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*ダイビング情報 *ダイビングポイント *海のシーズン
フィリピンNo.1ポイントへ、たった30分でアクセス。ハウスリーフも充実です!
ノバビーチ無料アップグレードキャンペーン

Weのボホール・ツアーはダイビングが充実です

1)バリカサグにたくさん潜れる
2)ハウスリーフでダイビング三昧
3)1日3〜4ダイブが可能
4)5日間のツアー代金になんと9ダイブが含まれる

 

現地ダイビング情報

 

バリカサグのギンガメアジ バリカサグ
ハウスリーフの
イカダダイビング
スパインチーク
アネモネフィッシュ
 
充実1)
バリカサグにたくさん潜れる

フィリピンNo.1のダイビングポイントと言われるバリカサグでは、ギンガメアジやバラクーダの群れ、美しいサンゴ、ソフトコーラル、トウアカクマノミのファミリーなど、無数の魚やサンゴが見られます。そのためセブ島のボートやクルーズ船など、たくさんのダイバーが集まりますが、ボホール・パングラオ島に滞在すれば、このバリカサグまでボートでたったの30分でアクセスできます。最も近くて効率がいいばかりか、器材運びからエントリー・エグジットのお手伝いまで、パングラオ島で随一の極めの細かいサービスを提供しているノバビーチクラブなら、この世紀のビックポイントへも何度でも快適に潜りに行けます。

  バラクーダ
 
充実2)
ハウスリーフでダイビング三昧

ノバビーチクラブ前のハウスリーフは水深が浅く、潮の流れもないので、ダイバーのレベルを問わずリラックスしてダイビングが楽しめます。一面に広がる手つかずのサンゴ礁から、スパインチークアネモネフィッシュ、カニハゼ、ニチリンダテハゼ、オドリハゼ、ジョーフィッシュまで、驚くほど多くの数や種類の生き物に出会えます。ポイントがリゾートの目の前なので、早朝や午後の3本目に気軽にエントリーできて、ボートダイビングの本数を減らさずに潜れるのも魅力です。さらに、ノバビーチクラブでは竹のイカダを使ったユニークなビーチダイビングもありますので”海の庭園”を心ゆくまでお楽しみください。

  セジロクマノミの
パウロちゃん
 
充実3)
1日3〜4ダイブが可能

ノバビーチクラブでは、早朝1ビーチダイブ。午前中に2ボートダイブ(ポイントにより午前から午後)。午後からは、追加ダイビング等をお楽しみください。(セブ経由のダイビング初日は、午前2ボートダイブ、午後1ボートダイブです。)これに早朝のハウスリーフダイビングを含めると、なんと1日4ダイブが可能です。ポイントまでの移動時間が短くて、全体に潮の流れも弱く水深は浅め。しかも至れり尽くせりの「お殿様&お姫様ダイビング」なので、1日4ダイブも楽々です。

 
充実4)
5日間のツアー代金になんと9ダイブが含まれる

Weのボホール5日間ツアーには、最大9ダイブ(6ボートダイブ+3ビーチダイブ)が旅行代金の中に含まれています。もちろん延泊も可能です。この驚きのコストパフォーマンスをぜひご体験ください。

 
 
ボホールの海はダイバーズパラダイス!
1年中ダイビングが楽しめる

およそ7000以上もの島が集まるフィリピンの中でも、世界のダイバーの人気を集めているのがボホールです。年間を通して、気温、水温、透明度が高く、海のコンディションが安定しているため、オールシーズンダイビングが楽しめるのが魅力です。

  バリカサグ島
 
命溢れる生き物の海

ボホールの海の魅力は、何と言っても、そこに暮らす豊かな海の生き物の数々です。有名なギンガメアジの大群やバラクーダの群れをはじめ、ハナダイ、スズメダイ、チョウチョウウオ、ヤッコ、ハゼから、エビ・カニ、サンゴ、ソフトコーラル、ホヤ、カイメン、ヒトデまで。ダイビングの間じゅう、視界を埋め尽くすほどたくさんの生き物に出会います。また、3〜6月はボートから頻繁にイルカの姿を見かけます。

