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「写真家として、時には他の仕事は放っておいて特別なミッションを成し遂げたくなる。」

そう語る彼の写真はこちら!



写真1:ヘリウムの入ったバルーンを支えるSkyEyeBaliのSascha。



写真2:このシステムは360度回転可能なビデオラジオコントロールを使っており、Didiはリモートスクリーンを使い、デジタルカメラのセッティングを地上でしていく。



写真3:広々としていて安定したワカトビのダイブボートがバルーンとフォトグラファーチームをスポットへと移動していく。











写真4:空からハッキリ見えるハウスリーフのセカンドガリー:
リーフのドロップオフからビーチにつながる美しい風景。どこにでもある様なビーチに見えるかもしれませんが、実はこのような素晴らしいフリンジング コーラルリーフはなかなか珍しいんですよ!
潮の流れや満ち引きに関係なくここから簡単にハウスリーフへアクセスできます。


「ワカトビとは”フォトグラファー”と”ダイバー”の夢の地だろう。日の光、透明度の高い海、手付かず状態で残るサンゴ礁・・・とてもこの世のものとは思えない。」


バリに在住のDidiはインドネシアの事をとてもよく知っている。そんな彼が、他の場所とは比較できないと語り、次のダイビングホリデーには家族を連れてワカトビに来ると最後に語った。


Didi Lotze, Photographer, www. skyeyebali.com, July 2010

リポート:香織


42mの船に12名のクルーそして最大で10名のゲスト。


ペラジアンクルーズでは、素晴らしいサンゴ礁とマックダイビングの究極な
組み合わせのダイビングを同時に味わう事ができちゃいます。lovelove










リポート:香織
難しい選択?
それとも贅沢な悩み? 汗


朝のボートダイブをパスして、心からゴージャスな時間を大切な人と過ごす。これこそが、本当のホリデーの過ごし方ではないでしょうか?
忙しい日常生活から脱出したい方、心と体を癒しにワカトビにいらしてください。







ロケーション:ワカトビダイブリゾート

ワカトビダイブリゾートの数あるダイブサイトの中でもマクロがお勧めのダイブサイト:Kollo Soha Beachで今週はブラウンピグミー(Hippocampus Severnsi)が姿を現しました!


最初に発見されたのはさかのぼること2002年でインドネシアのスラウェシ島北東に浮かぶブナケン島でした。今週ワカトビエリアでとてもレアなピグミーを見たすごくラッキーなアメリカからのお客様と彼のプライベトガイドを勤めた私は、ハリミーダという海藻の周りを活発に動き回るピグミーを長い間眺めていました。そしてピグミーがベストポジションにくると、彼はシャッターを切ったのでした。

また今週はクマノミにとっても、とても忙しい一週間だったようです。クマノミとイソギンチャクの隣にはたくさんの卵が見られました。



彼らはヒレを上手に使って卵に新鮮な水を送ったり、口を使って死んでしまった卵や小さなゴミを取り除いたり、外敵を追い払ったり、猫の手も借りたいくらいの忙しさ。でもダイバーは君たちの敵じゃないからねぇ!卵が無事に孵化するまでもうちょっと頑張れ〜!!ダッシュ


そして最後にリゾートの北側に位置するDunia Baruでは、キャベジコーラルの間に漂う美しいアカククリの幼魚を発見。見事なオレンジ色のふちに、体の中央部分には成魚のサインである白い模様がではじめているのが写真から確認できます。

次回はペラジアンクルーズよりレポートをお届けする予定なので、どうぞお楽しみに!!にこっ

場所:ワカトビダイブリゾート
写真提供:シャオウェン・リン
レポート:香織



提供:ビジネスブログのe売るしくみ研究所..