♫第33弾♫ ツアーブック紹介 ~マラトゥア編~

2018年9月4日(火)

皆さんこんにちは🤩
🌀非常に強い台風21号JEBI(チェービー)🌀の影響は大丈夫そうでしょうか?😣😣
今年は本当に台風多過ぎますよね・・・。皆さま十分にお気を付け下さいませ!🤭
8月も一気に過ぎてしまい、もう9月ですね💦夏が終わってしまいましたね。寂しいです。。
さて、ツアーブック紹介も残り②コマとなりました。😭
本日は、🌈🌈『インドネシアのマラトゥア』🌈🌈をご紹介させて頂きます。
マラトゥアってあまり耳にした事のない方が多いのではないでしょうか?

インドネシアのカリマンタン島東に浮かぶデラワン諸島の小島
環礁の一部が島になっており、島自体が一つのリゾートになってるところもあります。
なんといっても、マラトゥアの魅力の一つは、🌞”big fish country”🌞というポイントで見られる
おそらく世界NO,1『バラクーダトルネード』!!

個体も大きいですが、その群れ方が半端な数ではなく、まるで竜が天に昇って🐉🐉🐉いくかのような
迫力を目の前にする事ができます!まさに圧巻ですね!!

潮の満ち引きでバラクーダーが集まってくるので、まったく見れない事はないですが、群れの大きさはけっこう変わってくるようですので
せっかく行くなら良い時期で行って頂きたいです!

カレントフックを引っ掛けた状態で激流の中、バラクーダーを堪能した後は、
チャネルに流れ込むインカレントに向かって、激流ドリフトです!これがまた最高に気持ち良いですね!
止まる事は不可能ですが、🐠バッファローフィッシュ🐠や、🐟イーグルレイ🐟など様々な生物を見る事ができます!
ファンタスティックなダイビングです!!


big fish country以外にも🦀カカバン島🦀では、マングローブに囲まれた汽水湖に🐙ジェリーフィッシュ🐙が大量にいてたり、


🐬サンガラキ島🐬では、マンタの群れ!当たれば凄い枚数が現れます!

なかなか行きにくいマラトゥア島だったのですが、最近では、島までボート移動(3時間~4時間)ではなく、
曜日によっては、チャーター機などもアクセスしており、とても行きやすくなっております。
是非、この機会に一度マラトゥアへ🌴🌴
 
 

♫第32弾♫ ツアーブック紹介 ~ラジャアンパットクルーズ編~

2018年8月30日(木)

皆さん、こんばんは🌆🌆
そろそろお腹が空いてきた時間になりました🐷🐷🐷
秋の気配をいち早く私の食欲の虫🐞が感じ取ったようです😋😋😋
秋といえば、食欲の秋🍂🍂🍂
 
いえいえ。。。ダイビングもベストシーズンを迎える場所が多くスポーツの秋🍂🍂🍂
さぁ皆さんでダイビングへお出かけしましょう🎵🎵🎵
 
今回ご紹介の海は
ラジャアンパットクルーズ❣❣❣❣
シーズンは日本の冬☃☃☃(冒頭の行を根こそぎ崩してしまいましたが・・・・💦💦)
 
ダイビングは1年中可能ですが、マンタが良く観られる時期は11月~3月頃です。
クルーズはその時期を狙ってコモドからラジャアンパットへ移動して数ヶ月ラジャアンパットクルーズを行います。✌

ラジャアンパットにはバラエティーのあるポイントがたくさん❣❣❣
ビギナーダイバーからベテランダイバーをも飽きさせない海です。
水中はどのポイントも魚群が濃い上に、多種多様なマクロ生物も生息しています。





その凄さは、ナショナルジオグラフィック誌に「インドネシアに無数の生命が溢れる奇跡の海が広がる」と紹介されるほど👓👓

オオセ似たタッスルドウォビゴンシャーク、ナイトダイビングで見られるウォーキングシャーク(ラジャエポレットシャーク)やトードフィッシュ等の固有種はダイバーに人気です😁😁
そしてつい後付になってしまうのですが、ラジャアンパとはサンゴがとっても素晴らしんです💕💕
壊されていない、白化もほとんど見られないサンゴがスロープやリーフトップを広く覆っている光景は圧巻です。


 
そんなす〰ーーー場らしい海を巡るクルーズは・・・・
パヌニーヨット号
 
はい。当社ではおなじみのクルーズですね😁😁
 

 
ダイバーのために造られたクルーズなので、快適にお過ごしいただけることはもちろんですが
お食事も好評😋😋😋😋

 
美味しいご飯を作って皆様のお越しをおまちしております🐷🐷
 
ラジャアンパットクルーズの詳細はこちら
 
ツアーブック&お問い合わせはこちら

♫第30弾♫ ツアーブック紹介 ~アンボン編~

2018年8月23日(木)

皆さんこんにちは~❤
今日はコンビニで「秋限定」商品を見つけて、あ~もう夏は終わりなんだなと悲しくなってしまいました(T_T)
 
