第五弾★Weスタッフオススメツアー★ ~ニューカレドニア~

2018年11月13日(火)

こんにちは☀
皆様元気に潜ってらっしゃいますか??
私は風邪が1週間以上治らず気持ち的に疲れております。。。
そんな時こそ、綺麗な海の事を考えて気分を上げていきたいところ!
ということで、本日のお勧めはこちら✋✨
ニューカレドニアです🌴

 
主な人気ポイントはこちらです🌊
 
🐠Passe De Boulari Out パス・ドゥ・ブーラリ・アウト
ヌメアを代表する大物ポイント!
ブラックマンタが高確率で現れるということもあり、ご旅行中1回は皆様潜られているのでは?👀
ドリフトで最後は流れに乗りながらマンタの出現を待ちますが、
その間もペインテッドアンティアスなどの固有種が見れたりと暇はありませんよ💁

 
🐠Dieppoise ディェポアーズ
研究のため、人工的に沈められた船が、水深27mで私達を待っています🚢✨
珊瑚がたくさんついており、タカサゴ系、オニヒラアジ、コガネシマアジなど
様々な魚が群れており、群れ系ダイバー大満足のポイントです🙌

 

 
🐠Tepava テパバ
ヌメアから20分ほどと近めのポイント。
しかし魚影は濃く、種類も豊富!😄
オオカマス、ギンガメアジ、シルバードラマー、アオウミガメなどに加え、
イルカの目撃例もあるとか・・・?!

 

 
これから丁度ベストシーズンを迎えますよ!
ぜひ次のご旅行はニューカレドニアへ♫
🍬ニューカレドニアツアーはこちら🍰


第四弾★Weスタッフオススメツアー★ ~タワリ・アロタウ~

2018年11月8日(木)

こんにちは!!
スタッフおすすめツアー第四段!!
今回は『パプアニューギニア・アロタウ』というエリアです😄😄😄
パプアニューギニアはまだまだ情報も少なく😅😅😅
安全なの?何が見られるの?ホテルは大丈夫などとご相談をいただきますが・・・🤔🤔🤔
大丈夫です💪💪💪
もう一度!!大丈夫です💪💪💪
首都ポートモレスビーから国内線で約1時間程、ニューギニア島の最東端で
くちばし型に開いた湾・ミルンベイの奥に位置しているのがアロタウ!
ガーニー空港に到着してから車で1時間半&ボートで20分の場所にあり、
町の雑踏を離れた静かで美しい海を臨むダイバーが作ったリゾート🏝🏝🏝🏝

ここタワリリゾートは熱帯雨林におおわれていて、
ボートでしか辿り着けない隠れ家リゾートです🏝🏝🏝

ソロモン海とコーラルシーに挟まれた小さな湾になっております!
ミルンベイは変化に富んだ地形で、海中生物は大物からマクロ生物まで非常に豊かで
デイトリップで行けるポイントは20カ所以上あります🐟🐟🐟

パプアらしい色鮮やかなソフトコーラルはダイバーを飽きさせません!!

さらにはフォトジェニックな生物たちがダイバーを楽しませてくれます🐡🐡🐡


木漏れ日が美しいダイビングポイントなどもあり
いろいろなダイビングもできるのでマクロにワイドに地形ダイバー
皆さんにおすすめです👌👌👌👌

そして、皆様心配されるホテル!!
私もパプアのダイビングエリア全土を視察をしておりますが
個人的には一番リゾートが良いのでは??と感じました👍👍👍👍

お部屋も広く、きれいで、景色もサイコーです😄😄

こんな素敵なアロタウのツアーは下記をクリック!!
成田発 ニューギニア航空 アロタウ 最大15ダイブ付 8日間
ぜび、よろしくお願いします😄😄😄😄
 

シングルチャージ撤廃のお知らせ

2018年11月6日(火)

