マラトゥアツアー2018年5月15日~23日

2018年5月24日(木)

2年半ぶりに神子元ハンマーズの真君と、インドネシア・マラトゥアのナブコリゾート貸切りツアーに行ってきました!
 
今年は総勢25名!
海も陸も大盛り上がり!

 
水中のポテンシャルは年々上がっているようです。
 

Photo: Tsuyoshi  Iida
ジャカルタで1泊、その後国内線を2度乗り継いで、最後はボートで走ること3時間、
 

 
日本を経ち27時間で懐かしのナブコ・アイランド・リゾートに、昼過ぎの到着です。

 
初日はお昼を食べてのんびり。

お酒を飲んだり、機材を準備したり。

 
翌日からダイビングは5日間のスケジュール。
狙いは世界最大のバラクーダの群れ!
 

 
ポイント名は「ビッグ・フィッシュ・カントリー」!!
 

Photo: Tsuyoshi  Iida
なんと、想定外のジンベエザメも、、、、!!
お腹ぽっこり、妊娠中です。
 

 
とにかく圧巻のバラクーダ!!
潮の向きと時間をガイドたちと相談しながら、ちょっと無理を言って1日2本このポイントに潜るよう調整してもらいました。
 

1日遠征があったので、それ以外の4日間で8本もこの大物ポイントへ!!
 
 

この時、群れの横にはハンマーヘッドシャークが接近していたとか、、、!
 
 

激しい流れの中、バラクーダの群れはまるで竜のように巨大にうねり続けます。
 

カレントフックは必携でした。
 

ビッグ・フィッシュ・カントリーのまわりにもダイビングポイントが広がります。
サンゴも素晴らしく、ピグミーシーホースなどのアイドル小物達もたくさん見られます。
 
 
そしてそして、

5月17日、リゾートでは動向スタッフななかの22歳の誕生日をサプライズでお祝いしてくれました。
 

「私はまだまだ若くて人生が長い」というようなスピーチをして、人生の先輩方にケンカを売っていました笑
 

古林さん、777本おめでとうございましたーーー!!!
 

柴田豊博さんも、777本!!!
7月7日に77歳で777本を迎えるはずだったのに、勇み足!!
 

白土さん、600本おめでとうございました!!
今回ただ1人の数百本記念でした!!
 

こちらは1日遠征の際に立ち寄るカカバン島。
 

 

島の中心にはジャングルに囲まれた、世界最大のジェリーフィッシュレイクが広がります。
 

 
敵がいないためクラゲの毒針は退化し、やがて全く刺さないクラゲに進化しました。
 

 
現在、人間という天敵が現われてしまいましたが。
 

カカバンはジェリーフィッシュレイクだけでなく、島周りのサンゴもとても元気でキレイです。

 
キレイなサンゴの下には、ニチリンダテハゼやアケボノハゼもウロウロしていました。
 

カカバン島の次の島、サンガラキ島まわりでマンタを探す最中に出会った、ハート型のカイメン。
なかなかちゃんとハートです♡
 

 
ご参加いただいた皆様、今回もありがとうございました!!
毎日明るいうちから一緒に飲んだくれていただいた皆様、部屋の不具合に笑顔で我慢していただいた皆様、辛いインドネシア料理が苦手だった皆様、、、、
思い出は尽きません。
まだまだ面白い海を紹介していきますので、これからも盛り上がって旅していきましょう!!
 
ワールドツアープランナーズ 的場
 
 
 

♫第2弾♫この生物を見たいならココ ハンマーヘッドシャーク編

2018年4月24日(火)

皆さんこんばんは。🌃🌃
さぁ今週から始まりました新企画❣❣❣
この生物を見たいならココ
一度は考えたことあるかと思います。この子が見たいけど、どの時期にどこに行けば高確率で見れるのだろう・・・・

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

今回は【ハンマーヘッドシャーク】です。
ハンマーヘッドシャークは回遊魚で根などにいつく生物ではないのでなかなか難しいところですが
いくつか候補をみなさへ
今回のイチオシは10月に開催されるインドネシアのバンダシークルーズ

パプアニューギニアとスラウェシ島の間に位置するマルク州の州都で、香辛料の輸出貿易で盛んな街アンボンが
最寄りの空港のある都市です。
バンダ海はアンボンがあるモルッカ諸島の南に位置し、バンダ諸島などの小規模な諸島のみが分布している地域
バンダ島周辺は、ダイナミックなドロップオフで魚影が濃く、透明度は高く、何百メートルと一気に下降するドロップオフ!!!
色鮮やかなソフトやハードの何種類ものサンゴが群生する。
イソマグロやバラクーダの群れ。そしてなんといってもハンマーヘッドの群れは見ものなのです。
回遊しているのでそのときの運も大きく左右いたしますが、当たると何十匹の群れを同時に見ることが出来ます。💕
 
 
続きまして・・・・
もう少しお休みが長く取れる皆様、そしてもっと高確率でハンマーを狙いたい方・・・
なんと行っても外せない場所は【ココ島】ですかね・・・・
そう、イッテQのオーシャンズでも放映されたことでも有名ですね。

 

世界中のダイバーが目指すといっても過言ではないハンマーの聖地とも言える場所です💕
コスタリカ共和国の本土から南西約500㎞離れた場所にあるココ島。
サンホセからクルーズで32時間から35時間かけてやっとたどり着ける場所です。
潮の流れも速いので上級者向けダイブクルーズですが、世界中から大物を目当てにしたダイバー達が集まる世界屈指の海です。
ココ島で有名なハンマーヘッド以外にもガラパゴスシャーク、シルバーチップシャーク、シルキーシャークなど数多くの
サメの種類を間近で観察することができ、ナイトダイブ時にはネムリブカの捕食シーンも見られる可能性あり!!!

