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さぁ。。。
皆さんが気になっている本題!!!!!

ジンベエ様の話題へ。。。

え?いきなりもうジンベエ???はい、いきなりですが、美味しいものは先に食べる私のポリシーとしては、先に紹介しちゃいます。

ソノックという場所で、ジンベエスイムを行います。
ジンベエ出現の時間帯にもよりますが、私のときは昼過ぎに良く出現していたので、午前中1本ダイビングをしてから、ソノックへ向かいました。
ソノックまでは2時間ぐらいかかります。

あっ・・・・・本題に入る前に皆様に警告!!!!!!!!!

日差しが強いので日焼け対策をしっかりしないと、短時間でも真っ赤になります。ニヒル

皆さんは私のように無精者ではないと思いますので大丈夫かと思いますが、本当にほんとーーーーに真っ赤になります。
軽いやけどのように真っ赤になります。太陽太陽太陽太陽

その写真は自主規制させていただきます・・・・しょぼん

フィリピンの日差しを舐めてかかっていた私はこの後痛い目を見ることに・・・・・ぎょーんぎょーん

そして、日差しも強いですが、移動中、日差しを避けようと日のあたらないところに入ると、結構寒いので防寒具もお忘れなく!!!!

初日、水着で移動中、うたたね寝(爆睡ということは内緒)をしていた私は、数時間でまっかっかに・・・・・
産まれたての小猿のような色が日本帰国後も暫らく抜けず、化粧水ではこと足らず、ボディーバターを顔から足の先まで数日塗りたくっていました。汗汗汗

そのおかげで????
今はもう一皮綺麗に剥け、ツルンツルンのお肌になりました。チョキチョキチョキ
一時はどうなることかと思った私のお肌。。。。元通りになってほんとーーーーーによかった。汗汗汗

でもクロンボさんには変わりなく、大寒波が居座る、非常に寒い今日この頃・・・・季節とは相反する色をして世間から浮いていることは言うまでもありません・・・・。雪

かなり、話が脱線してしまいました・・・すいません。
でも本当に日焼けには気をつけてくださいね。(しつこいですね・・・汗




ソノックの街に到着すると、スポッターと呼ばれる現地ローカル人が乗り込みます。彼がジンベエサーチの指揮をとります。ジンベエを見つけるとバンカーボートをジンベエまで近づけ、スポッターの合図で海へ。



ジンベエが水面まで上がってきている場合、水中の場合、また浮遊してくれる場合、ずんずん泳いでしまう場合。これはその時の運です。
ただ疲れたら、後ろからついてきている小さなテンダーボートを捕まえ、乗り込み、ジンベエの側まで連れて行ってもらえます。



連れて行ってもらえるだけでなく、水面に顔をつけジンベエを探しながら先陣をきってくれます。




ジンベエ登場です。ダッシュダッシュ

1日目は運よく、ボートは私たちだけ、そしてジンベエは水面でプカプカ日向ぼっこ???逃げることもせず水面をただフワフワ・・・・私たちにとってはラッキーです。lovelove



泳がなくてすむ!!!ジンベエにノータッチルールですが、今回はぶつからないようにかなり気を使わなければいけないほど、近距離スイムができました。

そしてこんなに近距離まで!!!!!!



ちっちゃな・ちっちゃなお目目まではっきりと。
そしてこの子はタラコ唇でした!!!!!ぎょ

3日目のジンベエスイムは欧米ショップのボートがきており、なかなか水面に上がってもらえず苦戦。。。ジンベエはすぐに見つかるのですが、水深7-8メートルからなかなかあがってきてくれません。午後からは私たちのみの独占になりましたが、1日目のように水面まではあがってきてくれませんでした。初日のようなジンベエスイムはラッキーな事のようです。




とにかく3日目は泳ぐ泳ぐ・・・ひたすら泳ぎまくりジンベエを追う!!!!
ジムに通っていてよかった。。。
ランニングマシーンで頑張って走った成果がココで生かされましたチョキチョキチョキ

すぽ根精神でジンベエと体力比べです。

ジンベエに勝てるわけないですけどね・・・・・汗汗


あっ・・・・・皆さん・・・・大丈夫ですよ。
テンダーに向かって手をあげれば、カヌーですーい・すーいとジンベエの目の前まで連れて行ってくれます。
頑張らなくても大丈夫です♪