シングルダイバーの皆様へニューカレドニアヌメアより朗報です!
今までは、現地でダイビング参加者がお1人の場合は
ダイビングシングルチャージが必要でした🚢💦
が、お1人参加の皆様にもぜひニューカレドニアへお越しいただきたい!!
という現地のアツい想いにより、シングルチャージが撤廃されることが
決定いたしました🙌✨✨
また、シングルダイバープランも掲載開始いたしました🐠♫
このご機会に、ぜひお1人参加の方もニューカレドニアへ!
治安も良いので、女性1人旅でも安心ですよ💓
🌴ニューカレドニアのツアーはこちら🌴


魅力的な最新施設☆出来たばかりのニューリゾート5選⑤~ソネバ ジャニ~

2018年11月2日(金)

みなさんこんにちは!
今日は金曜日!お仕事や学校お疲れ様です
明日は祝日ですので、皆さんお休みでしょうか?
私は明日、舞浜に遊びに行ってきます!🐭🎈
今から楽しみで楽しみでワクワクが止まりません😊♡
 
さて!皆さんにはモルディブのワクワクをお届けします!
「出来たばかりのニューリゾート5選」
本日最後の第五弾となりました!
今回は「ソネバ ジャニ」をご紹介いたします😊
 

 

 
2016年11月にヌーヌ環礁にオープンしたリゾート👑
空港から水上飛行機で約40分で、美しい青色のラグーンが広がっています。
 
このリゾートの売りはなんといってもお部屋の設備!
早速ご紹介します!
 
「ウォーターリザーブ」
 

 

 
大きく広々としたお部屋にはプライベートプールはもちろんですが、
海へダイレクトに飛び込めるスライダー付き!!
 

 
大人も楽しめそうな大きさです
そして、最大の目玉はこちら!
ベッドのちょうど真上が開閉式ルーフになっています。
 

 
運が良ければこんな満天の星空が見られるかもしれません🌟
思わずうっとりしてしまいますね~~~
 

 
「ソネバ ジャニ」
いかがでしょうか?
その他リゾートへのご旅行ももちろん、ご予約お待ちしております🌴
 
次回はまた新しいテーマで更新しますので、お楽しみに!
 
【お知らせ】
Diver Box!はこちらから
 
 

第三弾★Weスタッフオススメツアー★ ~的場ツアーサウスウエストロックス~

2018年11月1日(木)

みなさん、こんばんは🌃
最近温暖さが厳しいですが、体調など崩されていないでしょうか?
Weでは続々と体調不良者続出・・・・💀💀💀
実は私も風邪気味で・・・・・😷😷😷
でもでも週末は紅葉を見に行く予定なので意地でも直します❣
 
さて本日はWe看板ガイド・的場と行くツアー最終週
【サウスウエストロックス】
です☻☻☻
 
今回のテーマはどんな海?です。
 
なのでサウスウエストロックスの人気の場所は【天使の窓】です


ポイントの名前は【フィッシュロック・ケーブ】
フィッシュロック・ケーブの周囲には、5つほどのダイビングポイントがあるのですが、その中でも人気なのが、1枚岩の中心を通るケーブ。
水深24mの入り口から入り、チムニーと呼ばれるトンネルを垂直に上り、そして、天使の窓と呼ばれる水深10mの出口まで進んで行くコース。
中は狭く真っ暗なので、トーチは必需になりますが、
オオセが寝ていたり、ミナミハタンポが群れていたり、ロブスターやセミエビ、そして、ブラックコッドも穴の住人。

またフィッシュロックの海底にはシロワニがうじゃうじゃと住み着いているサメ好きにはたまらないポイント。


みなさんもぜひ天使の窓拝みにいってみませんか?

