OgasawaraJapan

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日本が誇る世界遺産の美しい島

◆◆◆世界自然遺産~小笠原諸島~◆◆◆
東京から南南東へ一千キロメートルの太平洋上に位置する外海の離島。
ガラパゴス諸島やハワイ諸島などと同じように、大陸と陸続きになったことがない海洋島です。
12月~5月上旬までは、ザトウクジラの子育てシーズン
6月~11月上旬までは、マッコウクジラのシーズン
6月~9月頃までは、ダイバーにとっては一度は行ってみたいポイント
『ケータ列島』でイソマグロ!!
にも行く事ができます!!
エッ?イルカですか??安心して下さい!!
一年中見る事ができますよっっ☆☆


島の誕生以来、一度も大陸と陸続きになった事がないため、動植物は独自の進化を遂げ、世界的にも貴重な固有種の生存が数多く確認されています。

◆◆◆3代目『おがさわら丸』快適♬快走!!◆◆◆
2016年7月の航海より『おがさわら丸』が新艇になりました!!
東京の竹芝桟橋から小笠原丸にて25時間30分かかっていたのが、なんと24時間に!!
今までよりも、快適な船旅をお約束します♬
その為、お帰りの日(父島出発日)も、半日以上、小笠原をお楽しみ頂けるようになりました!


古見きゅうが小笠原で見つけた「SORA」 はこちらから ≫

達人のオススメ!

水中カメラマン古見きゅうのおすすめポイント

どんなところ
2011年6月に世界自然遺産に登録された注目の島。東京から1000kmも離れた絶海の孤島にあるため、島固有の動植物が多く貴重な生物層を垣間見ることができる。
ココに注目
小笠原の水中の生物は沖縄や本土ともまた違うユニークなものが多い。日本の固有種ユウゼンやダイダイヤッコなんかも国内では初めて目撃した。小笠原ならではの魚といえるオビシメなども注目ですね。
こう遊べ
ダイビングの移動中などイルカと遭遇する確立は高いので、昼間はとにかく海に出て潜り、夕方からナイトツアーに参加しオガサワラオオコウモリや光るキノコなどの陸上観察をオススメしたい。
ポイント
父島のスターライトパレードは、ヨスジフエダイ、テングダイ、アカマツカサ、アジアコショウダイなどなど、いろんな魚がぐちゃっと群れるポイント。個人的に思い描いていた小笠原のイメージにぴったりとはまった。

ツアー情報

◆2017年4月以降◆『おがさわら丸』で世界自然遺産・小笠原へ!!

出発直前!!お得な価格で小笠原へ行こう!!

新艇!!『おがさわら丸』で世界自然遺産・小笠原へ!!

ダイビング情報

小笠原のダイビング情報

伊豆半島とミクロネシアの北端、北マリアナ諸島を結んだ線のちょうど中間あたりに位置する小笠原の島々は、両者を混ぜたような、他では見られない独特の海中景観を見ることができ、陸上と同様に独自の進化を遂げています。
父島では朝からお弁当を持って行き、2~3本ダイビングしてから戻ってますが、夏場には移動中にイルカを見つけたら、そのままドルフィンスイムを行う事も。
母島ではポイントが近いため1本ずつ戻ってくるのが基本パターン。ポイントにある固定ブイにアンカリングしてからエントリーとなるので初心者でも安心です。

ダイビングサービス

【 父島 】 パパスダイビングスタジオ

パパスはPADIの中でも最高のサービスを提供できるPADIゴールドパームIDセンター。リゾート型のショップの中で宿泊施設、ダイビングボート等の一定の基準を満たしたショップとして認められたことを意味し、日本で最初のショップとなりました。
パパスでは初心者向けのオープンウォーターコースからインストラクターを目指す方向けのIDCコースまで幅広く提供することができます。
ガイドは全員経験豊富で、小笠原歴の長いPADIインストラクターであり、安全で快適なダイビングにお客様をご招待します。また記念ダイブやオリジナルスペシャリティなど細かいサービスも充実です。
夏場の海況が安定する頃にはケータへの遠征も可能です。2時間以上かかるポイントでも、パパスの大型ボートで行けば快適です。