マダラトビエイ、マンタなどはもちろんのこと、ジンベイザメやバンドウイルカに出会える可能性も!!!
 
2019年絶海の孤島・中米コスタリカ『ココ島』を潜るダイブクルーズ!!
 
クルーズはちょっと苦手・・・というあなたにも。
クルーズより確率は少し落ちてしまいますが冬のタヒチランギロア島も1月-3月で見れる可能性がございます。
ペンションでお手頃にという方には・・・・
 
ダイバーなら憧れている方も多いハンマーヘッド。
是非会いに行ってみてはいかがでしょうか? 💕💕💕
お問い合わせはこちらから

♫第20弾♫ 2018年GW お勧めツアー ~インドネシア ワカトビ~

2018年4月5日(木)

皆さん、こんばんは🌃
今日も汗ばむ陽気ですね。
なんでも初夏の気温ぐらいあるそうですよ~❣❣
さてさて今週末はマリンダイビングフェア。
土曜日はお天気は少し崩れそうですが、今年も恒例ブースを出して皆様をお待ちしておりますので
是非遊びに来てくださいませ。
今ブログリレーでご案内しておりますgwのツアーもラストミニッツでお得情報あるかも?!
 
さて本日はワカトビのご紹介です。
ワカトビは・・・・・
「どこからも遠く離れている」「手付かずのサンゴ礁」「ラグジュアリー」「心からのおもてなし」「エコ・フレンドリー」「ユニーク」・・・
このような言葉は、ワカトビダイブリゾートを訪れたお客様がコメントする言葉の一部です。

1. 都会の喧騒から遠く離れたワカトビダイブリゾートは、五つ星のリゾート設備と美しい海の両方を兼ね備えている、世界でも最高のリゾートのひとつとして評価され素晴らしいサービスを提供しているということで、トリップアドバイザーよりCertificate of Excellence 2013を受賞したリゾートです。
一年間で、旅行者達から非常に高い評価を獲得したことにより与えられるこの賞は、限られた施設にのみ贈られるものでそれを取得できたリゾートなのです。


写真提供:Didi Lotze ©

ワカトビダイブリゾートは、ハイクオリティのサービスと快適さを提供するだけではなく、地球上で最も生物が集中するとされるエリアでのダイビングを満喫できる、世界クラスの隠れ家。



写真提供:Shawn Levin ©

スラウェシ島の南東にあり、インドネシアのバンダ海の端に位置しています。
リゾートは、トゥカンベシ列島のトランドノ島の西側の海岸沿いにあります。
ワカトビと言う名前は、実はこのトゥカンベシ列島の4つのメインの島の頭文字をまとめたものなのです!
(北から、ワ:Wangi Wangi、カ:Kaledupa、ト:Tomia、ビ:Binongko)

玄関口であるバリ島からワカトビまでは、西へ約1,000キロの所にあります。
たくさんの小さな島が点在するインドネシアでは、空港会社がたくさんのルートを設けていますが、
ワカトビまで行くのには複数のフライトとフェリーを乗り継ぎ2日間半もかかってしまいます。
しかし、リゾートのある島の隣トミア島にはリゾート専用の滑走路があるため、バリから特別チャーター機を使うとたったの2時間半で到着することが出来るのです!専用の空港からリゾートまでは、ボートで15分程です。



手付かずで残る美しい自然や白砂のビーチがあるこの恵まれたロケーションは、サンゴや海洋生物が地球上で最も集中するエリアという理由から、ワカトビの創設者であるLorenz Maederによって選ばれました。



写真提供:Didi Lotze ©

 オーシャンフロントにあるリゾートからは、目の前一面に海が広がり美しい夕日が目の前に沈んでいきます。そして、すぐ前にはインドネシアで一番きちんと保護されている素晴らしいハウスリーフが広がるのです!

このエリアは、ナショナルパークとして保護されているのとワカトビの創設者によって作られた独自の海洋保護プログラムの両方によって保護されており、ワカトビの海洋保護プログラムは、リゾートの活動から得られる収入でサポートされています。



写真提供:Didi Lotze ©

 ワカトビのお部屋タイプには、オーシャンフロント・ヴィラが4部屋、オーシャンバンガローが14部屋そしてパームバンガローが8部屋あり、全てのお部屋はこの地域のスタイルを取り入れたクラシックな木造の建物です。
どのお部屋を選んだとしても、のんびりリラックスしたホリデーをお過ごしいただけるはずです!



写真提供:Didi Lotze ©(ワカトビのヴィラ)

 ワカトビのヴィラはリゾートで一番良いカテゴリーのお部屋で、島の北側ビーチ沿いの小高い岩壁の上にあります。この2ベットルームタイプのヴィラは、1部屋をラウンジとして贅沢にお二人でご利用いただくか、2部屋とも寝室として4名様でお使いいただくか選ぶ事ができるお部屋です。

4部屋あるヴィラのうち、2部屋には海を見渡せるプライベートのプランジプールが付いています。



写真提供:Didi Lotze ©(ワカトビのヴィラ1)

 全てのヴィラは、開放感とエレガントさをコンセプトに装飾されており、最高の快適さとリラクゼーションを提供いたします。



写真提供:Didi Lotze ©(ワカトビのヴィラ)

 ビーチ沿いに並ぶオーシャンバンガローは、ワカトビで一番人気の高いお部屋で、このタイプのお部屋もエレガントに仕上がっています。

アジアンスタイルを取り入れたアウトドア・シャワーがあることも人気の理由のひとつです!