【看板ガイド】的場と行くサウスウエストロックス

 

第二弾★Weスタッフオススメツアー★ ~的場ツアー南アフリカ~

2018年10月30日(火)

皆様、こんにちは
10月25日より開始しました新しいテーマ
『Weスタッフオススメツアー』を開始しました
本日は第二弾で『的場ツアー南アフリカ』
来年6月にも的場同行ツアーで催行する予定
是非、参考にして頂ければと思います
南アフリカと言えば壮大なスケールの大自然が目の前に広がり
日本にはないダイナミックさが体験できるのが南アフリカ

やはり楽しみは動物たちですね🦁🦁🦁🦁
檻の中にいる動物とは迫力が違います🦓🦓🦓🦓🦓


そんなアフリカのダイビングと言えば!!
サメや🦈🦈🦈🦈🦈

これが ↓ ↓ ↓ ↓ 

こーんな、ふうに群れて ↓ ↓ ↓ ↓ 🐟🐟🐟🐟

これを、こーんな風に ↓ ↓ ↓ ↓ 追いかける🐬🐬🐬🐬
サーディンラン!!

こんなダイナミックなツアーを来年6月に開催します
気になるツアーはこちらをクリック
2019年6月19日 的場引率南アフリカ(シェリービーチ&サーディーラン) 14日間
2019年6月22日 的場引率南アフリカ(サーディーラン) 11日間
さらにどんなツアーか気になる方は下記的場ツアーを参考にされてください!
的場アフリカツアーブログ!!
人気ツアーなのでお早めに!!

シミラン諸島・スリン諸島海洋国立公園入園規定が改定になりました。

2018年10月29日(月)

2018年10月よりシミラン諸島・スリン諸島海洋国立公園入園に関して人数制限が実施され、それによりチケットの事前購入が必須となりました。
事前購入にあたりまして、以下の情報が必要となります。
(パスポート番号・生年月日・性別・国籍・ダイビングライセンス認定レベル・ダイビング本数・最終ダイブ)
当社(ワールドツアープランナーズ)のご旅行参加申込書に上記全ての項目がございますので、申込書を提出して
頂ければ問題ございません。混雑時期等は制限人数に達してチケットが購入できない事態が予測できますので、
ご協力お願い致します。また、チケットは60日前から購入可能になりますので、予約日が出発日より60日以前の
場合はご予約時に上記の情報をお知らせ頂きます。
 
◆入海客数の制限 1日あたりの国立公園入園可能人数を最大3850人(ダイバー525名含む)
◆チケットはご旅行代金一緒に事前にお支払頂きます。
①¥6,600(1800バーツ)内訳:シミラン国立公園入海料500バーツ・スリン国立公園入海料500バーツ        
ダイビング許可料200バーツ×4日=800バーツ      
②¥8,400(2300バーツ)シミラン国立公園を2度入海する場合
内訳:シミラン国立公園入海料500バーツ×2回=1000バーツ
スリン国立公園入海料500バーツ・ダイビング許可料200バーツ×4日=800バーツ 
※運行クルーズの航海ルートでチケット料金が違いますので、お客様の申込み内容にてご案内致します。
◆シミランクルーズ
国立公園入域チケット代金1800バーツ(¥6,600)のうちシミラン国立公園に対する1100バーツ(約¥4,000)は買い取りの為払い戻し不可です。
※イーダイブオレンジブルー号(3泊4日クルーズ)の場合は1600バーツ(¥5,900)のうちシミラン国立公園に対する1100バーツ(約¥4,000)は買い取りの為払い戻し不可です。
◆カオラック滞在にてデイトリップ
ダイビング日数× 700バーツ(¥2,500)をお支払い頂き、うちシミラン国立公園に行く予定日のチケットは買取のため払い戻し不可です。
※シミラン国立公園にはコボンとコタチャイが含まれます。
 
◆チケット購入後は変更、返金は不可となります。ご了承ください。
◆国立公園入園時に提示が必要となる場合がある為、以下の書類を携帯してください。
  • パスポートのコピー(顔写真のページ)、
  • 保険加入を証明できる書類のコピー(クレジットカード付帯保険の場合は保険会社名と連絡先)
  • ダイビング Cカード(コピー可)
◆体験ダイビング、オープンウォーター講習が禁止。(アドバンス講習以上の講習は実施可能)
◆ドローン撮影の禁止
上記内容は予告なく変更されることがあります。
急な発表により、お客様には大変なご不便をおかけいたしますがご理解とご協力お願いします

