ガラパゴス諸島 中南米

ガラパゴス諸島 Galapagos

ガラパゴス諸島ってどんな所?

生命の楽園『ガラパゴス諸島』
世界自然遺産第1号のガラパゴス諸島は誰もが1度は訪れてみたい旅先のひとつ。

未だ進化を続ける孤島
チャールズダーウイン【進化論】で有名なこの島では、陸イグアナと海イグアナのハイブリットイグアナがみつかるなど未だ進化を続けている。
生態系の破壊が懸念され世界危機遺産リストにも登録。近年は渡航者が増加し、 エクアドル政府は入島制限を導入し保全活動に力を入れている。
そのため、ダーウイン&ウルフへのダイビングクルーズは常に予約がいっぱい!!

Weなら!
 陸滞在で動植物観察が可能なデイトリップでのダイビングプログラムも可能!

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水中カメラマン古見きゅうのおすすめポイント

どんなところ?
世界自然遺産の第一号登録地となった、説明不要のネイチャーアイランド。海も陸もこの地だからこそのユニークな動物たちと出会うことができる。
ココに注目
巨大なジンベエザメをはじめ、無数のハンマーヘッドの群れ、マンタ、アシカ、イルカなどダイビングシーンにおける大物の出現は息つく間もない。が、それだけでなくこの海に住む固有種の魚たちにも注目したい。
こう遊べ
ダイビングのトリップはクルーズが中心となるので、とことんダイビングを楽しみたい。もし日程に余裕のある場合は、クルーズの前後でデイトリップの陸上観察ツアーにも参加するといいだろう。
ポイント
ダイブクルーズでしかアクセスすることができないダーウィンアーチは、まさに大物天国と呼ぶにふさわしい。ガラパゴスを訪れるのであれば必ずは行っておきたいポイントだ。

ガラパゴス諸島 ツアー情報

ダイビング情報

ガラパゴスの特徴
世界的に有名なガラパゴス諸島は水中世界も 圧倒的な魚影と固有種の多さは陸上に勝るとも言える。
ガラパゴス諸島は寒流暖流の合流点であり、大型海洋生物の楽園とも言われており、ジンベエザメマンタイルカも たくさん観察。

他にもガラパゴスアシカガラパゴスオットセイガラパゴスペンギン等、たくさんの海洋生物と出会うことが可能な海。
※6月~11月がもっとも遭遇率の可能性が高くなります。透明度は15m~20mで水温は20度~23度。

ダーウイン&ウルフは世界屈指のダイブポイントで透明度も良く、 ガラパゴスシャークハンマーヘッドシャークの群れ、大型のジンベイマンタとの遭遇も期待。

 


ダイビングクルーズ
フンボルト号
2010年夏に就航したフンボルト・エクスプローラー号
広々とした船内にはラグジュアリーさもプラスされている。
ダイビングも快適に楽しんでいただけるようにと、カメラのセッティングスペースも完備!
とても使い心地のいい設計。(ナイトロックス完備)

ガラパゴススカイ号
ダイビング専用に設計されており、安全と快適さが魅力のガラパゴススカイ号
ガラパゴスに精通したプロフェショナルかつフレンドリーなスタッフがガラパゴスを紹介!
キャビンは全部で8つ。
最大16名のゲストが収容可能。

アグレッサー号
世界の的に有名なブランド アグレッサー号
ホスピタリティーの高さは好評。
一人一人にパーソナルGPSが装着するなど、安全面にも細心のクルーズ船。
船の上では地元で取れるシーフード料理をはじめ、国外国内の食事を準備しており食事も最高のおもてなしを提供 。