写真提供:Didi Lotze ©(オーシャンバンガロー)

 ビーチに面したお部屋の目の前には美しい海が広がり、デッキには心地よい潮風が入り、のんびり過ごすには最適のバンガローです。



写真提供:Didi Lotze ©(オーシャンバンガロー)

バンガローは全て同じサイズなので、多くのリピーターのお客様はビーチ沿いではなく
南の島の木々に囲まれたパームバンガローを選ぶ方もいらっしゃいます 。熱帯の楽園をイメージさせるようなインテリアに大きなバルコニー、ハンモックもご用意しています。
また、パームバンガローにご滞在のお客様も、お部屋に備え付けのLANケーブルを使ってインターネットに接続することが可能です。



写真提供:Didi Lotze ©(パームバンガロー)

通常、遠隔地にあるリゾートでの食事にはあまり期待できませんが、ワカトビはそれを覆し見事なお料理を提供しています!
ワカトビにいらっしゃるお客様がご利用になる特別チャーター機で、新鮮な食材も頻繁に運ばれてくるため常にクオリティーの高いお料理をご用意しています。

ビーチサイドにあるリゾートのレストランでは、バラエティー豊かなお料理をブッフェスタイルでご用意しています。



写真提供:Wakatobi Dive Resort ©

 それぞれお食事はスープや前菜、日替わりのメイン料理、フレッシュフルーツ、デザートなどブッフェとは思えない、バラエティー豊かで品質の良いお料理をご用意しています。インドネシア国外でも働いたことのある経験豊富なシェフ達が、美味しくて体にいいメニューを作ってくれます。地元で捕れた新鮮なお魚は、お刺身やお寿司、インドネシアスタイルのバーベキューにして捕れたその日に調理してくれます。

ワカトビのシェフは、どんなリクエストにも快く対応いたしますので、特別な要望等ございます場合は、事前にバリのコンシェルジュスタッフまでお申しつけください。



写真提供:Wakatobi Dive Resort ©

 人気のあるサービスの一つとして、ロマンティックな夜を演出するためプライベート・ディナーがあります。これは、誕生日や結婚記念日、そして新婚旅行のカップルなど特別な機会を祝うのに最適なオプションです。



写真提供:Wakatobi Dive Resort ©

ダイビングはスキップして、バルコニーでのんびり朝を過ごしたいというお客様のために、アラカルトの朝食ルームサービスメニューをご用意しています。ご希望のお時間に、お客様のバンガローまたはヴィラまでお届けします!



写真提供:Didi Lotze ©

 ダイビングを一日楽しんだ後に、みんなのお気に入りの場所“ジェッティバー”でカクテルやビール、ワインなどお好きなお飲物を召し上がりながら、水平線に沈んでいく夕日を眺められるスポットがワカトビにはあるのです! 桟橋の先端にあるため、ハウスリーフのドロップオフもそこから見ることができます。ここから見る夕日は一生の思い出になるはずです。



写真提供:Wakatobi Dive Resort ©

 ワカトビのスパは、身体の芯からリラクゼーションできる静かなオアシスです。
きちんとトレーニングを受けたセラピストたちは、バリ式のスタイルと東洋と西洋両方のテクニックを詳しく知っているため、お好みのスタイルで癒やしてくれます。

このスパでは、バージン・ココナッツオイルをベースにショウガやローズマリー、ジャスミン、サンダルウッド、ラベンダー、イランイランなどのエッセンスを取り入れたオリジナルのオイルを使用しています。また、ボディマッサージだけではなく、フェイシャルやアロマテラピー、ホットストーンマッサージ、ボディスクラブなど様々なメニューをご用意しています。



写真提供:Didi Lotze ©

お子さま連れのご家族にもご利用しやすいダイブリゾートでもあります。
小さなお子さま連れのダイビングホリデーは実現が難しいとお考えかもしれませんが、そんなご心配は無用です。
ここワカトビでは、キッズクラブにてあらゆる年齢のお子さまの面倒を見させていただきますので、小さなお子様をお連れのお客様でもダイビングホリデーを思う存分お楽しみいただけます。また、インドネシア料理のクッキングクラスなど、お子様と一緒に楽しめるアクティビティもいくつかご用意しています。



写真提供:Didi Lotze ©

 ロングハウスと呼ばれるワカトビダイブリゾートのメインの建物には、ダイブセンターやカメラルーム、テクニカルまたはリブリーザーダイバーのセッティングエリア、ラウンジ、図書館、メディアルーム、ギフトショップなどがあります。また、このロングハウスのエリアでは無料でWiFiをご利用いただけ、ラウンジ内にはインターネットにアクセス可能なパソコンもご用意しています。




写真提供:Shawn Levin ©

 ワカトビダイブリゾートには豊かなサンゴ礁が広がり、多様な海洋生物が生息する環境の整った素晴らしい海として知られているため、色々な目的地がある中でも欧米で人気を集めています。

ダイビングやスノーケリングが、ワカトビではメインのアトラクションです!



写真提供:ワカトビゲスト Walt Stearns

 リゾートでは、14人のダイバーを乗せることができる24mの地元で造船されたダイブボートを使っています。
(14人乗せることができますが、通常は10〜12人です。)屋根付きで、広々としたベンチのあるこのダイブボートは、器材のセットや水面休息をとるのに十分なスペースがあり、中央にはカメラテーブルやカメラ専用の水槽、ダイブタオルがあり、後方にはお手洗い、予備の器材、緊急用酸素など必要なものが全て揃っています。

ハウスリーフでダイビングまたはスノーケリングをするお客様のために、タクシーボートも運航しています。



写真提供:ワカトビゲスト Warren Baverstock

ワカトビの経験豊富なダイブスタッフは、 皆様にダイビングをお楽しみいただけるようダイバーのレベルに合わせるだけではなく、個人的なニーズにもお応えできるよう努めています。

珍しい生物を教えてもらいたい、中性浮力をマスターするポイントを教えてもらいたい、水中写真のモデルになって欲しい、または写真を撮る時のサポートをして欲しいなどのリクエストにお応えするため、ワカトビではプライベート・ダイブガイドのサービスをご用意しております。専属のガイドとプライベートでじっくり潜る事ができます!