第一弾★Weスタッフオススメツアー★ ~ファカラバ&ランギロア~

2018年10月25日(木)

😊皆様こんにちは😊
久しぶりに朝から🌞太陽🌞が出て、ポカポカ陽気ですね🌞
気持ちが良いです😍
本日より新しいテーマで皆様に海の情報をお届けしていきたいと思います!
本日のご紹介は『ファカラバ&ランギロア』です🤗
来年6月にも的場同行ツアーで催行する予定となっております。
是非、参考にして頂ければと思います!
タヒチは、南太平洋フランス領ポリネシアに属するソシエテ諸島にある島で118もの島々があります。

その中でもダイバーに絶大なる人気で、誰しもが一度は訪れてない海のトップに入るといっても過言ではない海、
それは・・・🌈『ランギロア島』🌈
透明度の高さ魚影の濃さイルカとダイビング!といえば、ランギロア島🤩

島の両サイド、ティプタアバトルの水路になってるところが、魚群と大物の通り道となっており、
外洋からのインの流れに乗って、ドリフトダイビングをするのが主流となっております。
イルカはもちろんの事、グレイリーフシャークの群れ7月~10月頃には、カジキが現れることもあり、
何か現れてもおかしくないポイントとなっております。

ツアモツのベストシーズンは11月~3月で、マダラトビエイの大群が見れたりします。
イルカは高確率で通年みられます。透明度は常に40mオーバーが普通。
いくつか有名なダイビングポイントをご紹介致します。
◆ティプタパス◆
野生のイルカと泳ぐなら、ここ。
言わずと知れたランギロアを代表する一番人気のポイント
外洋からエントリーし、パスの流れに沿って環礁の切れ目を経由しラグーンへと泳いでいきます。
パスには水深30~40mとなっているところもあり、
大きなハンマーヘッドシャークや群れのマダラトビエイが泳いでいる姿を見ることができます。
そして、何といってもこのポイントは野生のイルカと泳げることで有名です。
人懐っこいイルカたちがダイバーたちに近寄ってきて、ときには触れるほど近くに来てくれることも…。
世界でも珍しい野生のハンドウイルカと泳げるポイントです。
12~3月にはマダラトビエイの大群とグレートハンマーヘッドとの遭遇率がアップ!

◆アバトル・パス◆
迫力の魚影に出会う。
ティプタ・パスと並んで、大物が次々に現れる迫力満点のスポット。
潮の満ち引きによってパスに引き寄せられた大物たちがダイバーを出迎え、海の楽園へと誘います。
ギンガメアジやバラクーダが壁となり、渦を巻く!
遭遇率が高いのは、大きく迫力のあるシルバーチップシャーク。
悠々と泳いでいく姿は圧巻で、餌付けをしながら近くでふれあうこともできます。
また、名前の通り、糸のような可愛らしいヒレをもつイトヒキアジの魚群も、アバトル・パスならではの見どころ。
そして野生のイルカやナポレオンフィッシュも登場するこのポイントも是非リクエストを!
7~10月はマンタとの遭遇率もアップする!
◆シャーク・グロット◆
水深約40m程のところにあるグロット(穴)の中にダイバーが入り、グレーシャークが近くにやってくるの待ち観察ができる嬉しいポイント!もちろん深場の為に長居は注意が必要!
◆キャニオン◆
パス(水路)をドリフトしながら、途中でパスの真ん中にくぼみの様な場所がある。
そのくぼみに入りながら、周辺を散策できるポイント!
サメの繁殖期にあたる6月の多い時には100匹以上のサメがこの渓谷に集まるので圧巻!
続いては・・・ファカラバ島

ポリネシアで2番目に大きな環礁を持つファカラバ島。
ダイバーの終着地とも言われている、まさにダイバー天国
大物が見たい!圧巻の魚影が見たいとにかくサメが見たい!という方には本当にオススメの場所。
昔ながらののどかな田舎の楽園みたいなイメージで、中心地のロトアバ村には、ペンションやレストラン、お土産屋などが
集まっており楽しむ事ができます。
ダイビングでは、北の水路『ガルアエ・パス』が有名で、水路の幅がなんと1.6キロもあります。流れも速く上級者向けですが、
魚影の濃さはピカイチ!🐋

