★★コモドクルーズ★★

2023年12月30日(土)

2023年も残すところあと数時間ですね!
皆さんにとって、2023年はどんな1年でしたか??
私は、ついこないだGWが終わったんじゃないの?ってぐらい時の流れが早く・・・
頭が追いついてない状態です(笑)
早く頭の切り替えをしなきゃですねっっ!!

本日は、コロナ後からパッケージツアーを行ってなかった、
インドネシアの『コモドクルーズ』をご紹介いたしまーす♪

【コモド国立公園】

コモド国立公園は、インドネシアのジャワ島の東、リンチャ島やパダール島などの小さな島々がつらなるエリアにあります。
生物多様性の観点から1991年には世界自然遺産に登録され、近年はリゾート開発も進んでいる注目のエリアです。コモド島の面積は390平方キロメートル。


皆さんが『コモド』と聞いて一番に想像されるのは、きっと・・・
『コモドドラゴン』ではないでしょうか!?
恐竜の生き残りといわれるコモドドラゴンは、
およそ3メートルの長さで、体重70kg以上にもなる世界最大のトカゲ爬虫類です!
世界でもココでしか見れないと言われているコモドドラゴンです。
一見、大人しそうに見えるのですが、さすがに⚠近づくと危険です💦
コモドドラゴンが生息する公園内では、常にレンジャーが同行してくれるのでご安心を!走る姿がめちゃくちゃ可愛いんです♡♡走ってる姿はあまり見れないカモですが、見れるとラッキーですね(^^♪

そんなコモドの海は、ダイバーなら誰しもが憧れる1度は潜ってみたいダイビングスポットです!

北の浅い海域のフローレス海と、南の深い海域のインド洋に挟まれた環境から水中地形はキャニオンドロップ、 隠れ根、環礁、岩地、泥地、砂地等、色々なダイブポイントがあります。
また、これらの海を結ぶサペ海峡北から暖かい流れと、南からの養分(プランクトン他)を含んだ流れによって、珊瑚・ソフトコーラル類がバランスよく海底を覆い、水中生物はマクロから大物回遊魚まで他では類を見ない程の水中環境となってます。
インド洋の深い海から豊かな栄養を取り込む事により、熱帯魚や珊瑚が数千種生息するのに理想的な条件を作り出してくれますが、エリアによっては、とても激しい流れがあるとこともありますので、ある程度経験を重ねてからのほうが楽しめる海となります。

まるで絵具で塗ったような色鮮やかな水中景観を楽しめる事間違いなしですっ!
あっ!!ナイトダイブもとーーーーっても楽しいですよ!
行かれた際は、是非リクエストしてくださいね!

そんなコモド諸島のメインエリアをクルーズにてご案内!
Panunee Yacht(パヌニーヨット)
船長32M、船幅7Mもある国内で最新・最大級のダイビング専用Live-A-Boardです!食事も美味しいと評判ですのでお楽しみにーーー!

~~コモドのエリアページはコチラ~~

ツアー情報は下記ご覧ください!

【2024年限定航海】世界遺産コモド諸島クルーズ パヌニーヨット号8日間

【2024年限定航海】シングルダイバープラン♪世界遺産コモド諸島クルーズ パヌニーヨット号8日間

GW期間は、4/27出発、4/30出発でご案内可能です。

【GW4月27日発】マンボーダイブ+世界遺産コモド諸島クルーズ パヌニーヨット号11日間

【GW4月27日発】 シングルダイバープラン♪マンボーダイブ+世界遺産コモド諸島クルーズ 11日間

【GW4月30日発】世界遺産コモド諸島クルーズ パヌニーヨット号8日間

【GW4月30日発】シングルダイバープラン♪世界遺産コモド諸島クルーズ パヌニーヨット号8日間

~是非皆様からのお問合せお待ちしております~

※大変人気のクルーズなので、是非お早めにっ!!

それでは、皆様良いお年をお迎えください<m(__)m>
来年も何卒よろしくお願い申し上げます。


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