写真提供:Didi Lotze ©

23. レアな生物も割と頻繁にワカトビの海で見ることができ、まだ識別されていない新しい種が見られることもあります。マクロ好きなダイバーにはたまらないこのようなオオマルモンダコも、ハウスリーフで見ることができます。ハリメダゴーストパイプフィッシュを観察しているとカンムリブダイが奥を通り過ぎたり、ピグミーシーホースを観察しているとロウニンアジが通り過ぎたりと、水中では思いがけない出来事の連発です!

ワカトビのダイブガイドは、それぞれの生物の生息地を知っているため、サンゴ礁に隠れた生物や珍しい生物を簡単に見つけることができます。もし、見たい生物がいたらリクエストしてみてください!



写真提供:ワカトビゲスト Doug Richardson

 リゾートの周辺には40以上のダイブサイトがあり、多種多様な生物を見ることができます。このエリアには600種以上のサンゴ、そして3,000種以上の魚が確認されており、この他にも様々なエビやカニ、タコ、イカも生息しています。



写真提供:ワカトビゲスト Mark Snyder



写真提供:ワカトビゲスト Allan Saben
 
ダイバーのみならず、ハネムーンの方やファミリーにもオールマイティーに満足いただけるリゾート。
それがワカトビです。
是非遊びに訪れてみてください。
ワカトビの虜になること間違いなし!!!
 
 

“♫第15弾♫ 2018年GW お勧めツアー ~インドネシア・メナド&レンベ~

2018年3月22日(木)

皆さんこんばんは。🌃
昨日は場所によっては雪が降ったようですが☃
皆様のお住まいの場所は大丈夫でしたでしょうか?
寒さ暑さも彼岸までといいますが・・・3月下旬にもなって雪が降るなんてびっくり仰天❢❣ですね
 
さて本日はインドネシアのメナド・レンベのご紹介です。
まずはココティノスメナドのご紹介💕
 
コティノスはメナドのサム・ラトゥランギ国際空港からわずか25分、
ウォーリー湾に面したダイビングリゾートです。
ココティノスはフレンドリーなスタッフ、キメ細かいサービスと和やかな雰囲気で
お客様同士が楽しさを共有できる、そんなリゾートです。☺
 
リゾートマップです。

 
お部屋のご紹介です。
◎ガーデンルーム

ガーデンルーム(ガーデンビュー・ツインベッド)8部屋
ガーデンルーム(プール&オーシャンビュー・ツインベッド)2部屋
ガーデンルーム(プール&オーシャンビュー・ダブルベッド)2部屋
1棟に2~4部屋が配置され、お部屋の広さは38㎡。
コンパクトながら十分な設備が整っており、快適に過ごせる設計となっています。☺☺
高い天井は風通しを良くし、開放感を演出しています。
各部屋にベランダ付きで、お部屋によっては海を見渡すこともできます。
もちろんシャワールームとトイレは別々。
そしてツインベッドとは別にソファベッドがありますので3名1室利用も問題なし!
〈室内設備〉
エアコン、温水シャワー、トイレ、セーフティボックス、バスタオル、シャンプー、
シャワージェル、ドライヤー、220V電源(Cプラグと日本のプラグに対応)、ミネラルウォーター

◎ウォーターエッジルーム

ツインベッド 3部屋
ダブルベッド 5部屋

1棟に2部屋、お部屋の広さは39.6㎡。
ウォーリー湾の海岸沿いに建てられたシービュールーム。
バルコニーからはダイビングのメインポイント、ブナケン島を望めます。😁😁
特にサンセットが綺麗です!
お部屋のバスルームにバスタブあり!ゆっくりおくつろぎいただくことができます。
ウォーターエッジルームもソファベッドがあるので3名1室利用OK!😁
〈室内設備〉
エアコン、温水シャワー、バスタブ、トイレ、セーフティボックス、バスタオル、シャンプー、
シャワージェル、ドライヤー、220V電源(Cプラグと日本のプラグに対応)、ミネラルウォーター
 
◎スイート

ダブルベッド 2部屋


スイートルームはウォーターエッジルームの2階部分にあります。
それでいて1棟1部屋なので、ウォーターエッジルーム2部屋分に近い広さ、
なんと70㎡もあります!!!😯😯なので、シービューでバルコニーからの眺めは最高です。😍😍😍
さらに、オーシャンビューのバスルームがあります!😍😍😍
バスタブに浸かりながら海を眺められる、至福のひとときを過ごせます。😍
他にもリビングルームにテレビあり、スイートのお客様だけWiFi無料あり、と
至れり尽くせりのサービスです。
〈室内設備〉
エアコン、温水シャワー(2箇所)、バスタブ、トイレ(2箇所)、TV、セーフティボックス、
バスタオル、シャンプー、シャワージェル、ドライヤー、220V電源(Cプラグと日本プラグに対応)、
ミネラルウォーター、WiFi無料サービス
 
お部屋以外の施設です。
◎レストラン
ビーチに面したオープンエアーのレストラン&バーです。
メニューはインドネシア料理や西洋料理です。🍷🍺🍹🍗🥘🍝
夜は天気が良いと満点の星空の下でお食事を楽しめます。🌟🌟🌟
お客様が多い時はビュッフェスタイル、少ない時にはセットメニューとなります。
時にはバーベキューパーティを催すこともあります。🍖🍖🍖
営業時間は朝食が7時~9時30分、昼食が12時~14時、夕食が19時~21時30分です。
この時間帯以外もアラカルトメニューをできます。
 
