♫第34弾♫ ツアーブック紹介 ~メナド・レンベ編~

2018年9月6日(木)

皆さん

こんにちは!😀

 

もう9月なのですね。

風のように8月が過ぎていったのように感じたのですが、私だけでしょうか。。🤣🤣🤣

暑いけどなんだか秋の雰囲気を感じます。😉

 

そんな私土曜日は秋に負けず今年初プールです。😎

東京でプールは初めてなのでとても楽しみです!😎😎

 

そして、なんとツアーブック紹介は今回で最後です。。🙂

 

最後を飾るのは

 

メナドレンベです!

 

まずはメナドから

メナドは、インドネシアのスラウェシ島最北部にある漁港都市で、空港から町の中心までは約30分くらいでつきます。

美人な方が多いことから日本の某化粧会社がその名からブランド名をとったというメナド。😍

 

シーフード、中華、インドネシア料理など、

日本人にとってリーズナブルな値段で美味しい食事が楽しめるレストランも充実しているおすすめのところです。😗

 

植民地時代の欧米の府に気も残りインドネシアの中でも独特の雰囲気が感じられます。

 

ダイビングのメインは

海洋公園になっているブナケン国立公園内です。😚

 

 

反対側のレンベでは見られないワイド、魚群が見られます。また、珊瑚も非常に状態が良いそうです。
メナドの開放的なダイビングとレンベのじっくりダイビングを組み合わせる事も可能でおすすめですよ。🤩

水中写真家 鍵井靖章のメナドはこちらから ≫

水中写真家 中村卓哉のメナド&レンべ はこちらから ≫

 

メインのブナケン国立公園エリアの中でもおすすめなのが

 

レクアン1、2、3

アオウミガメが休憩場所にしており、体調1.5メートル以上のアオウミガメに会えることもあるそうです。😯

私、ウミガメ好きなんですよね。。。行きたい。。

 

タンジュンコピ

メナドトゥア島の北側にあるポイント。ギンガメアジ、ロウニンアジ、バラクーダなどの大型回遊魚が狙えます

メナド随一のビッグスポット!!

 

ブナケンティムール

ナポレオンやマダラトビエイを高確率で見ることができます。

 

お次にレンベ

レンベはスラウェシ島ミナハサ半島の東側にあるリゾート地になります。

もともとはローカルの集落が少しあるくらいの自然たっぷりの場所でマックダイブのメッカとして現在では有名です。🤗

 

海中はバラエティー豊かで至る所にマクロ・マクロ・マクロの宝庫!😘😘

1年中潜れる海であることもおすすめのポイントです。特に乾季(3月から10月)はウミウシが増えるそうです。🙂

 

水中写真家 鍵井靖章のレンべ【最新版】はこちらから ≫

 

おすすめのダイビングポイントは

 

ポリスピア

幻の魚バンガイカーディナルフィッシュが棲息するポイント。

 

ヌーディーフォールズ

ウミウシの多いポイント。ピグミーシーホース、ナンヨウツバメウオやチョウチョウコショウダイの幼魚など、
ダイバーなら一度は会ってみたい生き物が多い。

レタックラリー(ラリークラック)

レンベ海峡の北の端にある湾内にあるポイント。

水深13m辺りに
サンゴのガレ場がありニシキテグリが生息しております。ヒゲハギ、ミミックオクトパス、
クカトゥーフランダーフィッシュ、アンボンスコーピオンフィッシュ、
クロコダイルスネークイール、カエルアンコウなどなど、珍しい生物の宝庫でもあります。☺

 

いかがでしょうか?

ぜひぜひお問い合わせくださいませ!!😎

 

ツアーブックのお問い合わせはこちらから

メナドツアーの詳細はこちらから

レンベツアーの詳細はこちらから

お問い合わせはこちらから


CATEGORY

MONTHLY ARCHIVE

ページ先頭へ