また、あまりまだ知られていない南ファカラバ(スピードボートで約2時間ほど)のほうでは、
とにかくサメ・サメ・サメ!!まるで川のようにグレーリーフシャークが次々と泳いできます!あんな景観はおそらく、
ここでしか見る事ができないかと・・・圧巻の一言です!透明度も50mオーバーで、サンゴ礁の群生もなかなかの見物です!

◆ガルアエ・パス◆
仏領ポリネシアで一番大きなパスで、その幅は約1.6km!外洋でエントリー後、
サメ, エイ、マンタ、イルカ、マグロ、カメ、バラクーダ 回遊魚を見る事が出来るファカラバの一番人気のポイント。
7本の潮流が入り組んでいるために、ダイビングは干満に合わせ、潮流の強弱を確認して行われます!
パスの最大水深は30mほどで、見渡す限りのサンゴ!魚影がとても濃いので、まるで”竜宮城”の様な雰囲気!
◆テ・アヴァ・ヌイ◆
テ・アヴァ・ヌイはサンゴが豊かでその景色はとても特徴的!
セントラル・パークの景色と似ています!
ガルアエ・パスの外洋側でバラクーダやナポレオン、時にはイルカと出会える事も!!
◆セントラルパーク◆
ファルアエ・パスの入り口のポイント!サンゴが見事なポイント!
そのサンゴはまるで庭園の様に広がり、豊かな魚礁となっている!
時にイルカも見る事が出来き人気ポイントの1つ!

🎃ランギロア島の詳細ページはコチラ
💫是非こちらもクリック♬
🍬ファカラバ島の詳細ページはコチラ
💫是非こちらもクリック♬


♫第16弾♫この生物を見たいならココ ニシキテグリ編

2018年10月23日(火)

皆さん
こんばんは!
 
最近東京はとても寒いですね。。久しぶりに風邪を引いてしまいました。。😂😂
 
早く治したいものですね。…そして温かい鍋が食べたいです。
 
さて、本日ご紹介する(実は今回が最終回!!)この生物みたいならココ!では
 
フィリピンのモアルボアルインドネシアのレンベをご紹介します。🤣
 
まずは
 
😊モアルボアル!😊

 
セブ島の西の方にある田舎町ですが近年ダイビングショップ周辺には色んなレストランもたっており、海外ダイバーも多いところです。
 
実は今年のGWに視察でもいったところになります。
 
マリンダイビングフェアでショップ賞を受賞した「TIKITIKI DIVERS」にお世話になりました。
漫才のような面白いブリーフィングがとても好きでした!😎
 

お魚の絵もとってもかわいいですよね!
 
そんなモアルボアルといえば、ミズン玉です。ショップからボートで1.2分という、アクセスの良さ。。
 
潜るとミズンのカーテンが。。!!!!😘
 

 
体が光に反射している様子は本当にきれいで、さらにそれらを食べにくる大物も必見です。
 
そんなダイナミックな海かと思いきや、ニシキテグリが見られるところでもあります。😗
私も夕方の産卵のところを狙って行ったのですが、サンゴから出ては来るものの、産卵シーンは残念ながら見られませんでした。。

 
でも高確率で見られるようですのでぜひ!!😙
 
そんなモアルボアルでほかのおすすめのポイントは
 
ペスカドール

モアルボアルのダイビングエリアでもっとも有名なスポット。
カエルアンコウはオオモンカエルアンコウ、クマドリが確認されてます。
 
タリサイ
トンゴサンクチュアリの陸に向かって左隣にあたり、魚影の濃さがウリ。 デジカメ写真向きのクダゴンベが水深 22mにいたり、200~300匹のへコアユ玉が見られます。
 