◎ダイビングセンター
インドネシアの各地でダイビングサービスを提供しているオデッシーダイバーズが
ココティノスに入っています。

 
オデッシーダイバーズのサービスは、、、
・ダイビングボートにはタオルやソフトドリンク、フルーツ、スナックを常備。😊
・3艇のボートは全てトイレ付き。😊
・器材の運搬からセッティング、ダイビング後の器材の洗浄・乾燥までスタッフが行います。😊
・器材運搬用にお客様専用バスケットを用意。メッシュバックは不要!😊
・ナイトロックス、テクニカルダイビングにも対応。😊
・ダイビングからお戻りの際は冷やしタオルでお出迎え。😊(ナイトダイビング時はホットタオル!)
ダイビングも快適楽しめますね!🐠🐠🐠🐠
 
この他にも6m×16mの大きなプール、カメラ派ダイバーに嬉しいカメラルーム、
ダイビングで疲れた体を癒すスパもあります。

 
そして今回GWは長くお休みも取れるよ💕という方。
ココティノスレンベが新しくツアーにラインナップ✌✌✌
リゾートには客室のほか、レストラン、ダイビングサービス、カメラルーム、プールと設備は整っております
 
お部屋はスーペリア・デラックスルーム・スーパーデラックス・ジュニアスイートとあります。

スーペリアは全2室あり、ベッドはツインベッド、ダブルベッド両仕様可能です


デラックスルームは全4部屋。
テラス付き。こちらもベッドの仕様はお選びいただけます。
 

 
スーパーデラックスは5部屋になります。
デラックスより少し広めのお部屋でシービューのお部屋は2部屋、バスタブ付きのお部屋が1部屋あります。
お部屋のご希望はご予約時にお知らせくださいね。
 
 
そしてジュニアスイートは1部屋
リビングとベッドルームの2部屋からなります。
バスルームはインドア・アウトドアの2箇所。
こちらもテラス付きです。
 
全室共有でエアコン、温水シャワー、ドライヤー、セーフティーボックスの設備ございます。
 
お食事については
朝食7時~10時(ビュッフェ形式)
昼食は午前2ダイブと午後のダイビングの合間に臨機応変にご案内💕
夕食は19時~22時となっております。🍖
昼食・夕食はセットメニューからお選びいただくかビュッフェ形式となります。
 
 
 
 
 
新しく仲間入りいたしましたココティノスレンベ。
お値段もお得になっております。
是非メナドのあとはレンベにも。。よろしくお願いいたします。
 
 
 
 
 

♫第14弾♫ 2018年GW お勧めツアー ~インドネシア・バリ~

2018年3月15日(木)

皆さま。こんばんは。🌃
おとといに引き続き、今週はインドネシア週間です✌✌
 
本日はインドネシアのバリのお勧め。
え・・バリ??火山は大丈夫なの???
と心配している方。
はい。もう大丈夫です✌
レベル4(危険)の状態はアグン山の半径8-10キロメートルの地域のみに有効で、他のエリアはレベル1(正常)となりました。
今回おすすめのするトランベンもレベル1のエリアになりますのでご安心ください☺
バリはご存知のように世界有数の観光地。日本からも毎年数多くの旅行者が訪れています。
それはダイバーも例外ではありません。
バリダイビングに魅せられた多くのダイバーが潜っています。😄
 
 
○トランベン
トランベンはデンパサール空港から約2時間半移動した
バリ島北東部にあるバリ島を代表するビーチダイブポイントです。

「リバティー・シップレック」はビーチエントリーで沈船ダイブが楽しめます😁
この沈船「リバティー号」は、アメリカ軍の船で戦中に日本軍の攻撃で
座礁し、その後火山噴火で海の底に沈みました。😳
もう50年以上前の出来事で、長い年月の間にサンゴが根付き、
多くの魚たちの住処となっています。👌
ここではギンガメアジやカンムリブダイが群れていて、
船内をよく見るとエビやカニ、ウミウシなどが
絶好の隠れ家にしています。♥




このリバティーシップレックと並んでトランベンのダイビングを人気にしているのが
種類豊富なマクロ生物たち。カメラ派ダイバーを魅了してやみません。😍
ピグミー、ジョーフィッシュ、ゴーストパイプフィッシュ、ハダカハオコゼ、
ネジリンボウや、時にはメタリックシュリンプゴビーが観られることもあります。✋





トランベンの宿泊地は「パラダイスパームビーチバンガロー」か、
「ミンピリゾートトランベン」。どちらもビーチ沿いにあるので
ダイビングへのアクセスは抜群。😁
ビーチエントリーとはいえど現地スタッフが器材を
直前まで運んでくれるので楽チンです。✌

パラダイスパームビーチバンガローはちょっと建物が古くて
お部屋もかなりシンプルな造りで観光目的に旅行者には
物足りないかもしれません。💦
でもダイビングを目的にはもってこいのリーズナブルな宿です。😍
レストランのメニューは日本食も充実しています!🍙
 
 
 
まだ取れるの?という疑問をお持ちの方・・・・
 
なんとかなると思います(笑)
 

♫第13弾♫ 2018年GW お勧めツアー ~インドネシア・マラトゥア~

2018年3月13日(火)

