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こちら天気もよく太陽
晴続きです。
でも、風は弱く、コロコロと向きを換えてますダッシュ


ジンベエ、水中1のみ


少ないですしょぼん

でもマンタ 3カ所30枚弱




ハンマー2匹!




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節足動物 ウミグモ網  「シースパイダー」「ウミグモ」などと呼ばれ、世界に約1200種、日本近海に150種ほど確認されている。

最大で10㎝程度。

8本の足を持つことからクモと呼ばれるが、陸上のクモとの血縁は果てしなく薄い。

胴体が小さすぎるため、なんと、この8本の足の中にも内蔵が入っている。

卵性で、孵化するまでの期間は雄が抱卵する。

この「ウミグモ」と同じく、節足動物と呼ばれる生き物は分類が広く、エビ、カニ、ヤドカリ、シャコの仲間、カブトガニ、フジツボやワレカラ、ウミホタルなども含まれる。

先週、強い流れに飛ばされ、泳いでいる(?)ウミグモに遭遇。

そして、キャッチ。

写真の個体は関節部分に派手に藻を付けていて、左前脚は失われています。

つまり、内蔵が一部失われているのでは・・・。

モルディブで初の対面でした。



今週も1日曇り空と、夜の雨が有りましたが

天候は安定していますにぱっ

ジンベエは引き続き出が良く無いです。



なんとか1回スノーケリングで来ただけでした。




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2010年2月25日 ホルバドゥ・ティラ
天候:晴 気温:33度 水温:28度 透明度:20m 潮流:東→西 西―>東 弱1 2 3 4 5強

今週は日本人リピーター、Kさんとのダイブが何回か一緒にできました。にぱっ

2年前に来ていただいたときには、彼はイントラだというのにうちの母と何回も一緒に潜っていただき、“今回も初心者と一緒のグループでも何でもいいですよ“と、水の中に入るだけで楽しいという、とても危篤な方。でもやはり日本人。

というのは、カスミアジの群れがフュジリアの群れを追いかけているのも好きだし、ロウニンアジも好き。ウツボが好きなヨーロッパ人、ロシア人を何でだろう???! とおっしゃってました。

ということでこの日のラストダイブのホルバドゥ・ティラ、そしてその1日前のネリバル・ハはとても満足できるダイブになって良かった!と思いました。にこっ

前まで激流が続いていたために約3週間以上もいけなかったホルバドゥ・ティラ。たいていはリーフの上に魚がいっぱいで私のブリーフィングでは“魚のスープの中に。“と言っているのですが、それも100%ではもちろんないので、たまにはいつもより魚がとても少なく、、、、、、今日は運が悪いなぁと思うこともあります。しくしく

さあ、今日はどうだろう?!? 2,3日前から流れが弱くなってきた来たので、やっといけるチャンスです。にぱっ

流れのチェック、、、、、、ほとんどない流れ、そして久々のアウトゴーイング。でもそのために透明度は前日までのように青々している海ではないようですが。

潜降と同時にフュジリア、イエローバックフュジリアの群れ、群れ、群れ!楽しくなってしまいます。にかっ

流れが弱かったために残念ながらマダラトビエイ、バラクーダなどは見えなかったのですが、リーフの上16mのところではタイマイがちょこんと座ってまるで私たちを出迎えてくれたかのようでした。

もちろんカスミアジ、ロウニンアジ、そして少し小さめのツナのグループもいっぱい泳いでいます。

それはそうとこのKさんと奥さんがディナーの後、ビーチ沿いに帰ろうとしたら、レセプションの近くのビーチで大きなアオウミガメの産卵(正確に言うと産卵後、砂をかけているところ)を発見!!!チョキ

他の数人のダイバーたちに教えてあげて、みんなで静かに見守り、最後はカメが産みに帰るところを拍手でお見送り。めったにない貴重な体験ですね。にかっ


By Junko Mima




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