サンケンアイランド
地元の漁師の漁場になってもいるポイントで、魚影がとにかく濃い。タカサゴが雲のように根の周りに群がり、それを補食しにイソマグロやスマなどがアタックするというダイナミックなシーンを見られる。キャリアは100本以上のアドバンスが望ましいそうです。😚
 
お次にご紹介するのは、
 
🙂レンベ!!🙂

 
レンベはインドネシアのスラウェシ島ミナハサ半島の東側にあるリゾート地になります。
狭い海峡になるのですが、マクロ派に本当におすすめのところです。
 
現在、リゾート開発が進むおすすめのエリアです。
 
ダイビングポイントもどんどん増えているところですが
中でもおすすめは
 
ビアンカポイント

こちらでは浅瀬のサンゴ周辺で、夕方から日没にニシキテグリの産卵シーンが見られるようです。
ここはニシキテグリの数自体多いようで、さらにウミウシも狙えるそうです。🤩
 
ポリスピア
幻の魚バンガイカーディナルフィッシュが棲息するポイント。
サイズの大きいオスは
口内保育をしているかもしれないので、注意して観察してみるのがおすすめです。☺
 
ヌーディーフォールズ
名前のとおりウミウシの多いポイント。
タコ、カニ類やクジャクベラの仲間などが見られる。浅瀬ではキハッソク、
ピグミーシーホース、ナンヨウツバメウオやチョウチョウコショウダイの幼魚など、一度は会ってみたいお魚がたくさんです!
 

 

 

ちなみにどちらも私が好きなカエルアンコウも狙えます。
特にレンベではヘアリーフロッグフィッシュというふわふわなカエルアンコウが生息しており、行ったらぜひ見てほしいです。
私はまだちゃんと見たことがないので、あの愛らしい顔をいつか直で見てみたいものです。
 
以上いかがでしたか?🤗
 
本日で
この生物を見たいならココ!シリーズは終わりになりますが、次回からもまた色んな方面の海やお魚、ポイント紹介を
していきますのでお見逃しなく^^
 
モアルボアルツアー情報はこちら
☺レンベツアー情報はこちら
 
 
 
 

真っ白な砂浜にうっとり☆美しいビーチ5選その⑤~オーブル バイ アトモスフィア アット ヘレンゲリ~

2018年10月22日(月)

こんにちは😊
最近急に寒くなってきて、丁度いい上着がなくて困っています💦
すでに厚い布団をかけて寝ているので、
冬を乗り越えられるのか不安です、、、
 
さてさて、モルディブのビーチはどこも美しい✨✨
ですがその中でも美しいビーチを持つオススメのリゾートを紹介♪
最後にご紹介するリゾートはこちら🎀
 
オーブル バイ アトモスフィア アット ヘレンゲリ」
 
空港からスピードボートで約50分🚤
北マーレ環礁にあります。
 
上空からみたリゾートがこちら🌴
 

 
注目のビーチは乾季(12~4月)になると、
全長約200~300メートルのビーチが出現するそうです!!
まさにこれからの時期がおすすめ🎶
 
ハウスリーフも良いそうなのでシュノーケルも楽しめます🐟🐠🐟
ダイビングスポットも多く持っているのでダイバーの方にもオススメです。
 
お部屋はこちら🎀
「ラグーンプールヴィラ」
嬉しいプール付き!
全室サンセット確約🌞でお部屋もカラフルで可愛らしいです💕
 

 

 
「デラックスビーチヴィラ」
シンプルではありますがビーチのお部屋も水上のお部屋同様快適に
過ごせそうです!
 

 
メインレストランのTHE SPICE
ビュッフェ形式で、様々な料理を楽しめること間違いなしです★
 

 
いかがでしょうか。
WTPのオーブルのツアーはオールインクルーシブ♪
 気になる!という方はお気軽にご連絡くださいませ。
その他リゾートへのご旅行ももちろん、ご予約お待ちしております👑
 
【Diver Box!】
ダイビング情報等更新してます🐬
お時間ある時にのぞいてみてください‼
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