皆さん!こんばんは!
最近、気温の温暖さが激しい日が続いておりますが、体調大丈夫でしょうか?
私は・・・・やられました・・・💀💀⚠⚠💀💀
セキ・・・コンコンです。💧💧💧
皆様、体調崩さぬようお気をつけくださね。
さて本日のGWのお勧めはインドネシアのマラトゥアです。
今からでもまだ取れるの???と半信半疑の皆様。
実はココだけの内緒の話。
私が一部屋まだこっそり持っています。
現地リゾートは満室なのですが、返していないナブコアイランドリゾートのお部屋が。
1部屋シービューであるんです。
なので速いものがちでご案内!!!!
飛行機もまだなんとかなります!!!✌✌✌
 
では簡単にナブコアイランドリゾートのご紹介から。
マラトゥアはの場所はご存知でしょうか?
インドネシアのカリマンタン島(ボルネオ島と言った方がわかるかもしれませんね。)の、東側に浮かぶ馬蹄の形をした島です。

このマラトゥア島と近くにあるサンガラキ島、カカバン島の3ヶ所で非常に面白いダイビングができます。👌
まずマラトゥアのダイビング。
一番のおススメはチャネルダイビングです。ポイント名は「Big Fish Country」
名前からして大きな魚が多そうですよね😳
ここは潮の満ち引きを利用して潜るポイントです。
パラオのジャーマンチャネルと同じですね。
引き潮から満ち潮に変わって数時間のみエントリー可能です。
メインは下から見上げると水面まで届くのではないかと思えるほどの
バラクーダの群れです!
😍


かなりの確率で遭遇することができます。😄
その周りではグレイリーフシャークやホワイトチップが回遊していて、
ギンガメアジが群れ、イソマグロが横切り、
たま~にイトヒキアジ、マダラトビエイやウシバナトビエイが横切る
とっても贅沢なポイントです!✌



一通り見た後のお楽しみは高速ドリフト!💨
潮の流れに乗ってまるで飛んでいるようにドリフトします!💨💨
チャネルは毎日潜れるわけではありません
大潮とその前後の中潮くらいまでの期間限定です。
この期間以外はエントリー時間が夜になってしまうためです。😵
次にサンガラキ

サンガラキを有名にしたのはウミガメの産卵が見られることと、
一面を覆い尽くすマンタの群れ😁です。
ウミガメの産卵は一時期密猟により激減してしまいましたが、
国を挙げての保護活動により少しずつ元に戻ってきているそうです。
でも、ダイバーにとってはウミガメの産卵よりマンタですよねー👌
出る時は本当にすごいです。ここのマンタはモルディブのハニファルベイのように
1か所でぐるぐるするわけではなく、さーっと泳いでいってしまう事が多いのですが、
その真下に潜っているの迫力といったらもう、、、。😍
その写真がないのが申し訳ないです😭
ボートの上から見ると海面が真っ黒になります。その写真もないのですが、、、😵


サンガラキのダイビングの難点は、マンタが出ればすごいですが、
でないと他には特に。。。。💦っていうことです。
でも当たれば本当にすごいので賭けてみる価値はあると思いますよ😄

カカバンはダイビングポイントより、
ジェリーフィッシュレイクが有名かもしれません✋
ドーナツ型をした島の中央に汽水の湖があり、そこに4種類のクラゲがいます。
ダイビング合い間の休憩時によく訪れます。
水面を漂ってるクラゲ😃、湖底に張り付いて逆さになっているクラゲ💦、
当たり前ですが辺り一面クラゲだらけです😁

パラオのジェリーフィッシュレイクは現在クラゲがいなくなってしまっているのですが、

カカバンのジェリーフィッシュレイクは問題なく入る事ができますよー😍
 
サンガラキ・カカバンは最少催行人数がありますので、ご希望の場合は現地でご確認くださいね💕
 
そして大切な宿泊施設のご案内
海がどんなに良くても泊まる場所が・・・・ってなってしまったらですもんね。
「ナブコアイランドリゾート」



ナブコは経営がドイツの会社、パラダイスの経営はマレーシアの会社で
それぞれ雰囲気が異なります。
ナブコのお客さんは欧米人が多いです。
それに合わせて食事はビュッフェではなくコース料理、
お酒もワインなどの洋酒が充実しています。🍷🍸
お部屋は全17部屋でカテゴリーはシービュールームと
島の内側にあるガーデンルームに分かれます。
室内設備は同じです。
今回こっそり持っているのはシービューのお部屋です✌



ダイビングは1日3ダイブ、6泊以上の滞在で1日サンガラキ+カカバン遠征があります。
ヨーロピアンが多いダイバーリゾートらしく、
ちゃんとナイトロックスもあります(有料です。)。
このリゾートのオススメポイントは、
チャネルが目の前な事。ボートでたった3分です!😳
よってタイミングを合わせて滞在すれば毎日1ダイブチャネルで潜れます!👊


 
そして・そして、マラトゥアに行く際にネックになるアクセスの悪さ・・・・
 
実は今回のツアーはそんなアクセスの悪さとは無縁!!!!
 
マラトゥアの空港がオープンしついに稼働し始めました!!!!!
 
今までは最寄りのベラウ空港からボートで片道3時間~3時間半かけてマラトゥアへ
移動しなければならなかったのですが、金曜発のツアーに限り、
飛行機が経由地のバリクパパンからマラトゥアへ運航✈✈
フライト時間は1時間足らず、何よりバリクパパンから一気に移動できるのは
かなり楽です💕
 
残りの1部屋・・・・速いもの勝ちです。
 
 
お問い合わせお待ちしております💕💕💕
 

♫第5弾♫ 2018年GW お勧めツアー ~インドネシア・チェンデラワシ~

2018年2月13日(火)

皆さん、こんばんは🌃🌃🌃
3連休はいかがお過ごしでしたでしょうか?😊
さて今回も引き続きGWのお勧めツアー【第5弾】です
今回は・・・・・
【インドネシアのガラパゴス!?】チェンデラワシクルーズ です。
チェンでラワシはインドネシア領土ですが、ニューギニアに近くニューギニア島北西部に位置する場所。
ェンデラワシとはインドネシア語で【極楽鳥】
チェンドラワシベイはジンベエザメが集まることで有名になりました。
もともとは自然に集まったジンベエザメなのですが、長く居つかせるため現在は定期的に餌のオキアミをまいます。

なんだ・・・餌付けじゃないか!!!
確かに居つかせるために餌をまいてはいますが、でもかなりの大きな個体のジンベエザメが
何匹も集まる姿は圧巻です!!!
そしてどこかの海のようにダイバー&スノーケラーだらけ・・・
なんてことはありません!!!

