LombokIndonesia

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インドネシア・ロンボクってどんな所?

ロンボク島は、バリ島から東へ約50km離れた場所に位置し、美しいビーチと豊富な自然、乾燥した風土が特徴。バリ島と比べて、観 光開発があまりされていないため、全体的に観光客も少なく「のんびりとしたリゾートライフを楽しみたい」と言うかたにオススメ!

オススメポイント

コーラル&レア種

ハード、ソフトともにサンゴが抜群に美しい。また一味違う泥砂のポイントもあり、エナガカエルアンコウやミミックオクトパスなど、思いがけない出会いが。マクロ撮影には最適。

自然をゆっくりと満喫
晴らしい自然に囲まれる贅沢さを味わうことができる。島の西部にセンギギビーチ 、また北西部沖にギリ・アイランドと呼ばれる3つの小島(ギリ・トラワンガン、ギリ・メノ、ギリ・アイル)、南部にはタンジュアンビーチといわれるインドネシアのベストビーチに選ばれるほどの絶景ビーチなどが有名。また、サーフポイントも点在。

素朴で美しい、静かなプライベートエリアを愉しむ
ロンボク空港から車で一時間、300mにもおよぶ真っ白な砂浜に面し、手つかずで素朴な環境にたたずんでいる。まさに静かなプライベートリゾート。バリで乗り換え、同日にリゾートへ入ることができるアクセスの良さもうれしいところ。 砂浜とターコイズブルーの海が眼下に、リラックスタイムを。

達人のオススメ!

水中カメラマン古見きゅうのおすすめポイント

どんなところ
ものすごーくのどかな田舎町。というよりも村。
騒がしさなどは一切無縁。都会で疲れきった心を癒してくれるオアシスのような場所。
ココに注目
ロンボク島はハード、ソフトともにサンゴが抜群に美しい。個人的にはキレイなソフトコーラルに絡む生物を可愛らしく撮ってあげたいと思った。
こう遊べ
じっくりダイビングを楽しんだあとは、ココティノスのプールサイドで波音を聞きながらビンタンビール。最高だ。
ポイント
Will's beachはその他のポイントと一味違う泥砂のポイント。エナガカエルアンコウやミミックオクトパスなど、思いがけない出会いがあるかも。マクロ撮影には最適。

ダイビング情報

ストレスフリーなダイビング

リゾートのあるSekotongエリアでは透明度が高く、 ストレスなくリラックスしてダイビングを楽しむことができる。 カラフルで見事なソフトコーラルをはじめ、フウライウオやピグミーシーホースなどの稀種、 また固有種などもお目見え。カメラ派必見のマクロ天国を堪能。 

さらに海況などをみながら、カメやマンタなどの大物を狙えることも。 流れが強いことが多いので注意が必要だが、スキルと相談しながらガイドにリクエストしてみよう!

ダイビングサービス

ODYSSEA DIVERS(オデッシーダイバーズ)

リゾート&海からすぐ! 最高の安全基準を満たした、PADI と SSI 登録のダイブセンター。
メナドでサービスを続けてきたオデッシーダイバーズが、2010年8 月からロンボクのサービスをスタート。多くのダイビングポイントを開拓し、魅力的な海を紹介。ダイビングサービスはリゾート内に併設されていて、桟橋からダイビングポイントまで最短で10分。 

行き届いたサービス! 器材の運搬からセッティング、ダイビング後の器材の洗浄・乾燥までスタッフが行う。また、器材運搬用にゲスト専用バスケットが用意してあるのでメッシュバックは不要! また、ダイビング後にはスタッフが冷やしタオルでお出迎え。

ダイビングリゾート

ココティノスセコトン(ロンボク)

緑溢れるなだらかな丘陵地帯に作られ、その回りはココナッツの森に囲まれている。またリゾートからは Gili Nanggu、Gili Tangkung、Gili Sudakという3つの素朴で美しい島を見渡せる場所に位置。 3.2 ヘクタールのリゾートは周囲の静けさと 落ち着きの中に溶け込んでいる。リゾートは左手と裏手を2つの丘に守られ、目の前にはプライベートビーチを含む 300 メートル の白砂のビーチが広がり、まさに自分のためだけの空間のよう。

建物はリゾート周辺で調達できる地元の素材を利用して作られている。ビーチの小石は柱や壁に、磨かれた小石はバスルームや共 有スペースの床に、地元の漁師が使う「Buluh Tui」と呼ばれる竹はバスルームのドアやバルコニーの仕切りに利用。

基本情報

トラベルメモ

国名 インドネシア共和国
首都 ジャカルタ
最寄の空港 ロンボク国際空港
ビザ ジャカルタ、デンパサール、ロンボクから入国する場合ビザは免除されています。
時差 日本との時差は-1時間。サマータイム設定は無い。
気候 雨季:11~4月
乾季:5~10月
平均気温 22~32℃
平均水温 28~30℃
適正スーツ 3~5mmウェットスーツ
透明度 ☆☆
言語 インドネシア語、ササック語
電圧 220ボルト、50ヘルツ。プラグはCタイプ。
通貨 インドネシアルピア 1円=約120ルピア(2016年11月現在)
両替 空港や銀行、両替所、ホテルなどで両替できる。街の両替商はトラブルも多いので注意。
チップ 基本的に習慣はないが、空港のポーターやホテルのベルボーイにはRp2000~5000程度を渡すのがマナー
その他 多くのダイビングエリアを有すロンボクでは、 カラフルなソフトコーラルをはじめ、フウライウオやピグミーシーホースなどの稀種、 また固有種などに出会うことができる。カメラ派必見のマクロ天国!カメやマンタなどの大物を狙えることもあるが、 流れが強いことが多いので注意が必要。

行き方

行き

日本(成田・関空)
シンガポール航空にて、夜空港出発。
約7時間のフライト。
シンガポール
シンガポール着後、ご自身にてお乗り継ぎ、ロンボクへ
 
ロンボク
ロンボク到着後送迎車にてホテルへ

帰り

ロンボク
リゾートより、送迎車にて空港へ(約1時間)
シンガポール
国内線にてシンガポールへ。
シンガポール着後、ご自身にてお乗り継ぎ。日本へ
日本(成田・関空)
日本(成田・関空)到着

補足

MAP

2017年10月 Area Ranking

  • 第1位 安定の大物ダイブサファリ!!モルディブ・アイランドサファリロイヤル♪

  • 第2位 バリカサグまでボートで30分!!最高の立地で最高のダイビングを!

  • 第3位 ダイバー天国!!セブ島・最先端!リロアン マリンビレッジ!!

  • 第4位 インドネシアの隠れた秘境【マラトゥア】

  • 第5位 大物天国 メキシコ ラパス!!

  • 第6位 ビックブルーダイビング  チャバ で満喫ダイビング!!

  • 第7位 東洋のガラパゴスの由来は伊達じゃない!!小笠原で潜ろう!

  • 第8位 大好評!!安心お任せパック!【モアルボアル】

  • 第9位 驚きの海 コモド諸島クルーズ!!

  • 第10位 4日間で楽しめる海外ダイビング! 【アニラオ】

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