに取材を続けている。与那国島の海底遺跡、バハマ・ビミニ島の海に沈むアトランティス・ロード、核実験でビキニ環礁に沈められた戦艦長門、南オーストラリアでのホオジロザメ取材などの水中取材経験もある。 ダイビング経験本数5000本以上。 >>>越智隆治 オフィシャルサイト |
|
![]() |
1971年兵庫県生まれ。 大学在学中から伊藤勝敏氏に師事。その後、モルディブを拠点に仕事をする傍ら、各国の海を撮影する。98年に帰国、現在は鎌倉にベースを移す。雑誌、新聞、書籍、広告など活躍中。 1998年 第15回アニマ賞受賞(平凡社)タイトル「ミナミセミクジラの海」 2001年 ネイチャーフォト部門賞(講談社『週刊現代』主催)受賞 2003年 日本写真協会新人賞受賞 >>>鍵井靖章 オフィシャルサイト |
|
![]() |
1967年生まれ アジアを拠点に海をテーマに撮影を手がける水中カメラマン。 独自の撮影テクニックは高い評価を受けており、世界各国で様々な賞を受賞。 フランスのアンディーブで開催された第28回国際水中映像フェスティバルでは 写真集「サイレント・シンフォニー」がその年の最優秀書籍に贈られる国際グランプリを受賞しました。 >>>トニー・ウー オフィシャルサイト(英語) |