何匹も集まったジンベエを独占できます。
そして光のコントラストで何とも素敵な写真が取れる事間違いなし!!!!
そしてジンベエだけではなく、パプアニューギニアに近いこの海では
珍生物も期待大!!!!!
ウォーキングシャークの同じ種類の「チェンデラワシ ウォーキングシャーク」はチェンデラワシの固有種として有名ですし また一部のエリアのみで見られる固有種ウォルトンズ・フラッシャー・ラスの雄はとても鮮やか♥です
チェンデラワシにはクルーズでないとなかなかいけないアクセスの難しいところ。
今回は期間限定でパヌニーヨット号でご案内致します。

クルーズの出港場所【ナビレ】までの道中は少々長い旅路になりますが
ナビレについてしまえば、快適のクルーズ生活が待っていますので、頑張って!!!
今回はチャータークルーズなので当社からの参加のお客様ばかり。
国内線の乗り継ぎまでにはおそらく皆さんきっとお会い出来ることと思いますので
安心くださいね。
ナビレなんて秘境の地へ行く日本人なんてそうそういません。
あれ?この人そうかしらと思ったら、迷わず声をかけてみましょう!!!!
きっとWeのお客様です❤❤

DCIM100MEDIADJI_0001.JPG


♫第11弾♫アフターダイブの過ごし方~バリ~

2018年1月9日(火)

改めまして、明けましておめでとうございます🎍✨
2018年最初のアフターダイブ紹介は・・・🐠
インドネシアバリ島です👏

※昨年、アグン山の噴火活動🌋で一時トランベンは休業状態でしたが
年末に噴火危険度も下がり、無事営業再開しています(*˘︶˘*).。.:*♡
インドネシアの観測体制👓は地震の測定に加えて大気観測🍃、
衛星システム💫も使った総合的観測システムとなっており
世界的にもTOPクラスなんです!!🌏(゚д゚)✨
 
今回は、ダイビングにご参加いただけないフライト前日の帰り道✈を
有効活用出来る、チャーター車での観光プランをご紹介いたします🚗✨
政府公認の日本語ガイド付なので、安心してお楽しみいただけちゃいますよ♫
詳細は事前に相談いただければアレンジ可能ですが、王道の観光場所が以下となります😊❀✿
 
◆テガラランの棚田(ライステラス)
バリには複数の棚田がありますが、その中でも「神の階段」と呼ばれるほどの美しさで人気なのが
こちらテガラランの棚田
その光景は2014年にはユネスコ世界遺産にも登録されています✨

 
◆ゴアガジャ
11世紀頃に造られた瞑想場です。
ゴア(Goa) は洞窟、ガジャ(Gajah)は象の意味で、洞窟内にはガネーシャ像なども安置されています🐘✨
入り口のお顔は、天と地の息子「ボマ」の浮き彫りだそうです。

 
◆チャンプアン
ウブド発祥の地で、8世紀に建立されたグヌン・ルバ寺院が位置する土地です。

 
◆テイルタエンプル寺院 
1世紀頃に作られた沐浴場で、今なお多くの人が
神様へ祈る前にここで身を清めています🙏✨

 
せっかくなので、伝統芸能にも触れておきたいところ☝
そんなご希望も叶いますよ!✌
 
◎ケチャックダンス 
バリの伝統的な舞踊劇です。
楽器は一切使わずに、人の声を重ねて物語を紡いでいきます。
 
 
◎レゴンダンス デイナーショー
宮廷で王を楽しませていた舞踏の総称です。
ケチャックが男性による演目である一方、レゴンダンスは少女たちが
華麗な舞を披露します。

 
海だけでなく、陸も魅惑的ですね~💖
バリにご旅行の際は帰り道も楽しんでください♫
✿バリ詳細情報はこちら✿
なお、パラダイスリゾート@トランベン
ホームページを参照させていただきました👍


ミンピリゾート・ムンジャンガンのご紹介

2017年6月5日(月)

皆さんこんばんは。
6月になりもうすぐ梅雨ですね。
もしかしたら今日から梅雨なんですかね?😢
夜になって雨が降り続いています。。。☔☔☔☔
 
さて、今日はバリ西部にある「ミンピリゾート・ムンジャンガン」のご紹介です。😁😁
ミンピムンジャンガンはその名の通りムンジャンガンエリアに位置するリゾートホテル。
緑豊かで自然と一体化しているかのようにデザインされています。
さらに、このリゾートには温泉が!♨♨♨
全体マップ。

 
入り口

 
レセプション

 
レセプションを抜けて左手と正面にパティオルームがあります。


室内設備は、
エアコン、温水シャワー(半屋外)、トイレ、洗面所、冷蔵庫(ミニバー)、テレビ
金庫、無料WiFi、蚊取り線香、蚊帳、傘、ドライヤー、
アメニティー(バスタオル、石鹸、シャンプー、コンディショナー、ボディーソープ)
です。
上のカテゴリーのコートヤードヴィラプライベートプール付きのコートヤードヴィラ
レセプションから右手のベイエリアに進むとあります。


プライベートプール!!

