アンボン
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ナイトロックス込み!新リゾート誕生♪8日間
- リゾート気分を味わえる
- 宿とダイブショップが一体型
- 珍種、名物、レアものがいる
コースコード [BTCAMQGASP8HND]
スタッフのおすすめポイント
エリア情報
パプアニューギニアとスラウェシ島の間に位置しマルク州は、周りをモルッカ海、セラム海、バンダ海、ティムール海、アラフラ海に囲まれていて海域の広さは、カリマンタン島全体に匹敵するぐらい広い。
アンボン島は古くからマルクの経済や交通の中心として栄えてきた港町で、特にクローブ、ナツメグやシナモンなどの香辛料の輸出貿易は盛んで、スパイスアイランズと呼ばれる由来にもなっている。
◆シングルダイバーも安心して参加可能◆
ツアースケジュール
| 日 | 旅程内容 | 宿泊地 | 食事 |
|---|---|---|---|
| 1日目 | 11:45羽田空港発、(GA875)にてジャカルタへ 17:15 ジャカルタ空港に到着 ご自身にて国内線乗り場へご移動下さい 23:45ジャカルタ空港発、(GA640)にてアンボンへ ※ウジュンパンダン経由となります |
機内泊 | 朝:- 昼:機内 夕:- |
| 2日目 | 06:50アンボン到着後、送迎車にてホテルへ *お部屋のチェックアウトは午後になります。 ※到着時の3ダイブも¥16.000の追加代金で可能です。 ご希望の場合はご予約時にお申し出ください。 |
ホテル泊 | 朝:- 昼:- 夕:○ |
| 3日目 ↓ 6日目 |
終日アンボン3ダイビングをお楽しみ下さい。 | ホテル泊 | 朝:○ 昼:○ 夕:○ |
| 7日目 | 出発まで自由行動 送迎車にて空港へ 14:40アンボン空港発、(GA647)にてジャカルタへ 16:15ジャカルタ到着 ご自身にて国際線ターミナルへご移動 23:30ジャカルタ発、(GA874)にて羽田へ |
機内泊 | 朝:○ 昼:- 夕:- |
| 8日間 | 08:50羽田着 |
朝:機内 昼:- 夕:- |
料金カレンダー
ご利用条件
| 発着地 | 羽田空港 |
|---|---|
| 旅行期間 | 8日間 |
| 宿泊 | |
| 利用交通 |
ガルーダインドネシア航空
|
| 食事 | 朝5回 昼4回 夕5回(機内食除く) |
| 添乗員 | 無し(現地係員がお世話いたします) |
| 最小 催行人員 |
1名様 |
| 子供割引 | 料金有り(お問い合わせください) |
| 出入国 諸税 |
羽田空港:3,180円
ジャカルタ空港国際線使用料:2.340円
ジャカルタ空港国内線使用料:470円 |
| 備考1 | 国際観光旅客税 大人:1,000円 子供:1,000円 ※2歳未満の方は無料 【事前座席指定】 ご希望の場合は事前にお知らせください。 ※ビジネスクラスは無料で指定可能です。 【受託預け荷物・機内持ち込み荷物】 受託預け荷物はは46キロまで無料、プラスダイバーズ特典として23キロ(3辺の和が158cm以内)、 機内持ち込み荷物は1個7キロ(3辺の和が115cm以内)となります。 詳しくはこちらをご確認下さい 【オンラインチェックイン】 出発の48時間前~4時間前まで可能。 詳しくはこちらをご確認下さい |
| 備考2 |
※7月8月はオフシーズンとなりリゾートクローズとなります。
※9月よりリゾートオープンとなりますが、海況に事情により9月は外洋に行けない可能性もございます。 【特定日の追加料金】
・日本帰着が土曜日の場合は2.000円、日曜日の場合は3.000円 ●到着日3ダイブ代金 17.000円 ナイトダイブ(現地払い) USD70/名(2名様催行)、ナイトロックスアップチャージ+USD10 ブラックウォーターダイブ(現地払い) USD75/名(2名様催行)、ナイトロックスアップチャージ+USD10 |
燃油サーチャージ
| <燃油サーチャージの別途支払いは不要です> |
注意事項
お客様の声
