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コースコード

[AMQPNUGA]

羽田発 ガルーダインドネシア航空 バンダシー 最大23ダイブ付 10日間

【ハンマーの海】バンダ海&【マクロの秘宝】 アンボンクルーズ

  • 大物狙いスポットあり
  • ダイブクルーズ
  • 珍種、名物、レアものがいる

WTPスタッフのおすすめポイント

アンボンはパプアニューギニアとスラウェシ島の間に位置するマルク州の州都で、香辛料の輸出貿易で盛んな街。
バンダ海はアンボンがあるモルッカ諸島の南に位置し、バンダ諸島などの小規模な諸島のみが分布している地域。
アンボン島周辺のダイビングはマクロの宝庫でカエルアンコウをはじめ、レアなマクロ生物が盛り沢山!!!
バンダ島周辺は、ダイナミックなドロップオフで魚影が濃く、透明度は高く、何百メートルと一気に下降するドロップオフ!!!
色鮮やかなソフトやハードの何種類ものサンゴが群生する。 イソマグロやバラクーダの群れ。
そしてなんといってもハンマーヘッドの群れは見もの!!!
クルーズ船は最新鋭の機能を兼ね備えたパヌニーヨット
全長32mある大型船だが、定員は最大20名と広々としたスペースが使え、欧米人のフォト派ダイバーから大人気のクルーズです。

2016年に改装しリニューアルいたしました。

さらに綺麗になった内装で快適クルーズライフをお過ごしいただけます!!!
ナイトロックスも搭載。

10/19発は当社チャータートリップとなります。

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  • 羽田発 ガルーダインドネシア航空 バンダシー  最大23ダイブ付 10日間1
  • 羽田発 ガルーダインドネシア航空 バンダシー  最大23ダイブ付 10日間2
  • 羽田発 ガルーダインドネシア航空 バンダシー  最大23ダイブ付 10日間3

エリア情報

インドネシアの国立公園であると共に世界自然遺産に登録されているコモド諸島。海の中は、北の浅い海域のフロース海と、南の深い海域のインド洋にはさまれた環境から、キャニオンドロップ、隠れ根、岩地、砂地といろいろな地形が楽しめる。サスペ海峡北からの暖かい流れと南からの養分を含んだ流れにより、珊瑚がバランス良く海底を多い、マクロから大物回遊魚まで見えることができる。数あるダイビングエリアでもトップクラス!

オススメポイント

世界自然遺産
インドネシアの東ヌサ・トゥンガラ州西に位置するコモド諸島は国立公園であるとともに1991年に世界自然遺産へ登録され、すべての自然・動植物は厳重に保護されている。

陸上環境
コモド諸島はインドネシア熱帯雨林気候地域に属しながら、季節風のため唯一サバンナ気候(雨季が短かく、雨量も少ない)となっており、また、北のフローレス海と南のインド洋に囲まれ潮流によって他の島々と隔離された生態系により動植物は特殊性を持ち、恐竜の生き残りといわれるコモドドラゴン(Varanus Komodoensis)が生息。世界的に貴重なピンク珊瑚砂のビーチが見られるのもこの地域のみとなっている。

水中環境
北の浅い海域のフローレス海と、南の深い海域のインド洋に挟まれた環境から水中地形はキャニオンドロップ、隠れ根、環礁、岩地、泥地、砂地等、色々な場所がある。また、これらの海を結ぶサペ海峡北から暖かい流れと、南からの養分(プランクトン他)を含んだ流れによって、珊瑚・ソフトコーラル類がバランスよく海底を覆い、水中生物はマクロから大物回遊魚まで他では類を見ない程の水中環境。


【WEBマガジンSORA】
鍵井靖章のコモド島 はこちらから ≫
古見きゅうのコモド島 はこちらから ≫


東西約5000kmの間に広がり、13,000以上の島々からなる領土を持つインドネシアの東端、
パプアニューギニアに接するウエストパプア州に属する600以上の大小様々な
島が集まるエリアが「Raja Ampat(ラジャアンパット)」と呼ばれています。
ラジャアンパットとは、インドネシア語で「4人の王様」。
このエリアにあるワイゲオ島・ミソール島・バタンタ島・サラワティ島がそれにあたります。