さあ!そんな悲しい気持ちもふっ飛ばして!本日もツアーブック紹介をしていきます🌄
第30弾となるエリアは~~~
 
アンボン
 

 
アンボンってどこ?と思う方にご紹介♫
インドネシアの首都ジャカルタから北東あるマルク州の州都で、中央マルクに属します🌴
パプアニューギニアとスラウェシ島の間に位置しマルク州は、周りをモルッカ海、セラム海、バンダ海、
ティムール海、アラフラ海に囲まれていて海域の広さは、カリマンタン島全体に匹敵するぐらい広いんです!
アンボン島は古くからマルクの経済や交通の中心として栄えてきた港町で、特にクローブ、
ナツメグやシナモンなどの香辛料の輸出貿易は盛んで、スパイスアイランズと呼ばれる由来にもなってます👧
 
気になる海は~~🌊
 

 
フォト派ダイバーが撮りたくなるような生物が勢揃い📷
カエルアンコウの仲間のサイケデリックフロッグフィッシュやボロカサゴ、ミミックオクトパス、コールマンシュリンプ等など!!
 
ダイブイントゥーアンボン(リゾート:マルクリゾート&スパ利用) を利用したデイトリップ👙
 

 
更に!2016年に改装しリニューアルいたしました「パヌニーヨット」に乗って
バンダ海&アンボンを回るクルーズツアーもご用意👏
 

DCIM100MEDIADJI_0001.JPG

 
いかがでしょうか?
デイトリップでは50日前のお申込みで5,000円割引を行っております🎯
クルーズでも100日前、90日前、60日前申込みの割引を行っているので
お早めのご予約がお得ですよ~~📢
 
📖アンボンについてはこちら📖
📕ツアーブックについてのお問い合わせはこちら📕
 
 
 

♫第29弾♫ ツアーブック紹介 ~バンダシー編~

2018年8月21日(火)

みなさん、こんにちは。😁😁😁
最近数日涼しかったのに、またムシムシしてきましたね~😓😓😓
でも40度の猛暑だった日々を考えれば秋がこんにちは。し始めたのですかね。
夜になると鈴虫?であろう秋の虫の鳴き声が聞こえるようになってきましたものね🐞🐞🐞
 
さて本日のお題は・・・・・・
 
         ハンマーを狙え!!!!!!
 

 
です。
 
ハンマーの海といえば・・・??
いろいろ候補が上がってくるかと思いますが、今一番暑いのは・・・・・・
                      リングオブファイヤー
 

 
なんか、ムシムシするのに、更に熱くなりそうなネーミングですが💦💦💦
 
はてそこはどこでしょうか・・・というクエスチョンマークがでているかと思いますのでサラッとご説明✌
太平洋西部にある海、バンダ海。
赤道にまたがるインドネシアの島々の中にあり、近年、ハンマーヘッドシャークの聖地として世界中のダイバーから熱い視線が注がれている海。
そのハンマーヘッドシャークと群れと会うことができるポイント。
それがリングオブファイヤーなのです。👓📖
 

そんなに簡単に見れるものなの❓❓❓
 
次の質問はこちらかと思います。
 
正直ベースでお答えしますね😥😥😥
 
ハンマーに会うためには・・・・
深度が深めで、温度も低め、そして流れがある。
ダイバーにとってはあまり嬉しくない条件が揃わないとなかなかリバーには会えないです。
ただ会えればその苦労も忘れるくらいの大興奮、歓喜に包まれることは間違いなし❗❗❗
 
年に数回しか行われないクルーズ。
そしてクルーズでないと行けない場所。
 
キャンセル待ちをして年越しでやっと行けるダイバーもいるなか、Weはなんと1航海チャーターしております。
 
 
ぜひハンマーの群れの中に遊びにいってみませんか?
 
 
 
 
 
 

♫第22弾♫ ツアーブック紹介 ラジャアンパット編

2018年7月26日(木)

皆さま こんばんは。
最近の猛烈な暑さで参っておりましたが・・・昨日から少しだけ涼しくなって
少しずごしやすくなりましたね☺☺☺
でもまた少ししたら猛烈な暑さがやってくるようなので皆様体調崩さないようにお気をつけくださいね
 
さて今回はラジャアンパットの紹介です♫
 
ラジャの海は皆様に何度もご説明をしているので簡単に・・・・・
日本の冬のシーズンにはマンタがたくさん!!!!


そして研究者も訪れるほど生物の宝庫!!!


