プエルトガレラ フィリピン

プエルトガレラ PuertoGalera

♬フィリピン・プエルトガレラの魅力♬

◆◆◆どんなところ??◆◆◆
マニラ市内からバスで約2時間バタンガス港へ。
そこから大型バンカーボートにて約2時間弱でミンドロ島北側に位置する欧米人に人気の隠れ家リゾート地プエルトガレラに到着。

日本での知名度はまだまだ低い場所ですが、2005年ユネスコのサポート機関から「世界で最も美しい湾のひとつ」と認定された美しいリアス式のプエルトガレラ湾をはじめ小さいながらも素晴らしいホワイトサンドのビーチもたくさん点在しています。
大規模な開発が行われていない為、豊かな自然と素朴さが残ってる島で、まさに「秘境」「穴場」という言葉がふさわしいこれから大注目のリゾート地です。

治安も良く、夜も出歩く事ができる安心感があり、ホテルの周り(徒歩圏内)にも、イタリアンレストランがあったり、アフターダイブもお楽しみ頂ける事間違いなしです!

◆◆◆オススメポイント◆◆◆
※日本人の奥様が経営するプチホテル!
※ホテルの1階がなんと日本食レストラン!
※5日間で最大7ダイブ可能!
※ダイビングポイントが豊富!

【2019年8月版】鍵井靖章のプエルトガレラはこちらから ≫
プエルトガレラの海の素顔とは・・・?はこちらから ≫

水中カメラマン鍵井靖章のおすすめポイント

どんなところ?
ヨーロッパのダイバーには有名なプエルトガレラ。マニラから車と船で行ける日本人ダイバー注目の海!
ココに注目
とにかくキャニオンとうポイントがお薦め!
ピンク色のソフトコーラルの世界に、キンギョハナダイの花吹雪!
こう遊べ
キャニオンは、潮の流れがあるときは、ロウニンアジの群れなどを見に行く大物ポイントらしい。
しかし、今回はほとんど潮流なし。
だから、ゆっくりソフトコーラルの世界を堪能できた。
いつでも、キャニオンをリクエストしたい!
ポイント
内湾のポイントもマクロの生き物が充実!
宿泊はモルテル琴さん(日本人)が経営するオリエントパールリゾートへ!

 

プエルトガレラ ツアー情報

ダイビング情報

プエルトガレラの海
ダイブショップから5~20分のところにバラエティ豊かな約30のポイント近くある。
マクロ・ワイド・ドリフト・沈船・サンゴ礁などご要望に応じてポイントもチョイス可能!
とても魚影が濃く、絵具で塗ったような鮮やかな水中風景が広がる。キンギョハナダイが乱舞するポイントは圧巻!
その他にも、マクロ好きにはたまらない珍しいハゼやウミウシなど探さなくてもどんどん目に入ってくるほど!!
安全第一、少人数制のダイビングをご提供!

※ダイブコンピューター必携
(お持ちでない方は必ずレンタルをお願いします)
 


ダイビングサービス
Orient Perl Resort Dive Center
2019年4月にオリエントパールリゾートが経営するダイビングセンター!
ホテルからも徒歩3~4分ぐらいの距離(ムリエ港すぐ)にあり移動も楽々★
以前のショップからベテランガイド2名も、この度オリエントパールダイブ専属のガイドとなり、
新たに日本人インストラクターのカオルさんも加わり、ベストな体制で皆様をお待ち致しております!

Orient Perl Resort Dive Center

スタッフ紹介
親切で陽気なスタッフをご紹介!

ダイビングリゾート
オリエントパールリゾート
ムリエ地区に位置するプチリゾート
自然豊かなプエルトガレラを楽しんで頂けるように!ゆったり気持ちの良い空間をお届けしたい!
をモットーにゲストをお迎えしています。
施設の1階は日本食レストラン。言葉の心配もなく日本の家庭料理が食べられます。
お部屋も清潔感があり、広く開放的な造りとなっております!

