TaoThailand

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サムイの離島タオは、ダイビングパラダイス

楽しみ方イロイロ!究極のタオ島ダイビング!

ここ数年、リゾーターの間でプーケットと並んで人気なのがタイ湾に浮かぶサムイ島です(コ=Kohはタイ語で島を表し、コ・サムイとも呼ばれています)。周囲には小さな島が点在し、美しい海と純白のビーチは、タイでもっとも美しいとさえいわれています。若者たちの夢の島を描いたベストセラー小説”ザ・ビーチ“で舞台になったのも、そんな島の1つでした。
タオ島はサムイの北約60kmに位置する小さな島。サムイの離島的な存在で、まばゆいばかりの自然とビーチカルチャーがほどよく混ざり、独特の雰囲気を漂わせています。
肝心な海の中の方はというと、陸同様に侮れません。サムイのダイビング=タオ周辺、というのが定番となっていて、ジンベエザメからマクロ系まで楽しめる魅力的なポイントがダイバーを待ち受けているのです。
Weでは、タオを満喫するために2パターンのダイビングツアーをご用意しました。

鍵井靖章のタオ島 はこちらから ≫

古見きゅうのタオ島 はこちらから ≫

達人のオススメ!

水中カメラマン古見きゅうのおすすめポイント

どんなところ
バックパッカーの活気が溢れる元気な島。レストランも数多く、ボーリング場などもあるので、アフターダイブも楽しい!
ココに注目
ここならではの特殊な生物層。魚種は多くないのだが量はハンパじゃない!とても面白い海域。
こう遊べ
クルーズでも島ステイでも、おなかいっぱい楽しむことが出来るので、好みや気分にあわせてチョイスしたい。ちなみにジンベエとの遭遇率もかなり高い!
ポイント
ジャパニーズガーデンのフォトジェニックなハゼ達は、驚異的なほど近づくことができる。「こんなに寄らせてもらっていいの?」と、こっちがいらぬ心配をしてしまうほど接近することができる。

ツアー情報

ダイビング情報

タオ島周辺に30カ所ほどのポイントが点在

ダイビングポイントはタオ島の周辺に30カ所ほど点在しています。このため、サムイに滞在する場合でも、ダイビングするのは約60km北にあるタオ島周辺となります。タイ湾の中に位置するために流れのあまりない穏やかな海域で、それでいて魚影が濃く、夏場にはジンベエやマンタもたびたび登場。海底から突きたった岩礁、真っ白な砂地など、地形のバラエティも豊富です。目を凝らせばレアな魚たちもそこかしこに、と初級者からマニアまで幅広く満足させてくれることでしょう。ここでは、Weツアーで夏季限定ダイビングクルーズを担当するサムイ・ダイビングサービスの情報を元に、各ポイントをご紹介します。

タイでは、通常「冬が乾季、夏が雨季」に当たります。ところが、サムイはマレー半島を挟んで東海岸に位置するため、他とは違う特徴があります。他のスポットが乾季に入る10月下旬に、サムイでは雨季の始まり、12月中旬までは完全な雨季になります。その後、年末年始から天候は回復し、3~4月は他のエリアと同じく「暑季」と呼ばれる乾季のピーク。雨はほとんど降らず、風も収まるため、海のコンディションはベストに。タイ全域が雨季に入る5月以降、サムイ周辺でもスコールが降るようになりますが、マレー半島が風をブロックしてくれるため、天候は比較的安定。台風などの影響を除けば、夏場は天候、海況ともにおおむね良好といえます。

ダイビングサービス

ビックブルー

ビッグブルー タオ島店は、タオ島のメインビーチであるサイリーの中心に位置し、周辺にはリゾート・レストラン・BAR・コンビニ・ATM・インターネットカフェ・お土産物屋などが揃っていて便利です。

日本人スタッフが約10名ほど常駐しており、ダイビング教材・魚図鑑・ダイビング雑誌まで、完璧な日本語環境を揃えています。
PADIとSSIのコースも開催しており、ダイビングポイントのガイドは勿論、アフターダイブや島の楽しみ方のご紹介についても、すべて日本語での対応が可能です。

それぞれのレベルの知識とスキルを、経験豊富な日本人インストラクターがお教えし、タオ島の海を知り尽くした強力なガイド陣が日本人ならではのきめ細やかなサービス&ガイディングで、タオ島の海の魅力を余すところなくお見せします

ビックブルーに日本人専用ショップ【チャバ】がOPEN!!!!
2014年8月にオープンした日本人ゲストのためのクラブハウスであるビッグブルーチャバ。

自然と調和するように設計されたその緑豊かな敷地内はダイビングのための施設はもとより、
アフターダイビングもゆっくりくつろいでいただけるスペースがいっぱいです。

ダイビング時はこちらに集合し、徒歩1分のサイリービーチから小型ボートに乗り込み、
沖合に停めてあるダイビングボートへ乗船します。

クラブハウスのロケーションはタオ島で一番の賑わうサイリー地区にありながらとても静かな場所。
周辺の宿泊施設やレストランなど繁華街へ徒歩でアクセス可能であり便利な立地です。
 