そんな海はマクロもワイドも両方お楽しみいただけます。
 
ラジャアンパットの楽しみ方は2通り
 
1.クルーズ

はい。当社の恒例となりつつある【パヌニーヨット】です
お一人様参加でもお一人部屋代金がかからず、また他のダイバーのお客様ともお知り合いになれるチャンス!!!
そんなパヌニーの良さをギューっとまとめて3つラインナップ
①値段が他と比べて安い!!!!
サービスが悪い、他より何かが劣ってるなんてことはございません。
当社とパヌニーは長年パートナーシップを続け、ダイバーの皆様に参加しやすいよう値段をできるだけギリギリまで
抑えてご提供しています。
②ダイバーのために造られたクルーズ
もともと大型のクルーズですが、日々皆様の快適さを求めリノベーションを行っています。
③食事が美味しい
これは前々からなのですが、パヌニー出でる食事は美味しいと評判。もちろんアレルギーや
食べられないものを事前にお知らせいただければ現地にもインフォメーション可能でう。
 
2.リゾートステイ

老舗のラジャアンパットダイブロッジを利用。
のんびりご自身のペースでダイビングをされたい方におすすめ。
そしてそしてダイブロッジは、他のリゾートよりマンタポイントに一番近い。
ダイビングポイントまでの移動が楽ちんです。
 
そして今回皆様に声を大にしてお伝えしたいことは
ジャカルタ⇔ソロンに直行便ができました!!!!!
残念ながら往路便は朝なので移動などを考えると今まで通りのマカッサル経由でのご案内となるのですが
往路だけでも直行便で行けるのは助かりますよね!!!
朝にはソロンに到着できます。
 
✈ラジャンパットについてはこちらから
✈お問い合わについてはこちらから
✈ツアーブックについてはこちらから
 
 

マラトゥアツアー2018年5月15日~23日

2018年5月24日(木)

2年半ぶりに神子元ハンマーズの真君と、インドネシア・マラトゥアのナブコリゾート貸切りツアーに行ってきました!
 
今年は総勢25名!
海も陸も大盛り上がり!

 
水中のポテンシャルは年々上がっているようです。
 

Photo: Tsuyoshi  Iida
ジャカルタで1泊、その後国内線を2度乗り継いで、最後はボートで走ること3時間、
 

 
日本を経ち27時間で懐かしのナブコ・アイランド・リゾートに、昼過ぎの到着です。

 
初日はお昼を食べてのんびり。

お酒を飲んだり、機材を準備したり。

 
翌日からダイビングは5日間のスケジュール。
狙いは世界最大のバラクーダの群れ!
 

 
ポイント名は「ビッグ・フィッシュ・カントリー」!!
 

Photo: Tsuyoshi  Iida
なんと、想定外のジンベエザメも、、、、!!
お腹ぽっこり、妊娠中です。
 

 
とにかく圧巻のバラクーダ!!
潮の向きと時間をガイドたちと相談しながら、ちょっと無理を言って1日2本このポイントに潜るよう調整してもらいました。
 

1日遠征があったので、それ以外の4日間で8本もこの大物ポイントへ!!
 
 

この時、群れの横にはハンマーヘッドシャークが接近していたとか、、、!
 
 

激しい流れの中、バラクーダの群れはまるで竜のように巨大にうねり続けます。
 

カレントフックは必携でした。
 

ビッグ・フィッシュ・カントリーのまわりにもダイビングポイントが広がります。
サンゴも素晴らしく、ピグミーシーホースなどのアイドル小物達もたくさん見られます。
 
 
そしてそして、

5月17日、リゾートでは動向スタッフななかの22歳の誕生日をサプライズでお祝いしてくれました。
 

「私はまだまだ若くて人生が長い」というようなスピーチをして、人生の先輩方にケンカを売っていました笑
 

古林さん、777本おめでとうございましたーーー!!!
 

柴田豊博さんも、777本!!!
7月7日に77歳で777本を迎えるはずだったのに、勇み足!!
 

白土さん、600本おめでとうございました!!
今回ただ1人の数百本記念でした!!
 

こちらは1日遠征の際に立ち寄るカカバン島。
 

 

島の中心にはジャングルに囲まれた、世界最大のジェリーフィッシュレイクが広がります。
 

 
敵がいないためクラゲの毒針は退化し、やがて全く刺さないクラゲに進化しました。
 

 
現在、人間という天敵が現われてしまいましたが。
 

カカバンはジェリーフィッシュレイクだけでなく、島周りのサンゴもとても元気でキレイです。

 
キレイなサンゴの下には、ニチリンダテハゼやアケボノハゼもウロウロしていました。
 

カカバン島の次の島、サンガラキ島まわりでマンタを探す最中に出会った、ハート型のカイメン。
なかなかちゃんとハートです♡
 

 
ご参加いただいた皆様、今回もありがとうございました!!
毎日明るいうちから一緒に飲んだくれていただいた皆様、部屋の不具合に笑顔で我慢していただいた皆様、辛いインドネシア料理が苦手だった皆様、、、、
思い出は尽きません。
まだまだ面白い海を紹介していきますので、これからも盛り上がって旅していきましょう!!
 