アンボン『Spice Island Divers』 アンボンの空港からリゾートまで、送迎車で約10分でした。 途中で牛の群れが道路をゆっくり横切ったりして、なんとも牧歌的でした。 今回ガーデンルームでの予約でしたが、オーシャンビューのヴィラにアップグレードしてくれていました。 (宿泊客が少なかったからサービス?)部屋から海を見ることができ、日の出が美しくて素敵でした。 リゾートでの食事は、適量で、盛り付けが美しく、とても美味しかったです。 レストランに、日本語が話せるスタッフが1名いました。1年間、日本に住んでいたことがあるそうです。 スタッフがみんなフレンドリーで、とても親切でした。快適に楽しく過ごすことができました。 ◎ダイビングについて 8:00に1本目出航、1本目終了後、ボート上で休憩(白湯、コーヒー、紅茶、フルーツ、手作りの日替わりパウンドケーキ)10:30頃から2本目、リゾートに戻って昼食・休憩。 15:00に3本目出航、ローカルポイントまで、ボートで3~10分、1ダイブ60~80分でした。 ナイトロックスタンクを使用しました。 透視度は15~20mくらい、水温は29℃前後でした。3mmのロングウエットスーツで丁度よかったです。 バスタオルが1日1枚用意してありました。ボートにトイレはありません。 フリソデエビ、カミソリウオ、ウミテング、カエルアンコウ、ハナイカ、見慣れないウミウシいっぱい。 ガイドが次々に紹介してくれ、いきなりびっくりしました。 ゴミがけっこう沈んでいる海に、いろいろな種類のウミウシ・エビ・カニ・イカ、カエルアンコウ、タコ、ニシキフウライウオ、タツノオトシゴ、イイジマフクロウニの大集団&コールマンシュリンプ、ハダカハオコゼいっぱい、ヤッコエイ、ヘコアユやアジの群れなどもいて、お宝山盛りでした。 流れがあることが多く、グローブ禁止でしたので、流されないようにするために指示棒があるといいと思いました。 (泥地に突き刺す)極小のウミウシの紹介もありましたので、シニアダイバーは虫眼鏡を持ってきていました。 1名のガイドにダイバー3名でした。レベルに合わせて少人数に分けてくれていたのでよかったです。 3本目終了後には、ガイドなしでハウスリーフのビーチダイビングをしました。 エントリー前にスタッフからしっかりブリーフィングがあり、最大水深と潜水時間の予定を確認されました。 桟橋へ続くロープが海中に何本か張ってあったので、迷うことなく戻ることができました。 ボートで行くポイントとは違う世界(ソフトコーラルいっぱい)をのんびり楽しむことができました。 トラブルなく、全て順調で、大満足の旅行でした。ありがとうございました。
アンボン、楽しく行ってきました。ありがとうございました。スタッフは全てフレンドリーで大変過ごしやすい環境でした。 食事も毎回おいしかったです。アンボンフロッグフィッシュは見られませんでした、残念。 以下、行ってみて気付いたことです。 1.到着日の3本ダイビングはきついです。出港が8時なので準備の時間がなく、相当焦ります。到着日はゆったりと午後1本がいいと思いました。 2.最終日も3本はきついです。翌日の飛行機の時間もあり、余裕をもって午前中2本で終了するのがいいと思いました。(自分で判断して止めればよかったのです、反省。) アンボン気に入りましたので再訪したいと思っています。 今回は、ありがとうございました。
アンボンは本当に豊かな海でした。 特に外洋は、透明度良くて地形も楽しく、被写体もいっぱいでゲストさんにも大好評でした。 特にHUKURILA CAVES, ALFA BAR2つのポイントは楽しかったです。 もちろん内湾も楽しかったです。 特にナイトダイブは、70分ダイブがあっという間に過ぎていきました(^^) 新月が近かったからか、写真が撮れない程の流れではありませんでしたが、ちょっと流れてました。 スタッフのみなさんは、とても親切でフレンドリーでした。 リゾートは、Wifi環境がとても良かったです。 カメラルームは全てマルチコンセントで、 夜は、器材干し場もカメラルームも鍵が掛けられ安心でした。
アンボン、楽しく行ってきました。今回はありがとうございました。
リゾートはとても落ち着いた感じで快適でした。
アンボン ダイビング情報
アンボンのダイビング
ワイド派の為の外洋ポイントやダイナミックな地形があり、そして何と言ってもマクロ派も充分楽しめる湾内がある。
バラエティに富んでいて、都市開発の影響をあまり受けておらず手付かずの自然が満喫できる。
かつてオランダやイギリスの植民地だったこともあり、主にヨーロピアンや近郊のオーストラリア人ダイバーがメインだったが、最近では世界各地からダイバーが増えている。
メナドでも無く、レンべでも無く、ここアンボンでしか味わえない貴重なダイビングを五感をフルに活用し、全身で味わってみては?