~オリエントパールリゾート公式ホームページ~

 

基本情報

トラベルメモ
プエルトガレラ のトラベルメモ
国名 フィリピン共和国
首都 マニラ
最寄の空港 ニノイ・アキノ国際空港(マニラ空港)
ビザ 30日以内なら不要。
パスポート有効期限は「滞在日数+6ヵ月間以上」必要。
時差 日本-1時間
気候 乾季:12~5月
雨季:6~11月
※雨季は朝夕に雨が降りやすくなる程度。
平均気温 27~28℃
平均水温 23~30℃
適正スーツ 3~5㎜ウェットスーツ
透明度 ☆☆☆
 
言語 公用語はフィリピン語(タガログ語)
英語は広い範囲で通じる。
オリエントパールリゾート内では日本人スタッフが常勤。
電圧 220V、60Hz
※プラグはAタイプ(希にB3、C、Oタイプ)
通貨 フィリピンの通貨単位はフィリピン・ペソ(P)
P1≒2.7円(2021年12月現在)
両替 空港内の銀行/ホテルのキャッシャー/市内の銀行や両替商
チップ ◆空港、ホテルのポーター:荷物1個につき10ペソ
◆タクシー:料金の10%目安
◆レストラン:金額の5~10%が目安(※サービス科が含まれていない場合)
その他 フィリピンのミンドロ島にある隠れ家的リゾートエリア。ヨーロッパではダイビングのメッカとして人気。
プエルトガレラ湾は世界で最も美しい湾のひとつに認定されています。
白い砂浜が広がる美しいビーチもたくさん点在し、都会派ビーチにはない心地良さや雰囲気があります。

行き方
行き
プエルトガレラ への行き方(行き)
日本 日本各地空港(羽田)
フィリピン航空にて出発
マニラまで約4時間
マニラ空港 マニラ空港より送迎車にてバスターミナル(マニラ市内)へ
バスにて約2時間でバタンガス港へ
バタンガス港より大型バンカーボートにてプエルトガレラ到着
帰り
プエルトガレラ への行き方(帰り)
マニラ空港 プエルトガレラより大型バンカーボートとバスにてバスターミナル(マニラ市内)へ
送迎車にて空港へ
日本 日本各地空港へ(羽田)

補足
MAP

お客様の声

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S,A様 –

プエルトガレラに行ってきました! ホテルオーナーの琴さんが、いつも満面の笑顔で心のこもったおもてなしをしてくださり、レストランの食事もとても美味しかったです。 現在、イラン情勢に伴うエネルギー不足による計画停電が毎日あり、シャワーの温水が出づらい状況でした。 ショップの近くには飲食店数軒や商店(常温保存できる飲食物や日用品等あり)がありました。 ダイバーズ弁当は、ある程度の注文数がないと作ってもらえませんでしたが、ホテルのレストランのメニューにある品を事前注文しておくと、テイクアウト容器に入れて、できたてをショップに配達してくれます。 ダイビングについては、ニシキフウライウオ、カミソリウオ、トウアカクマノミ、イバラタツ、イッポンテグリ、ゼブラバットフィッシュ、 日本で見たことのないカエルアンコウ・・・と初日からいきなり珍しい生物続出で、テンションが上がりました。 2日目以降も、美しいサンゴ山盛り、たくさんの魚の群れ、巨大なシャコ貝、沈船、イソマグロ、ハナイカ、ウミウシいろいろ・・・で、 感動の嵐でした。 ワイドからマクロまで、美しいサンゴから濁った泥地(実はここにお宝いっぱい)まで、初心者から上級者まで、 幅広く楽しめる所だと思いました。 流れが強いポイントが多いので、グローブ(岩をつかんで進む)や指示棒(砂地に突き刺して進む)を持参するといいと思います。 シングルチャージがかかったダイビングもありましたが、他のダイバーがいる時以上にガイドがいろいろな生物を紹介してくれましたので(初心者がいないと、探すことに集中できる?)、料金に見合う満足感がありました。 今回は、いつも以上に素晴らしいダイビング旅行ができました。 できれば、来年も、ベストシーズンのこの時期(5月中旬~下旬)に行きたいなぁと思っています。

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KM –

こんにちは。プエルトガレラは寒かったですが、楽しく行ってきました!

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K.T様 –

台風で停電になりましたが宿もショップもとてもいい感じでした。

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N.Y様 –

往路の行程に遅れが生じイレギュラー事象に配慮が足りないと感じた。

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I.K様 –

海はきれいでごみもなく珊瑚は素晴らしかった。ターミナル入場券を自分が並んで買うことになりました。ご指導お願いします。

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