  オランウータンクラブ
 
ボートダイビング

ボホールのダイビングスタイルは、フィリピンの伝統的なバンカーボート(アウトリガー付きボート)による、ボートダイビングがメーンです。ノバビーチクラブでは、器材をボートに運んだりセッティングなどは全てスタッフにお任せの「お殿様&お姫様ダイビング」スタイルなので楽々です。エントリーはジャイアントストライドまたはバックロール。エグジット時は、いったん全ての器材を船上のスタッフに手渡してから、ハシゴを使って上がります。

  ボートダイビング
 
ハウスリーフダイビング

ノバビーチクラブでは目の前の海でビーチダイビングが楽しめます。ダイブハウスの脇から階段を20段ほど下りれば もう波打ち際です。器材はスタッフが運んでくれるので楽々。 岸からリーフの際までの距離は、およそ150〜200m。藻場から砂地、サンゴ礁まで、様々な海中環境が続き、ハゼ、クマノミ、スズメダイ、ウミウシなど、驚くほど多くの海中生物に出会います。沖にはブイを設置、水深7mと20mの海底には、岸と平行に目印となるガイドロープを常設しているので、潜りやすく、生き物の定点観察や撮影も容易に楽しめます。また、より多くの方に快適にハウスリーフダイビングを楽しんでいただくために始めた、竹製のイカダを使って器材やダイバーを沖まで運ぶ、ユニークなサービスも好評です。

  ハウスリーフ
 
イカダを使ったダイビング

ノバビーチクラブのオリジナルサービスで、ハウスリーフに潜るときに水面移動の負担を軽くするために考案されました。仕組みは、竹製のイカダを海に浮かべ、そこに器材やダイバーを乗せて沖まで運びます。当初は干潮時にボートまでの移動手段として使われていましたが、好評のためハウスリーフダイビングにも応用しました。リーフの途中まで運んだり、ポイントの真上まで行きイカダ上からエントリー・エグジットしたり、使い方もいろいろです。イカダに乗れる人数やお手伝いできるスタッフの数にも限りがありますので、状況に応じてのアットホームなサービスとなります。詳しくは現地でおたずねください。

 

イカダダイビング

 
 
ボホールのダイビングポイント
バングラオ島がダイビングの中心

ボホールのダイビングシーンの中心になっているのは、島の南西側にあるパングラオ島です。島のすぐ沖にフィリピンでNo.1と言われるバリカサグ島があって、日々充実したダイビングが展開されています。さらに、パングラオ島の周りにはよく発達したリーフが広がり、美しいサンゴ礁とダイナミックなドロップオフの地形が続いています。ボホールのダイビングポイントと言ったら、通常はこのパングラオ島周辺の海を意味します。

 
エリアは4つ。ボートで10〜40分の近さ

ボホールのダイビングポイントは大きく4つのエリアに分かれています。パングラオ島の南海岸にあるノバビーチクラブなら、どこもボートで10〜40分以内の近さです。

  • バリカサグ島(ボートで約30分)
  • パングラオ島南海岸(ボートで10〜20分、ハウスリーフはビーチダイブ)
  • パングラオ島北海岸(車で移動、ビーチダイブ)
  • セルベラショール、パミラカン島(ボートで約40分)

*ポイントの詳細を見る

 
 
海のシーズン
一年を通して水温、透明度、見られる生き物が安定して、
オールシーズンダイビングが楽しめるのがボホールの海の特徴です
  水温
(度)
風向き ウエットスーツ 透明度
パングラオ島
透明度
バリカサグ
1月 25〜27 5ミリ 15m 20m
2月 25〜27 5ミリ 15m 20m
3月 26〜27 北〜南 5ミリ 15m 20m
4月 27〜28 3〜5ミリ 20m 20〜25m
5月 27〜28 3ミリ 20m 20〜25m
6月 27〜28 3ミリ 15m 20m
7月 27〜28 3ミリ 15m 20m
8月 27〜28 3ミリ 20m 20〜25m
9月 27〜28 3ミリ 20m 20〜25m
10月 27〜28 3ミリ 20m 20〜25m
11月 27〜28 南〜北 3ミリ 15m 20〜25m
12月 26〜27 3ミリ 15m 20m

 

 

 

 
 
 

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