ラジャアンパットにはバラエティーのあるポイントが点在(ジェッティー・コーナー・水路)
しており、ベテランダイバーをも飽きさせない海です。水中はどのポイントも魚群が濃く
加えて多種多様なマクロ生物も生息しています。
オオセ似たタッスルドウォビゴンシャーク、ナイトダイビングで見られる
ウォーキングシャーク(ラジャエポレットシャーク)やトードフィッシュ等の固有種も
ダイバーを楽しませてくれます

しかしながら特筆すべきはサンゴの素晴らしさです。壊されていない、白化もほとんど見られない
サンゴがスロープやリーフトップを広く覆っている光景は圧巻です。

ラジャアンパットに雨季や乾季の明確な区分はありませんが、
1~3月は北西モンスーン、7~9月は南東モンスーンが吹きます。
モンスーンの移行期は風が弱まります。
ダイビングは1年中可能ですが、マンタが良く観られる時期は11月~3月頃です。


インドネシアの首都ジャカルタから北東あるマルク州の州都で、中央マルクに属する。パプアニューギニアとスラウェシ島の間に位置しマルク州は、周りをモルッカ海、セラム海、バンダ海、ティムール海、アラフラ海に囲まれていて海域の広さは、カリマンタン島全体に匹敵するぐらい広い。アンボン島は古くからマルクの経済や交通の中心として栄えてきた港町で、特にクローブ、ナツメグやシナモンなどの香辛料の輸出貿易は盛んで、スパイスアイランズと呼ばれる由来にもなっている。

鍵井靖章のアンボンはこちら

スケジュール

スケジュール

旅程内容 宿泊地 食事
1日目 11:45 飛行機(GA875)にて羽田発
17:15 ジャカルタに到着
      ご自身にて国内線ターミナルへご移動
23:45 飛行機(GA640)にてアンボンへ 
      ※ウジュンパンダン経由となります
機内泊 朝:-
昼:機内
夕:-
2日目 06:50 アンボン到着後、送迎車にて港へ
クルーズ船へご案内
オリエンテーション後出港
チェックダイビング
クルーズ泊 朝:-
昼:○
夕:○
3日目

7日目
終日4ダイビングをお楽しみ下さい。


※クルーズエリア予定等は天候や海況により変更になる場合もございます。
クルーズ泊 朝:〇
昼:○
夕:○
8日目 2ダイブをお楽しみください。
アンボン港へ向け 出航
クルーズ泊 朝:〇
昼:○
夕:○
9日目 クルーズ船チェックアウト
送迎車にて空港へ
14:40 飛行機(GA647)にてジャカルタへ
16:15 ジャカルタ到着
      ご自身にて国際線ターミナルへご移動
23:30 飛行機(GA874)にて羽田へ
機内泊 朝:〇
昼:-
夕:-
10日目 08:50 羽田着 朝:機内
昼:-
夕:-
  • 羽田発 ガルーダインドネシア航空 バンダシー  最大23ダイブ付 10日間1
  • 羽田発 ガルーダインドネシア航空 バンダシー  最大23ダイブ付 10日間2
  • 羽田発 ガルーダインドネシア航空 バンダシー  最大23ダイブ付 10日間3

利用条件

発着地 羽田
旅行期間 10日間
 
利用ホテル
利用航空会社
ガルーダインドネシア航空
食事 朝7回 昼6回 夕6回(機内食除く)
添乗員 無し(現地係員がお世話いたします)
最小催行人員 10名
子供割引 料金有り(お問い合わせください)
出入国諸税
羽田:2,670円
 ジャカルタ空港税:2.340円
備考1 【事前座席指定】
ご希望の場合は事前にお知らせください。
※ビジネスクラスは無料で指定可能です。

【受託預け荷物・機内持ち込み荷物】
受託預け荷物はは46キロまで無料、プラスダイバーズ特典として30キロ(3辺の和が158cm以内)、機内持ち込み荷物は1個7キロ、3辺の和が114cmとなります。
詳しくはこちらをご確認下さい 

【オンラインチェックイン】
出発の24時間前より可能となります。
詳しくはこちらをご確認下さい
備考2
★☆★☆★☆★☆早期お申し込み割引★☆★☆★☆★☆
①100日前までのお申込み
②90日前までのお申込み
③60日前までのお申込み
※適用には期日までのお申込み金お手続きで適用となります。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