【 母島 】 クラブノア

1999年に初めてダイビングが解禁になりオープンした母島。
まだまだダイバーも少なく未開発の海でしたが、開発も進められ40ヶ所以上のポイントができています。ダイナミックな岩礁域やサンゴ、砂地とバリエーションにも富んでいます。
また、母島漁業協同組合が中心となり、アオウミガメの保護、増殖事業を行っています。この事業の一環として、クラブノア母島の隣にアオウミガメの産卵場が設けられています。その中に毎年アオウミガメが20数頭入っているのですが、そこでアオウミガメの産卵シーンを観察したり、産まれてきたかわいい赤ちゃんカメの放流ができます。
レクチャーでは初めにウミガメや小笠原の紹介を行い、その後、実際にウミガメのいる場所に行って観察となります。大きな旅人「アオウミガメ」達の秘密に迫る1時間です。

基本情報

トラベルメモ

気候 亜熱帯地域となるため年間を通して暖かい。温暖多湿な海洋性気候のため夏と冬の気温差が少ない
平均気温 冬場でも最高気温は20度を越える事が多いが、朝晩は10度近くまで冷え込む事があるので注意。夏場は30度を越える事が多く、最低気温も22~3度になる。
平均水温 5~11月は24~28℃程度、12~4月は20~22℃程度
適正スーツ 5mmのウェットスーツにフードベスト、また冬場は特にドライスーツがあると便利。
透明度 10~40m
夏から秋にかけて最も透明度が上がり、本当にいい時は50mも。独特な藍色をした海はボニンブルーと称される。
その他 【通信】
NTTドコモ・au・ソフトバンクの携帯電話が使える。
※一部機種は使用できない可能性があります。
※街から離れると電波が届きにくくなるので注意。

【銀行】
島内には3つの金融機関があり、ATMが設置されている。
●JA島しょ小笠原父島支店

平日8:00~17:00/土曜日9:00~12:00
●七島信用組合
 平日8:45~18:00  土・日・祭日9:00~17:00
●小笠原郵便局
 平日9:00~17:30 土・日・祭日9:00~17:00

行き方

小笠原海運の運航しているおがさわら丸が東京・竹芝桟橋から週に1回程度運行している。
母島へは父島よりははじま丸が就航している。

 

行き

竹芝桟橋
おがさわら丸にて25時間半で父島へ
小笠原・父島 二見港
【父島滞在の方】
宿からの送迎もしくはご自身にて宿まで

【母島へ向かわれる方】
ははじま丸にて2時間で母島へ到着
小笠原・母島 沖島
宿からの送迎もしくはご自身にて宿まで

帰り

小笠原・母島 沖港
ははじま丸にて2時間で父島へ到着
小笠原・父島 二見港
おがさわら丸にて25時間半で東京・竹芝桟橋へ
竹芝桟橋

補足

MAP

2017年4月 Area Ranking

  • 第1位 安定の大物ダイブサファリ!!モルディブ・アイランドサファリロイヤル♪

  • 第2位 タヒチ・ファカラバ!最大級のパスで豪快ドリフトダイブを味わう!!

  • 第3位 バリカサグまでボートで30分!!最高の立地で最高のダイビングを!

  • 第4位 狙えカジキ!大物天国タヒチ・ランギロア!

  • 第5位 インドネシアの隠れた秘境【マラトゥア】

  • 第6位 新リゾート誕生【アンボン】マルクリゾート&スパ

  • 第7位 1年通して安定して楽しめる【メナド】

  • 第8位 大好評!!安心お任せパック!【モアルボアル】

  • 第9位 マクロ好きならリピート間違いなし!【レンべ】

  • 第10位 ニタリと泳げる海! マラパスクア

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