ワールドツアープランナーズ 的場
 
 
 

♫第2弾♫この生物を見たいならココ ハンマーヘッドシャーク編

2018年4月24日(火)

皆さんこんばんは。🌃🌃
さぁ今週から始まりました新企画❣❣❣
この生物を見たいならココ
一度は考えたことあるかと思います。この子が見たいけど、どの時期にどこに行けば高確率で見れるのだろう・・・・

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

今回は【ハンマーヘッドシャーク】です。
ハンマーヘッドシャークは回遊魚で根などにいつく生物ではないのでなかなか難しいところですが
いくつか候補をみなさへ
今回のイチオシは10月に開催されるインドネシアのバンダシークルーズ

パプアニューギニアとスラウェシ島の間に位置するマルク州の州都で、香辛料の輸出貿易で盛んな街アンボンが
最寄りの空港のある都市です。
バンダ海はアンボンがあるモルッカ諸島の南に位置し、バンダ諸島などの小規模な諸島のみが分布している地域
バンダ島周辺は、ダイナミックなドロップオフで魚影が濃く、透明度は高く、何百メートルと一気に下降するドロップオフ!!!
色鮮やかなソフトやハードの何種類ものサンゴが群生する。
イソマグロやバラクーダの群れ。そしてなんといってもハンマーヘッドの群れは見ものなのです。
回遊しているのでそのときの運も大きく左右いたしますが、当たると何十匹の群れを同時に見ることが出来ます。💕
 
 
続きまして・・・・
もう少しお休みが長く取れる皆様、そしてもっと高確率でハンマーを狙いたい方・・・
なんと行っても外せない場所は【ココ島】ですかね・・・・
そう、イッテQのオーシャンズでも放映されたことでも有名ですね。

 

世界中のダイバーが目指すといっても過言ではないハンマーの聖地とも言える場所です💕
コスタリカ共和国の本土から南西約500㎞離れた場所にあるココ島。
サンホセからクルーズで32時間から35時間かけてやっとたどり着ける場所です。
潮の流れも速いので上級者向けダイブクルーズですが、世界中から大物を目当てにしたダイバー達が集まる世界屈指の海です。
ココ島で有名なハンマーヘッド以外にもガラパゴスシャーク、シルバーチップシャーク、シルキーシャークなど数多くの
サメの種類を間近で観察することができ、ナイトダイブ時にはネムリブカの捕食シーンも見られる可能性あり!!!

マダラトビエイ、マンタなどはもちろんのこと、ジンベイザメやバンドウイルカに出会える可能性も!!!
 
2019年絶海の孤島・中米コスタリカ『ココ島』を潜るダイブクルーズ!!
 
クルーズはちょっと苦手・・・というあなたにも。
クルーズより確率は少し落ちてしまいますが冬のタヒチランギロア島も1月-3月で見れる可能性がございます。
ペンションでお手頃にという方には・・・・
 
ダイバーなら憧れている方も多いハンマーヘッド。
是非会いに行ってみてはいかがでしょうか? 💕💕💕
お問い合わせはこちらから

♫第20弾♫ 2018年GW お勧めツアー ~インドネシア ワカトビ~

2018年4月5日(木)

皆さん、こんばんは🌃
今日も汗ばむ陽気ですね。
なんでも初夏の気温ぐらいあるそうですよ~❣❣
さてさて今週末はマリンダイビングフェア。
土曜日はお天気は少し崩れそうですが、今年も恒例ブースを出して皆様をお待ちしておりますので
是非遊びに来てくださいませ。
今ブログリレーでご案内しておりますgwのツアーもラストミニッツでお得情報あるかも?!
 
さて本日はワカトビのご紹介です。
ワカトビは・・・・・
「どこからも遠く離れている」「手付かずのサンゴ礁」「ラグジュアリー」「心からのおもてなし」「エコ・フレンドリー」「ユニーク」・・・
このような言葉は、ワカトビダイブリゾートを訪れたお客様がコメントする言葉の一部です。

1. 都会の喧騒から遠く離れたワカトビダイブリゾートは、五つ星のリゾート設備と美しい海の両方を兼ね備えている、世界でも最高のリゾートのひとつとして評価され素晴らしいサービスを提供しているということで、トリップアドバイザーよりCertificate of Excellence 2013を受賞したリゾートです。
一年間で、旅行者達から非常に高い評価を獲得したことにより与えられるこの賞は、限られた施設にのみ贈られるものでそれを取得できたリゾートなのです。


写真提供:Didi Lotze ©

ワカトビダイブリゾートは、ハイクオリティのサービスと快適さを提供するだけではなく、地球上で最も生物が集中するとされるエリアでのダイビングを満喫できる、世界クラスの隠れ家。



写真提供:Shawn Levin ©

スラウェシ島の南東にあり、インドネシアのバンダ海の端に位置しています。
リゾートは、トゥカンベシ列島のトランドノ島の西側の海岸沿いにあります。
ワカトビと言う名前は、実はこのトゥカンベシ列島の4つのメインの島の頭文字をまとめたものなのです!
(北から、ワ:Wangi Wangi、カ:Kaledupa、ト:Tomia、ビ:Binongko)

