ヤップ ダイビング情報

ヤップ

ヤップってどんな所?

究極のマンタダイブ

ミクロネシア連邦・ヤップ州。グアムの南西約800kmに位置し、ヤップ本島と呼ばれる4つの島を中心に構成されています。
ミクロネシアの中でも古来からの伝統を守っており、石貨やカースト制度など独自の文化が現在でも残っています。州都のコロニアのチャモロ湾周辺には僅かではありますが近代的な建物がありレストランなどもあるが、それ以外の場所ではほとんどがヤップならではの生活を行っています。

マンタの楽園

ヤップでは1年を通じてマンタと高い確率で遭遇する事ができる世界でも有数のポイントがあります。日本ではまだ馴染みが薄く不便さも有るので、まだまだ訪れる方は少ないのですが、欧米のダイバーの間では毎年トップ5に入るポイントにも選ばれるほど魅力的な海となっています。

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カメラマンのおすすめ!

水中カメラマン越智隆治のおすすめポイント

1年中マンタのベストシーズン!マンタが見たければ,ヤップ!と言えるくらいマンタにこだわるダイビング。
マンタ狙いのチャネルダイブ。1月から3月頃には、マンタの交尾シーンが見られるかも。2匹いるというホワイトマンタにも注目。
ヤップライズダイビングセンターのあるワチュラブ村は、町から離れたビーチの目の前にある。とにかく、静かで、まったりしている雰囲気が最高だから、ダイビングにあまり固執せずに、陸でのんびするのがおすすめ。東風の吹く冬のシーズンは、海風が気持ちよい
マンタ狙いのゴフヌチャネルにミルズチャネル。ゴフヌの方が、マンタの真下からアプローチできる。エアがお腹に当たらないように注意して。

ツアー情報

Weがおすすめするダイビングツアー一覧

ニュース&お知らせ~今だけ3大特典☆器材レンタル無料&ダイビング日朝昼食付&追加ダイビング1本無料♪~

WEB-LUE:ヤップ・マンタの生きる島(2005年度版)
WEB-LUE:ヤップ島滞在記(2007年度版)
WEB-LUE:Another Side of Yap(2008年度版)

マンタ三昧のヤップでまったりスローダイビング コンチネンタル航空利用 東京発

東京・土曜発 ヤップ ヤップライズ利用 4ダイブ付 5日間
東京・火曜発 ヤップ ヤップライズ利用 6ダイブ付 6日間

マンタ三昧のヤップでまったりスローダイビング コンチネンタル航空利用 大阪発

大阪・土曜発 ヤップ ヤップライズ利用 4ダイブ付 5日間
大阪・火曜発 ヤップ ヤップライズ利用 6ダイブ付 6日間

マンタ三昧のヤップでまったりスローダイビング コンチネンタル航空利用 名古屋発

名古屋・土曜発 ヤップ ヤップライズ利用 4ダイブ付 5日間
名古屋・火曜発 ヤップ ヤップライズ利用 6ダイブ付 6日間

ダイビング情報

ダイビングスポットやおすすめエリアをご紹介

ヤップのダイビングポイント ダイビング情報

ヤップは何と言っても年中マンタを見る事ができ、時には10枚以上のマンタとダイビング中に出会うことさえあります。

ただ、マンタだけではなくホワイトチップやバラクーダなどの大物やリーフでのマクロダイビングもできるので、上級者から初心者まで十分に楽しむ事ができます。

ダイビングエリア
リゾート情報
リゾート名

ヤップのホテル

ヤップでは3つのホテルから、
用途に合わせて選んで 頂くようになっております。
詳しくはこちらから
ダイビングサービス

ダイビングサービス名

ダイビングサービス名

ダイビングサービス名

ヤップライズダイビングセンター

ヤップ本島の北側に位置するマープ島にあり、代表的なマンタポイントのミルチャネルやゴフヌチャネルまではボートで10~20分とダイビングには絶好の場所にあります。

夏場には敷地内のホテルもオープンする予定なので、宿泊・食事・ダイビングが全てカバーできます。
ヤップでは唯一のビーチもあるので、ダイビング後もゆっくりお楽しみいただけます。

日本人スタッフも常駐しており、ダイビング以外のオプショナルツアーも安心して案内してもらえます。

詳しくはこちらから

基本情報

国の基本情報をまとめて確認!

トラベルメモ

  • 国名:ミクロネシア連邦・ヤップ州
  • ビザ:日本国籍を有する場合、残存期120日以上のパスポートと復路の航空券を所持していれば30日以内に限り不要です。
    30日以内の観光はビザ不要
  • 空港利用料:ヤップ出国時に20ドルが現金にて必要。
  • 気候:平均気温は27~28度。11月~4月が乾季、5月~10月が雨季となり、乾季には貿易風が吹く事が多い。雨季もそれほど雨量は多くなく、朝晩にスコールが増える感じになる。
  • 言葉:英語。
  • 両替:日本もしくは経由地でドルを用意しておく事が必要。現地では一部ホテルでも可能だが、レートも悪くなるので事前の方がお勧め。
  • 時差:日本との時差は-1時間。
  • 通信:ヤップからは国際電話が可能ですが、専用のテレホンカードを現地で購入する。日本で販売されている国際テレホンカードは使用できない。
  • 電圧:110V。プラグ形式も同じで日本の電化製品はだいたいそのままご利用頂けます。ただ、精密機械などには変圧器をおすすめします。
  • 水:ミネラルウォーターを飲むこと。水道水は飲めない。
  • チップ:ローカルの間にチップの習慣はありませんが、観光客はチップを置いていくのが一般的です。目安として、ホテルのベッドメイクに1ドル/回、レストランなどでの夕食ならテーブルに1~2ドルおいて置けば適当です。
  • エチケット:観光をする場所であれば、Tシャツ・半ズボン・サンダルという格好で大丈夫です。ただし、水着や裸で街を歩くことは禁じられていますのでご注意ください。女性は膝を隠すスカートの着用が望ましい。
    また、島を歩く時、道路以外は私有地なので勝手に立ち入らない様に注意してください。わからない場合は島内観光ツアーに参加されることをお勧めします。

ヤップの行き方

日本各地の空港からグアム経由にてヤップへ

※ツアー設定日を見る

日本

東京・名古屋・福岡・札幌・仙台・新潟・岡山
午前発・コンチネンタル航空にてグアムへ(3.5~4時間)

グアム

午後着 乗り継ぎ
コンチネンタル航空にてヤップへ(1.5時間)

ヤップ

深夜着

ヤップ

深夜発
コンチネンタル航空にてグアムへ(1.5時間)

グアム

早朝着 乗り継ぎ
コンチネンタル航空にて日本へ(3.5~4時間)

日本

午前着

コンチネンタル航空利用・グアム経由の出発日および設定可能日数

 

火曜日出発 6・9・13日間
土曜日出発 5・9・12日間
  • 宿とダイビングサービスが一体型
  • ハウスリーフが充実
  • クルージング
  • サンゴの美しいスポットあり
  • 大物狙いスポットあり
  • リゾート気分を味わえる
  • 地形が面白い
  • 珍種、名物、レアものがいる