ノルターダ号
少人数でチャーターしたい時にお勧めのノルターダ号
8名乗船。

基本情報

トラベルメモ
国名 エクアドル共和国
首都 キト(Quito)
最寄の空港 サンクリストバル空港
ビザ 90日以内の観光滞在は不要。ただしパスポートの残存期間は6ヶ月+滞在日数が入国時に必要。
時差 日本-15時間
日本が正午の時21時
※サマータイム(4月初旬~10月半ば)-14時間
気候 ガラパゴス諸島の気候は亜熱帯気候。海流に大きな影響を受け、赤道直下ですが比較的涼しく、6月~11月はフンボルト寒流の影響が強く、気温17~22度という寒季となる。エクアドルは、赤道直下にありますが、海岸地方、山岳地方、アマゾンとに別れ、それぞれ気候が全く違う。グアヤキル、ガラパゴスなどの海岸地方は2,3月が一番暑く30度を超え、8-9月は涼しく17度前後になる。キト、クエンカなどの山岳地方―雨季(11月~5月)と乾季(6月~10月)しかなく、いづれも朝晩は10度前後、日中は23-28℃前後になる。天気の良い乾季は直射日光下で30度を越える時も。しかし朝晩に備え常に長袖が必要。 12月~5月はエル・ニーニョの影響もあり23~37度と暑くなり雨も多くなる。
平均気温 夏季:25~30℃/冬季:17~22℃
平均水温 夏季:20~28℃/冬季:18~20℃
適正スーツ 5~7㎜ウェットスーツ+フードベスト
透明度 ☆☆
言語 スペイン語
電圧 110V、60Hz プラグは日本と同じタイプ。
通貨 US$。$1=113.58円(2021年12月現在)。
両替 日本での両替をお願いします。
チップ 払う習慣あり。
その他 1月から6月は暑い時期になり、1月は多くの雨が降り、最も気温が上がるのは3月。
この時期の水温は22~28度。気温は25~30度。 強い日差しと穏やかな海が特徴的。
7月から12月は日本の梅雨のような時期。天気は曇りがちで、雨が降ったり止んだりしたかと思えば急に太陽が現れ暑くなったり、と変わりやすい天気。
この時期の水温は16~22度。気温は20~26度。一番寒い時期は9月。

行き方
行き
成田空港 デルタ航空にて出発
アトランタ アトランタにてお乗り継ぎ
キト キト到着後、キトのホテルにて宿泊
1泊でも可能だが、飛行機の遅延、ロストバゲージのリスクを考慮すると2泊がお勧め
国内線にてガラパゴスへ グアヤキル経由
サンクリストバル到着 日によってはバルトラ島到着の場合もある
クルーズ船へ 空港から港へ。クルーズ船にご乗船。
帰り
クルーズ下船 下船後、空港へ
サンクリストバル空港 日によってはバルトラ空港発の場合もある。
途中グアヤキル経由
キト 国際線乗り場へ移動
デルタ航空にて夜、アトランタへ向け出発
アトランタ アトランタにてお乗り継ぎ
成田空港 成田空港到着。お疲れさまでした。

補足
MAP

お客様の声

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お客様 – 2019.3.23

ガラパゴスは、気温は寒いし水は冷たいし濁ってるし、1週間電波も入らず、 結構な揺れもある中で1日4本潜るという、修行のような生活でしたが ハンマーや巨大なジンベエ、アジの大群などが見れて楽しかったです

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お客様 – 2019.10.22

ガラパゴス行ってきました。、頚部痛で体調不良はありましたが、 それをもってしてもすごい内容で、ほかのクルーズの3回分くらいありました。この週は透明度が非常によく大物揃いでした。水温は最低16℃、ダーウインあたりは24℃でした。

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K.I様 – 2018.9.15

全体として非常に楽しい旅行になりました。ありがとうございました

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M.H様 – 2018.7.31

憧れのハンマーをはじめ、ガラパゴスシャーク・ジンベイ・マンボウ・ハンマーリバー…と感動できました。

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K.T様 – 2016.9.6

ガラパゴスツアーでは、色々とご対応いただきまして、たいへんありがとうございました。おかげさまでとても楽しく、貴重な経験ができました。

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