玄関口であるバリ島からワカトビまでは、西へ約1,000キロの所にあります。
たくさんの小さな島が点在するインドネシアでは、空港会社がたくさんのルートを設けていますが、
ワカトビまで行くのには複数のフライトとフェリーを乗り継ぎ2日間半もかかってしまいます。
しかし、リゾートのある島の隣トミア島にはリゾート専用の滑走路があるため、バリから特別チャーター機を使うとたったの2時間半で到着することが出来るのです!専用の空港からリゾートまでは、ボートで15分程です。



手付かずで残る美しい自然や白砂のビーチがあるこの恵まれたロケーションは、サンゴや海洋生物が地球上で最も集中するエリアという理由から、ワカトビの創設者であるLorenz Maederによって選ばれました。



写真提供:Didi Lotze ©

 オーシャンフロントにあるリゾートからは、目の前一面に海が広がり美しい夕日が目の前に沈んでいきます。そして、すぐ前にはインドネシアで一番きちんと保護されている素晴らしいハウスリーフが広がるのです!

このエリアは、ナショナルパークとして保護されているのとワカトビの創設者によって作られた独自の海洋保護プログラムの両方によって保護されており、ワカトビの海洋保護プログラムは、リゾートの活動から得られる収入でサポートされています。



写真提供:Didi Lotze ©

 ワカトビのお部屋タイプには、オーシャンフロント・ヴィラが4部屋、オーシャンバンガローが14部屋そしてパームバンガローが8部屋あり、全てのお部屋はこの地域のスタイルを取り入れたクラシックな木造の建物です。
どのお部屋を選んだとしても、のんびりリラックスしたホリデーをお過ごしいただけるはずです!



写真提供:Didi Lotze ©(ワカトビのヴィラ)

 ワカトビのヴィラはリゾートで一番良いカテゴリーのお部屋で、島の北側ビーチ沿いの小高い岩壁の上にあります。この2ベットルームタイプのヴィラは、1部屋をラウンジとして贅沢にお二人でご利用いただくか、2部屋とも寝室として4名様でお使いいただくか選ぶ事ができるお部屋です。

4部屋あるヴィラのうち、2部屋には海を見渡せるプライベートのプランジプールが付いています。



写真提供:Didi Lotze ©(ワカトビのヴィラ1)

 全てのヴィラは、開放感とエレガントさをコンセプトに装飾されており、最高の快適さとリラクゼーションを提供いたします。



写真提供:Didi Lotze ©(ワカトビのヴィラ)

 ビーチ沿いに並ぶオーシャンバンガローは、ワカトビで一番人気の高いお部屋で、このタイプのお部屋もエレガントに仕上がっています。

アジアンスタイルを取り入れたアウトドア・シャワーがあることも人気の理由のひとつです!



写真提供:Didi Lotze ©(オーシャンバンガロー)

 ビーチに面したお部屋の目の前には美しい海が広がり、デッキには心地よい潮風が入り、のんびり過ごすには最適のバンガローです。



写真提供:Didi Lotze ©(オーシャンバンガロー)

バンガローは全て同じサイズなので、多くのリピーターのお客様はビーチ沿いではなく
南の島の木々に囲まれたパームバンガローを選ぶ方もいらっしゃいます 。熱帯の楽園をイメージさせるようなインテリアに大きなバルコニー、ハンモックもご用意しています。
また、パームバンガローにご滞在のお客様も、お部屋に備え付けのLANケーブルを使ってインターネットに接続することが可能です。



写真提供:Didi Lotze ©(パームバンガロー)

通常、遠隔地にあるリゾートでの食事にはあまり期待できませんが、ワカトビはそれを覆し見事なお料理を提供しています!
ワカトビにいらっしゃるお客様がご利用になる特別チャーター機で、新鮮な食材も頻繁に運ばれてくるため常にクオリティーの高いお料理をご用意しています。

ビーチサイドにあるリゾートのレストランでは、バラエティー豊かなお料理をブッフェスタイルでご用意しています。



写真提供:Wakatobi Dive Resort ©

 それぞれお食事はスープや前菜、日替わりのメイン料理、フレッシュフルーツ、デザートなどブッフェとは思えない、バラエティー豊かで品質の良いお料理をご用意しています。インドネシア国外でも働いたことのある経験豊富なシェフ達が、美味しくて体にいいメニューを作ってくれます。地元で捕れた新鮮なお魚は、お刺身やお寿司、インドネシアスタイルのバーベキューにして捕れたその日に調理してくれます。

ワカトビのシェフは、どんなリクエストにも快く対応いたしますので、特別な要望等ございます場合は、事前にバリのコンシェルジュスタッフまでお申しつけください。



写真提供:Wakatobi Dive Resort ©

 人気のあるサービスの一つとして、ロマンティックな夜を演出するためプライベート・ディナーがあります。これは、誕生日や結婚記念日、そして新婚旅行のカップルなど特別な機会を祝うのに最適なオプションです。



写真提供:Wakatobi Dive Resort ©

ダイビングはスキップして、バルコニーでのんびり朝を過ごしたいというお客様のために、アラカルトの朝食ルームサービスメニューをご用意しています。ご希望のお時間に、お客様のバンガローまたはヴィラまでお届けします!



