Weのホームへ
ラパスインデックス はじめてのラパス アクセス-行き方 ダイビング ダイブクルーズ キャンプサファリ ダイビングショップ リゾート情報 観光情報 ダイビングレポート ツアー情報 ニュース
バハカリフォルニア・ラパス>観光
食べる *ショッピング *見る *ちょっと便利
平和という意味の街でグルメ&ショッピング!

スペイン語で平和という意味を持つラパス。名前のとおり治安がよく、安心して夜の街でグルメにショッピングが楽しめるのが魅力です。街中のホテルにステイすれば、繁華街ははほど近く。アフターダイブは街中を歩いてみるのも一興です。レストランはメキシコ料理、シーフード、イタリアン、中華とバラエティ豊富。日本に比べると安い料金で美味しい料理が楽しめます。

なお、料金表示はペソ。メニューなどは$マークが付いていますが、ペソです。多少レートは悪くなりますがUS$でも支払えて、1US$=約10ペソ。

食べる

絶品シーフードレストラン!
ラコスタ(La Costa)

バハクエストが利用するハーバーを臨むシーフード料理の店。ボリュームがあり、料金もリーズナブルとあってやみつきになるゲストが続出(?)。巨大な生牡蠣が70ペソ、魚介たっぷりのシーフードスープが75ペソ、カニのガーリック炒めが75ペソと日本ではとても考えられないほど安い。ちなみにビールは15ペソ。食べ過ぎには注意を。

 

カルネアサダが激うまのタコス屋
ランチョヴィエヨ(Rancho Viejo)

ラパスマリーナの陸側に入った道沿いにある地元で人気のタコス屋。道に立ちこめる煙が目印。メニューはいろいろあるが、おすすめはカルネアサダ15ペソ。カルネとは肉のことで、店頭で焼いている牛肉をブツ切りにして、タコスにのせて食べる。これがかなり美味しい。朝まで営業しているからぜひトライ。

 

わらじサイズのステーキを
レストラン&バー・ラブリーザス(Las Brisas del Mar)

海沿いのメインストリートをテコロテビーチ方面に向かって進むことしばし。ラブリーザスはラパスでも有数のステーキハウス。わらじくらいのサイズのあるボリューム満点のステーキを食べられる(フィレステーキが150ペソ)。ロスアルコスの当たりからだと、タクシーで4US$ほど。食前に出てくるトルティーヤとディップが、メインよりも美味とのウワサも。

 

ラパスでイタリアンを食べるなら
ラパスタ(La Pazta)

ホテル・ロスアルコスから少し陸側に入った場所にあり、ホームメイドの手打ちのパスタやピザなどを気軽に食べられるトラットリア。オーナーがスイス系イタリア人ということで、どちらかというとクリーム系のソースが得意。パスタ、ピザ90ペソから。

 

ラパスで焼き肉をたべるなら
コリアンレストラン・アリラン

セントロにある教会の裏手にあるコリアンレストラン。焼肉はもちろんキムチやビビンバだって食べられる。そしてうまい! なお、セントロは街の中心地の意味。ラパスではホテル・ラペルラの奥にある教会周辺のエリアをそう呼んでいます。

 

ビーチで食べるシーフードが美味
パラパアズール(Palapa Azul)

テコロテビーチに数件あるビーチレストランの1つ。ビーチに並べたテーブルで各種シーフードを味わおう。お薦めは二枚貝にライムを搾って食べるチョコラータ、シーフードのガーリック炒めも美味く、タコ(80ペソ)、貝柱(120ペソ)、エビ(140ペソ)などが絶品。ビールは18ペソ。シャワーやデッキチェアやシャワーがあるから、一日遊んでいられる。ちなみにパラパアズールとは青い傘という意味。

 

人気のタコス屋台
スーパータコス(Super Tacos)