【アンボン・バンダ海エリア入海料、アンカー・ポートフィー】
$250(現地払い) 

*料金に含まれるサービス :スケジュールに記載の内容

*料金に含まれないサービス:スケジュールに記載していないサービス、空港税、現地税。その他個人的な諸費用

燃油サーチャージ

2018年8月1日 出発から 14,000円

※ご予約後に利用航空会社より燃油サーチャージが増額された場合には、不足分を追加徴収させて頂きます。また、減額された場合には速やかに減額分をお客様へ払い戻し致します

注意事項

*お申込みの際は必ずこちらをご覧ください。 《募集型企画旅行》

*パスポートの残存有効期限の不足及び査証の不備等は当社としては責任を負いかねますのでご了承ください。
パスポートの残存期間はこちらでご確認ください。
査証(VISA)に関しましてはお客様でご確認いただくかお問合せください。

*訪問先の安全情報に関してはこちら、衛生情報に関してはこちらでご確認ください。

*個人情報の取扱いについてはこちらをご覧ください。

コモド諸島 ダイビング情報

  • コモド諸島クルーズ情報10-1

コモド諸島クルーズ情報

1日のスケジュール
海況や航海ルートによって異なるが、基本的には1日2~4本のダイビング。 1本目朝8時~9時頃、2本目10~11時頃、3本目13~14時頃、4本目15~16時頃もしくはナイトダイビングとなる。5本目は状況によりますが、基本的に1日4本まで。
※海況や航海ルートによって異なる場合がございますのでご了承下さい。 7日目下船後の昼に国内線利用フライトとなる為、個人での休息管理にご注意下さい。

ナイトダイビング
クルーズ期間中、数回のナイトダイブが可能。 水中ライトのレンタルもあるが数に限りがあるので、各自での持参をおススメ。
※ナイトダイブ本数につきましては海況や航行ルートによって異なる場合がございます。

島への上陸
コモド諸島は国立公園であるとともに1991年に世界自然遺産へ登録され、全ての自然・動植物は厳重に保護されている。また世界的な貴重生物(恐竜の生き残りと言われる)コモドオオトカゲ(成体で3メートル超)を野生で見られる唯一の島々(コモド島、リンチャ島)。
よってクルーズ中1日はコモド島もしくはリンチャ島へ上陸し1~2時間ほどのハイキングを楽しみコモドオオトカゲ他、野生の動物を観察することができる。

コモドドラゴンの見学
軽いハイキングとなるので、できるだけスニーカー又はかかとのあるサンダルと長ズボンを持参して。日差しが大変強いので、帽子・日やけどめはもちろん、サングラス・首に巻くハンドタオル等があると便利。

マップの拡大図はこちら

ラジャアンパット ダイビング情報

  • 手つかずの海に大満足!10-1

手つかずの海に大満足!

ラジャアンパットダイブロッジは、30以上のダイビングポイントを持っていて、大物が観たい、群れが観たい、マクロが観たい、といったようなゲストのリクエストをできる限り踏まえてポイントをアレンジします。

ラジャアンパットには深いポイントがあまりなく、水深30m以内で十分楽しめます。ダイビング時間は基本60分です。

また、ラジャアンパットダイブロッジはマンタポイントに一番近いリゾートです。
もちろん、遠征費はかからないで何度でもマンタポイントへ行く事が出来ます。

アンボン ダイビング情報

  • アンボンのダイビング10-1

アンボンのダイビング

アンボンのダイビングは1990年代あたりから始まったばかりで、周辺をバンダ海、セラム海、モルッカ海に囲まれていることもあり、面白い海域となっている。ワイド派の為の外洋ポイントやダイナミックな地形があり、そして何と言ってもマクロ派も充分楽しめる湾内がある。バラエティに富んでいて、都市開発の影響をあまり受けておらず手付かずの自然が満喫できる。かつてオランダやイギリスの植民地だったこともあり、主にヨーロピアンや近郊のオーストラリア人ダイバーがメインだったが、最近では世界各地からダイバーが増えている。メナドでも無く、レンべでも無く、ここアンボンでしか味わえない貴重なダイビングを五感をフルに活用し、全身で味わってみませんか?

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