写真提供:Didi Lotze ©

 ダイビングを一日楽しんだ後に、みんなのお気に入りの場所“ジェッティバー”でカクテルやビール、ワインなどお好きなお飲物を召し上がりながら、水平線に沈んでいく夕日を眺められるスポットがワカトビにはあるのです! 桟橋の先端にあるため、ハウスリーフのドロップオフもそこから見ることができます。ここから見る夕日は一生の思い出になるはずです。



写真提供:Wakatobi Dive Resort ©

 ワカトビのスパは、身体の芯からリラクゼーションできる静かなオアシスです。
きちんとトレーニングを受けたセラピストたちは、バリ式のスタイルと東洋と西洋両方のテクニックを詳しく知っているため、お好みのスタイルで癒やしてくれます。

このスパでは、バージン・ココナッツオイルをベースにショウガやローズマリー、ジャスミン、サンダルウッド、ラベンダー、イランイランなどのエッセンスを取り入れたオリジナルのオイルを使用しています。また、ボディマッサージだけではなく、フェイシャルやアロマテラピー、ホットストーンマッサージ、ボディスクラブなど様々なメニューをご用意しています。



写真提供:Didi Lotze ©

お子さま連れのご家族にもご利用しやすいダイブリゾートでもあります。
小さなお子さま連れのダイビングホリデーは実現が難しいとお考えかもしれませんが、そんなご心配は無用です。
ここワカトビでは、キッズクラブにてあらゆる年齢のお子さまの面倒を見させていただきますので、小さなお子様をお連れのお客様でもダイビングホリデーを思う存分お楽しみいただけます。また、インドネシア料理のクッキングクラスなど、お子様と一緒に楽しめるアクティビティもいくつかご用意しています。



写真提供:Didi Lotze ©

 ロングハウスと呼ばれるワカトビダイブリゾートのメインの建物には、ダイブセンターやカメラルーム、テクニカルまたはリブリーザーダイバーのセッティングエリア、ラウンジ、図書館、メディアルーム、ギフトショップなどがあります。また、このロングハウスのエリアでは無料でWiFiをご利用いただけ、ラウンジ内にはインターネットにアクセス可能なパソコンもご用意しています。




写真提供:Shawn Levin ©

 ワカトビダイブリゾートには豊かなサンゴ礁が広がり、多様な海洋生物が生息する環境の整った素晴らしい海として知られているため、色々な目的地がある中でも欧米で人気を集めています。

ダイビングやスノーケリングが、ワカトビではメインのアトラクションです!



写真提供:ワカトビゲスト Walt Stearns

 リゾートでは、14人のダイバーを乗せることができる24mの地元で造船されたダイブボートを使っています。
(14人乗せることができますが、通常は10〜12人です。)屋根付きで、広々としたベンチのあるこのダイブボートは、器材のセットや水面休息をとるのに十分なスペースがあり、中央にはカメラテーブルやカメラ専用の水槽、ダイブタオルがあり、後方にはお手洗い、予備の器材、緊急用酸素など必要なものが全て揃っています。

ハウスリーフでダイビングまたはスノーケリングをするお客様のために、タクシーボートも運航しています。



写真提供:ワカトビゲスト Warren Baverstock

ワカトビの経験豊富なダイブスタッフは、 皆様にダイビングをお楽しみいただけるようダイバーのレベルに合わせるだけではなく、個人的なニーズにもお応えできるよう努めています。

珍しい生物を教えてもらいたい、中性浮力をマスターするポイントを教えてもらいたい、水中写真のモデルになって欲しい、または写真を撮る時のサポートをして欲しいなどのリクエストにお応えするため、ワカトビではプライベート・ダイブガイドのサービスをご用意しております。専属のガイドとプライベートでじっくり潜る事ができます!



写真提供:Didi Lotze ©

23. レアな生物も割と頻繁にワカトビの海で見ることができ、まだ識別されていない新しい種が見られることもあります。マクロ好きなダイバーにはたまらないこのようなオオマルモンダコも、ハウスリーフで見ることができます。ハリメダゴーストパイプフィッシュを観察しているとカンムリブダイが奥を通り過ぎたり、ピグミーシーホースを観察しているとロウニンアジが通り過ぎたりと、水中では思いがけない出来事の連発です!

ワカトビのダイブガイドは、それぞれの生物の生息地を知っているため、サンゴ礁に隠れた生物や珍しい生物を簡単に見つけることができます。もし、見たい生物がいたらリクエストしてみてください!