ラパスの街中で一番人気の屋台がここスーパータコス。各種タコスやブリトーが1つ8ペソほどとリーズナブル。サルサや付け合わせの野菜が一列に並び、好きなだけ取ることができるのが嬉しい。レモネードやハイビスカスジュースもさっぱりとしていて美味。朝8時から夕方まで営業。

 

場内食堂
ローカル食堂・ラパスのマーケット(Market)

ダイビングショップのスタッフお薦めの場所が街のやや奥にある市場。魚、野菜、肉を扱う店が並ぶ建物の内部には、地元の人向けの食堂が数件。メニューは主にタコスだが、鶏肉入りスープなどもある。よりローカル色の濃いところで食事をしたい人はトライしてみては? 朝から午後3時くらいまで営業。

 
 

地元でもファンの多い
ラ・フォンダ

海岸通りから2ブロック入ったメキシカンレストラン。安くておいしいと地元でもファンが多い。夜10:00まで。

 
 

ファストフードが食べたくなったら
バーガーキング

ラパスの海岸通りにできた大手ハンバーガーチェーン店。ドライブスルーもある。

ショッピング

メキシコテイストのお土産なら
メキシカンデザインズ(Mexican Designs)

日用品のお店は多いが、案外観光客向けのお土産屋が多くないラパスの街。その中で、メキシコ風の民芸品をあつかうのが、こちらメキシカンデザインズ。店内にはカラフルなお皿や壺がところ狭しとディスプレイされている。メキシコっぽい置物やお皿が欲しいなら、のぞいてみては?

住所:Arreola No.41 e/Zaregoza
 

お土産物もここで入手できます
スーパーマーケット・シーシーシー(CCC)

ラパスでもっとも大きなスーパーマーケット。歯ブラシやシャンプーなど日用品から、トルティーヤ、テキーラなどお土産にできる品々まで安く揃っています。場所はバハクエストから陸側に数ブロック入ったところ。

見る

時間があれば行ってみたい
テコロテビーチ(Tecorote Beach)

ラパスっ子の憩いのビーチといえばここ。街中から車で30分ほどと離れているけれど、広々した白砂のビーチとエメラルドグリーンの海は、街中の海と比べるとリゾートチック。ビーチ沿いには数件のビーチレストランが。土日には街中のバス乗り場からバスの便あり。平日は途中のフェリー乗り場・ピチリンゲまでバスで行き、そこからはタクシーで。

 

時間があれば行ってみたい2
バランデロビーチ(Balandra Beach)

テコロテビーチの手前の分かれ道を、左に曲がると到着するのがバランデロビーチ。ビーチレストランなどは一切ないが、地元の家族連れがランチ持参で遊びに来ているのどかな雰囲気。砂利山を登るとビーチの全貌が眺められる。マッシュルームのようなカタチの奇岩は必見。

 

散策につかれたら一休み
教会

セントロにある大きな教会。ラパスに多いピンクがかった岩をくみ上げて作ってあってなかなか趣がある。正面にはラパスっ子憩いの広場、ソカロが広がる。

 

屋台の土産物店が並ぶ
土産屋台

セントロにあるデパート・ドリアンズの裏手の路地に軒を連ねるお土産屋さん。革や銀のアクセサリーなどがある。

ちょっと便利

街でボーディングチケットをゲット
アエロカリフォルニア・オフィス

海岸通りにあるアエロカリフォルニアのオフィス。エアーチケットをボーディングチケットに換券してくれる。夜8時まで。

 

薬が必要になったら
薬局

巨大な薬局。ホテル・ロスアルコスの3ブロック裏手。夜9時ごろまで営業していることが多い。

 
 
 

ツアーのお問い合せ&お申し込みは
●<e-mail>info@wtp.co.jp ●東京、神奈川、千葉、埼玉からは<Tel>03-5425-7711 ●左記以外からは<フリーダイヤル>0120-537355
営業時間:10:00〜18:30(平日)、10:00〜15:00(土曜日)

Copyright 2002-2008 World Tour Planners Co.,Ltd.All rights reserved