 
そして宿泊棟に囲まれた中に♨温泉プール♨があり、宿泊客だれでも利用できます。
またこれとは別に🌳ガーデンプール🌳があります。

 
レストランはベイエリアに🌞『SUNSET BEACH BAR&RESTAURANT』🌞があります。
インドネシア料理🍤、西洋料理🍝の他、少し日本料理🍙もあります。🤤🤤🤤


 
そしてスパ😍😍😍


ジャグジーバスはもちろん、♨温泉!♨😘

 
そして肝心のダイビングセンター🐠🐠🐠

ムンジャンガンエリアでは1日最大3ボートダイブ、シークレットベイでは2ボートダイブ楽しめます。
 
ムンジャンガン一のリゾートホテルでダイビングを楽しみませんか?
ミンピリゾート・ムンジャンガン滞在のツアーはこちらから!
バリダイビングツアー紹介はこちらから!
そして、
ツアーブックのご希望とお問い合わせはこちらからどうぞ!

マラトゥアリゾートのおススメはどっち?

2017年6月2日(金)

皆さんこんばんは。
マラトゥアツアーのお問い合わせで、
「ナブコアイランドリゾートとマラトゥアパラダイスリゾートのどちらがオススメ?」
とご質問を受ける事がしばしばあります。
同じマラトゥアにある2つのリゾート、今回はそれぞれ比較をしてみましょう。😀
 
まず、リゾートの場所です。
それぞれのダイビングマップでご案内。
○ナブコアイランドリゾート🏝

 
○マラトゥアパラダイスリゾート🏝

 
ご覧のように、湾曲している馬蹄形の島の東側にナブコアイランドリゾート、
西側にマラトゥアパラダイスリゾートがあります。
そして、ナブコアイランドリゾートはチャネル(ビッグ・フィッシュ・カントリー)に近く、
マラトゥアパラダイスリゾートはカカバン、サンガラキまでの距離が近いのです。
 
その他は。。。。
①運営会社
ナブコアイランドリゾート:ドイツの会社
マラトゥアパラダイスリゾート:マレーシアの会社
 
②お部屋
ナブコアイランドリゾート:計17部屋(ガーデンルーム4部屋、シービュールーム13部屋)

 
マラトゥアパラダイスリゾート:計22部屋(ビーチシャレー12部屋、ウォーターヴィラ10部屋)


ナブコのシービュールームはテラスからビーチへ降りる階段が付いています。
一方、パラダイスのウォーターヴィラは海へ降りる階段は付いてません。
 
③食事(画像はレストラン)
ナブコアイランドリゾート:朝食、昼食はアラカルト(遠征のときはランチボックス)、夕食はコース料理

 
マラトゥアパラダイスリゾート:朝食、昼食、夕食ともビュッフェ

欧米人ゲストが多いナブコの料理はインドネシアと西欧料理、🤤
アジア系ゲストが多いパラダイスの料理はインドネシア料理や中華料理🤤が多いです。
(パラダイスの料理に豚肉料理は出ません。この辺もイスラム教が国教のマレーシアの会社らしいですね。)
 
④ダイビング
ナブコアイランドリゾート:1日3ボートダイブ

 
マラトゥアパラダイスリゾート:1日3ボートダイブ+セルフダイブ

ナブコは環礁の中の小島にあるため、潮が引きますと海底の砂地が出てくるくらい浅くなるので
セルフポイントがありません。一方パラダイスは、ダイビングセンターの目の前にセルフポイントがあります。
そこで、サンセットやナイトダイブを楽しめます。
 
⑤遠征ダイビング
ナブコアイランドリゾート:パッケージにサンガラキ・カカバンの遠征が1日含まれます。
また、チャネルダイブも含まれます。🐟🐟🐟
マラトゥアパラダイスリゾート:チャネルダイブ、サンガラキダイブ、カカバンダイブはパッケージに含まれず、
その費用は全て現地払いです。🐟🐟🐟







ナブコはチャネルまでボートで5分の距離なのでタイミングが合えば滞在中何度でも潜れます。
その代わりサンガラキ・カカバン遠征は基本1日だけです。
パラダイスは費用かかりますが、サンガラキやカカバンはガイドの判断により複数回潜れることもあります。
 
⑥送迎
ナブコアイランドリゾート:ベラウ空港→リゾートの送迎日は毎週水曜・土曜、
リゾート→ベラウ空港の送迎日は毎週火曜・土曜の週2日ずつ

 
マラトゥアパラダイスリゾート:ベラウ空港→リゾートの送迎日は毎週月曜・水曜・土曜日、
リゾート→ベラウ空港送迎日は毎週火曜・金曜・日曜の週3日ずつ

よって、パラダイスの方が出発設定日が多いです。
 
どうでしょう?それぞれ特長があるので結局のところどっちがオススメと決められないのですが、、😅😅
強いてあげれば、チャンネルダイブをたくさん潜りたいならナブコ、
色んなポイントで本数をたくさん潜りたいならパラダイスでしょうかね。
両方訪れてみるのも楽しいかもしれません。
今年のうちには国内線がバリクパパン-マラトゥア間で運航するようになる、らしいので、
(数年前からもうすぐ運航開始と言われていますが、、、さすがインドネシア)
そうなるとますます行きやすくなりますね!
 
なお、ナブコアイランドリゾートのツアーはツアーブック特典あります。
7月末までのお申し込みで、
早朝またはサンセットダイブを1本プレゼント😍
この機会に是非ご参加くださいね。
マラトゥアツアーはこちらから!
そして、
ツアーブックのご希望とお問い合わせはこちらからどうぞ!
 

CATEGORY

MONTHLY ARCHIVE

ページ先頭へ