写真提供:ワカトビゲスト Doug Richardson

 リゾートの周辺には40以上のダイブサイトがあり、多種多様な生物を見ることができます。このエリアには600種以上のサンゴ、そして3,000種以上の魚が確認されており、この他にも様々なエビやカニ、タコ、イカも生息しています。



写真提供:ワカトビゲスト Mark Snyder



写真提供:ワカトビゲスト Allan Saben
 
ダイバーのみならず、ハネムーンの方やファミリーにもオールマイティーに満足いただけるリゾート。
それがワカトビです。
是非遊びに訪れてみてください。
ワカトビの虜になること間違いなし!!!
 
 

“♫第15弾♫ 2018年GW お勧めツアー ~インドネシア・メナド&レンベ~

2018年3月22日(木)

皆さんこんばんは。🌃
昨日は場所によっては雪が降ったようですが☃
皆様のお住まいの場所は大丈夫でしたでしょうか?
寒さ暑さも彼岸までといいますが・・・3月下旬にもなって雪が降るなんてびっくり仰天❢❣ですね
 
さて本日はインドネシアのメナド・レンベのご紹介です。
まずはココティノスメナドのご紹介💕
 
コティノスはメナドのサム・ラトゥランギ国際空港からわずか25分、
ウォーリー湾に面したダイビングリゾートです。
ココティノスはフレンドリーなスタッフ、キメ細かいサービスと和やかな雰囲気で
お客様同士が楽しさを共有できる、そんなリゾートです。☺
 
リゾートマップです。

 
お部屋のご紹介です。
◎ガーデンルーム

ガーデンルーム(ガーデンビュー・ツインベッド)8部屋
ガーデンルーム(プール&オーシャンビュー・ツインベッド)2部屋
ガーデンルーム(プール&オーシャンビュー・ダブルベッド)2部屋
1棟に2~4部屋が配置され、お部屋の広さは38㎡。
コンパクトながら十分な設備が整っており、快適に過ごせる設計となっています。☺☺
高い天井は風通しを良くし、開放感を演出しています。
各部屋にベランダ付きで、お部屋によっては海を見渡すこともできます。
もちろんシャワールームとトイレは別々。
そしてツインベッドとは別にソファベッドがありますので3名1室利用も問題なし!
〈室内設備〉
エアコン、温水シャワー、トイレ、セーフティボックス、バスタオル、シャンプー、
シャワージェル、ドライヤー、220V電源(Cプラグと日本のプラグに対応)、ミネラルウォーター

◎ウォーターエッジルーム

ツインベッド 3部屋
ダブルベッド 5部屋

1棟に2部屋、お部屋の広さは39.6㎡。
ウォーリー湾の海岸沿いに建てられたシービュールーム。
バルコニーからはダイビングのメインポイント、ブナケン島を望めます。😁😁
特にサンセットが綺麗です!
お部屋のバスルームにバスタブあり!ゆっくりおくつろぎいただくことができます。
ウォーターエッジルームもソファベッドがあるので3名1室利用OK!😁
〈室内設備〉
エアコン、温水シャワー、バスタブ、トイレ、セーフティボックス、バスタオル、シャンプー、
シャワージェル、ドライヤー、220V電源(Cプラグと日本のプラグに対応)、ミネラルウォーター
 
◎スイート

ダブルベッド 2部屋


スイートルームはウォーターエッジルームの2階部分にあります。
それでいて1棟1部屋なので、ウォーターエッジルーム2部屋分に近い広さ、
なんと70㎡もあります!!!😯😯なので、シービューでバルコニーからの眺めは最高です。😍😍😍
さらに、オーシャンビューのバスルームがあります!😍😍😍
バスタブに浸かりながら海を眺められる、至福のひとときを過ごせます。😍
他にもリビングルームにテレビあり、スイートのお客様だけWiFi無料あり、と
至れり尽くせりのサービスです。
〈室内設備〉
エアコン、温水シャワー(2箇所)、バスタブ、トイレ(2箇所)、TV、セーフティボックス、
バスタオル、シャンプー、シャワージェル、ドライヤー、220V電源(Cプラグと日本プラグに対応)、
ミネラルウォーター、WiFi無料サービス
 
お部屋以外の施設です。
◎レストラン
ビーチに面したオープンエアーのレストラン&バーです。
メニューはインドネシア料理や西洋料理です。🍷🍺🍹🍗🥘🍝
夜は天気が良いと満点の星空の下でお食事を楽しめます。🌟🌟🌟
お客様が多い時はビュッフェスタイル、少ない時にはセットメニューとなります。
時にはバーベキューパーティを催すこともあります。🍖🍖🍖
営業時間は朝食が7時~9時30分、昼食が12時~14時、夕食が19時~21時30分です。
この時間帯以外もアラカルトメニューをできます。
 