がんばっている自分が大好き!!!自分の極限まで泳ぎ続ける!!!という私みたいなお方は・・・頑張って泳いでくださいチョキチョキ

何はともあれ2日間ジンベエ様をたらふく拝め大満足でした。



ご馳走様でしたぶた
まずは皆さん心配な?乗り換え情報。

成田⇒マニラはフィリピン航空で4時間のフライト。
チェックインの際にマニラまでの搭乗券とタクロバンまでの搭乗券2枚もらってくださいね。
そして預け荷物はタクロバン行きのタグTACとなっているかチェックもお忘れなくダッシュ

座席にはパーソナルTVが設備されていて映画を見ていたらあっという間にマニラです。


飛行機を降りるとすぐに、この【Transfer】【Baggage】の看板のが見えてきます。
その矢印に向かって、ずんずんあるきますと・・・・



はい。入国審査です。

日によって長蛇の列の時とガラガラの時と。
それは時の運です。

機内で配られた入国カードを記入し、パスポートと一緒に提示。

そして入国審査を済ませ、ターンテーブルで荷物が出てくるのを待つ



自分の荷物がドンブラコとターンテーブルを流れてきたら、引きおろし、ターンテーブル脇に小さな机?カウンター?(宣伝の看板が後ろにデカデカと光ってるのでそれを目印に音符)に、えっちらこと持っていってください。



係員が立っているので、トランジット タクロバンといって荷物を渡し、入国カードと一緒に機内で配られた税関申告書(記入済み)を見せます。
問題なければ税関申告書は返されますので、受け取ってくださいね。

そして出口で待っている係員のおにいちゃんにその税関申告書を渡して外へ。

出るとすぐに上に上がる階段がありますが、まだ両替をしていない場合は、階段下辺りに両替所があるのでそこで両替してから上へ



階段を上がり、ずんずんとすすんでいくと、国内線乗り場に着きます。


手荷物のセキュリティーチェックが終わったらそのまま、フィリピン航空カウンターとなりあたりにある、空港税支払いカウンターで200ペソを払い(US$でも支払いOK)そのまた隣にあるゲートへ。
セキュリティーチェックをまた受け(ここでは靴もぬぎます)、搭乗ゲートへ。セキュリティーチェックを抜けた場所にすぐにモニターがあるのでPR393のボーディング時間とゲート番号を再確認。待ち時間はマッサージやお昼を食べたりと・・・時間をつぶせます。



国内線は僅か1時間。
あっという間に到着です。
既に日が暮れていますが、タラップを降り、すぐにあずけ荷物受け取り場です。荷物を受け取り、外へ。
名前を持ったドライバーが待っています。



さぁーリゾートまで車で3時間。
あとちょっとの辛抱です。

あ・・・・その前にお帰りの話も・・・・・・・・


帰りはタクロバンで荷物を預けたら、最終目的地まで荷物はスルーで運ばれます。乗り換えは行きの逆バージョンになります。国内線到着後、2階の国際線乗り場へ。
マニラで払う空港税は750ペソから550ペソに変更になりました。。。

残念ながらこのときはまだ750ペソでしたが・・・・・。
チョキ1月20日より今話題のスポット!!!
フィリピンのサウスレイテに行ってきました。

はて?サウスレイテとはどこぞや?という方はいらっしゃらないかと思いますが・・
一応念のため・・・かるぅーく・かるぅーくご説明をうさぎ

ヨーロピアンダイバー御用達のサウスレイテ。日本人にはまだまだなじみの少ないディスティネーションです。

なんと、ここの海にはジンベエザメが棲みつき、簡単にその豪快な姿を目にする事ができます! 毎年11~5月までの間、多くのジンベエザメがエサになるプランクトンを追って集まってくるのです。 ガイドの掛け声とともにスノーケルで飛び込めば、手が届きそうなくらいまで寄ることもできる、夢のような海です。

しかも、見所はジンベエザメのような大物だけではありません。 美しく舞うパープルビューティや、広大なサンゴ、擬態上手な「変な魚たち」も必見。 ミミックオクトパスやカミソリウオ、ニシキフウライウオなどまで顔をのぞかせます。 今まで知らなかったのがもったいない、と思うほどの、充実の海中が広がります


完璧!!!!

さすが、私チョキチョキチョキ


やれば出来るじゃないの。




って・・・・・・・


実は・・・・ホームページをそのままコピペしてみました。

はい。私の言葉じゃありません。。。
嘘ついてごめんなさい。しょぼんしょぼんしょぼん

でもへたくそな私の説明よりお分かりいただけたと思います。(開き直りチョキ

さぁ今回はどんな出会いがまってるのでしょう音符音符音符

期待に胸を膨らませ、いざ!!!!!

しゅっぱーーーーーーつダッシュダッシュダッシュ


今週はアリ環礁に行ってきました。

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