◎ダイビングセンター
インドネシアの各地でダイビングサービスを提供しているオデッシーダイバーズが
ココティノスに入っています。

 
オデッシーダイバーズのサービスは、、、
・ダイビングボートにはタオルやソフトドリンク、フルーツ、スナックを常備。😊
・3艇のボートは全てトイレ付き。😊
・器材の運搬からセッティング、ダイビング後の器材の洗浄・乾燥までスタッフが行います。😊
・器材運搬用にお客様専用バスケットを用意。メッシュバックは不要!😊
・ナイトロックス、テクニカルダイビングにも対応。😊
・ダイビングからお戻りの際は冷やしタオルでお出迎え。😊(ナイトダイビング時はホットタオル!)
ダイビングも快適楽しめますね!🐠🐠🐠🐠
 
この他にも6m×16mの大きなプール、カメラ派ダイバーに嬉しいカメラルーム、
ダイビングで疲れた体を癒すスパもあります。

 
そして今回GWは長くお休みも取れるよ💕という方。
ココティノスレンベが新しくツアーにラインナップ✌✌✌
リゾートには客室のほか、レストラン、ダイビングサービス、カメラルーム、プールと設備は整っております
 
お部屋はスーペリア・デラックスルーム・スーパーデラックス・ジュニアスイートとあります。

スーペリアは全2室あり、ベッドはツインベッド、ダブルベッド両仕様可能です


デラックスルームは全4部屋。
テラス付き。こちらもベッドの仕様はお選びいただけます。
 

 
スーパーデラックスは5部屋になります。
デラックスより少し広めのお部屋でシービューのお部屋は2部屋、バスタブ付きのお部屋が1部屋あります。
お部屋のご希望はご予約時にお知らせくださいね。
 
 
そしてジュニアスイートは1部屋
リビングとベッドルームの2部屋からなります。
バスルームはインドア・アウトドアの2箇所。
こちらもテラス付きです。
 
全室共有でエアコン、温水シャワー、ドライヤー、セーフティーボックスの設備ございます。
 
お食事については
朝食7時~10時(ビュッフェ形式)
昼食は午前2ダイブと午後のダイビングの合間に臨機応変にご案内💕
夕食は19時~22時となっております。🍖
昼食・夕食はセットメニューからお選びいただくかビュッフェ形式となります。
 
 
 
 
 
新しく仲間入りいたしましたココティノスレンベ。
お値段もお得になっております。
是非メナドのあとはレンベにも。。よろしくお願いいたします。
 
 
 
 
 

♫第14弾♫ 2018年GW お勧めツアー ~インドネシア・バリ~

2018年3月15日(木)

皆さま。こんばんは。🌃
おとといに引き続き、今週はインドネシア週間です✌✌
 
本日はインドネシアのバリのお勧め。
え・・バリ??火山は大丈夫なの???
と心配している方。
はい。もう大丈夫です✌
レベル4(危険)の状態はアグン山の半径8-10キロメートルの地域のみに有効で、他のエリアはレベル1(正常)となりました。
今回おすすめのするトランベンもレベル1のエリアになりますのでご安心ください☺
バリはご存知のように世界有数の観光地。日本からも毎年数多くの旅行者が訪れています。
それはダイバーも例外ではありません。
バリダイビングに魅せられた多くのダイバーが潜っています。😄
 
 
○トランベン
トランベンはデンパサール空港から約2時間半移動した
バリ島北東部にあるバリ島を代表するビーチダイブポイントです。

「リバティー・シップレック」はビーチエントリーで沈船ダイブが楽しめます😁
この沈船「リバティー号」は、アメリカ軍の船で戦中に日本軍の攻撃で
座礁し、その後火山噴火で海の底に沈みました。😳
もう50年以上前の出来事で、長い年月の間にサンゴが根付き、
多くの魚たちの住処となっています。👌
ここではギンガメアジやカンムリブダイが群れていて、
船内をよく見るとエビやカニ、ウミウシなどが
絶好の隠れ家にしています。♥




このリバティーシップレックと並んでトランベンのダイビングを人気にしているのが
種類豊富なマクロ生物たち。カメラ派ダイバーを魅了してやみません。😍
ピグミー、ジョーフィッシュ、ゴーストパイプフィッシュ、ハダカハオコゼ、
ネジリンボウや、時にはメタリックシュリンプゴビーが観られることもあります。✋





トランベンの宿泊地は「パラダイスパームビーチバンガロー」か、
「ミンピリゾートトランベン」。どちらもビーチ沿いにあるので
ダイビングへのアクセスは抜群。😁
ビーチエントリーとはいえど現地スタッフが器材を
直前まで運んでくれるので楽チンです。✌

パラダイスパームビーチバンガローはちょっと建物が古くて
お部屋もかなりシンプルな造りで観光目的に旅行者には
物足りないかもしれません。💦
でもダイビングを目的にはもってこいのリーズナブルな宿です。😍
レストランのメニューは日本食も充実しています!🍙
 
 
 
まだ取れるの?という疑問をお持ちの方・・・・
 
なんとかなると思います(笑)
 

CATEGORY

MONTHLY ARCHIVE

ページ先頭へ