サムイダイビングサービスたおみせ

タイの南国の島,タオ島にあるダイビングショップです。お店は比較的静かなチャロックバンカオ地区にあります。 少グループ,少人数制で安全でリラックスできるように日々努めています。タオ島在住の長い日本人スタッフが いつでも皆様をサポートしていますので安心して滞在を楽しんで頂けます。日頃の喧騒を忘れ、自然豊かなタオ島でのんびりとした時間を過ごしてはいかがでしょうか?皆様のお越しを心よりお待ちしております。

リーフダイビングセンター

デラックスリゾート【ハーディエン】内に属しているPADIの5つ星のダイビングショップ。オーダーメイドのカスタムボートから少人数でのダイビングまでお楽しみいただけます。ダイビンググループは最大4名様までです。

最新の設備と、フレンドリーで経験豊富なスタッフが皆さまをダイビングへとご案内致します。
また、PADIオープンウォーターからPADIダイブマスターまで、さまざまな言語ですべてのPADIコースを教えています。

 

ダイビングリゾート

ビックブルーで利用するタオのリゾートホテル

お手頃価格でタオ島ライフを満喫できるホテルからリゾートライフを快適に過ごせるヴィラタオプの
ホテルでサイリービーチエリアのホテルをご紹介

たおみせで利用するタオのリゾートホテル

タオ島の南、チャロック地区に比較的静かでのんびりと過ごせる場所です。 喧騒を忘れ、南国のビーチでリラックスした時間をお過ごし下さい。

サムイ島でのホテル

タオ入りする前、後にサムイ島での宿泊をつけることが可能です。
紹介したホテル以外にもお手配可能ですので、ご予算、ご希望をお知らせください。

リーフダイビングセンターで利用するタオのリゾートホテル

タオ島の南部エリア、シャーク・ベイに面するプライベートビーチのあるラグジュアリーホテル。
敷地内には伝統的なデザインの建物が建ち並び、ビーチクラブバイハーディエン(ビルディングタイプ)とハーディエンビーチリゾート(ヴィラタイプ)の2リゾートに分かれる。
のんびり&ゆっくり少し豪華にタオ島ライフをエンジョイしたい方にお勧め!

ダイビングクルーズ

サムイ・タオ島の行き方

タオ島への交通の拠点となるサムイ島へは、バンコクから空路で行くのがベストです。サムイ島からタオ島までは、フェリーで移動です。
フェリー会社はロンプラヤ社とシートラン社がありどちらも往復2便づつ出港しています。
到着、出発のフライト時間に合わせてアレンジいたします。

サムイ→タオ
08:00サムイ→10:00タオ
12:30サムイ→14:30タオ
タオ→サムイ
09:30タオ→11:30サムイ
15:00タオ→17:00サムイ
※帰りは午前のフェリーでサムイにてお買い物やスパ、観光などするのがお勧め。

基本情報

トラベルメモ

国名 タイ王国
首都 バンコク
最寄の空港 サムイ空港
ビザ 30日以内の観光はビザ不要。ただし、入国時に帰りの航空券とパスポートの残有効期間「6ヶ月+滞在日数」が必要。
時差 日本よりタイが2時間遅い
気候 年間を通して安定しているが、11~12月は雨が多い。3~5月は雨の降らない暑季、6~10月は乾季だが時折スコールあり。ベストシーズンは3~10月。
平均気温 25~29℃
平均水温 28~30℃
適正スーツ 3~5㎜ウェットスーツ
透明度 雨季:☆☆
乾季:☆☆☆
言語 タイ語、リゾート、レストランでは英語も。ダイビングサービスは日系なので日本語でOK。
電圧 220ボルト、50ヘルツ。プラグはA、BF、Cタイプ。
通貨 1バーツ=約3.7円(2015年3月現在)
両替 ドルや円を使えるホテルなどを除いてはバーツ以外使えないので両替が必要。サムイ、タオに銀行の出張所がありタイ本土と同じレートで両替できる。
チップ 基本的には必要ないが、一流ホテルやレストランでは払うのが一般的。料金の10%程度
その他 タイを代表するリゾートアイランドとして人気のサムイ島。その北、約60キロに位置する小さな島がタオ島。タオ島の海はとにかく魚影が濃く、金色に輝くキンセンフエダイやホソヒラアジの大群などが見られる。時にジンベエザメが姿を現すこともあり、魚群&大物好きダイバーにはたまらない海!
マクロ生物も豊富で、砂地ではフォトジェニックなハゼの仲間が狙える。

行き方

行き

ナイトラン利用の場合
日本 夜、羽田空港または関西空港
(タイ国際航空
またはシンガポール航空)
約6時間~7時間のフライト
バンコク/
シンガポール
朝到着。その後サムイへ
1時間半から2時間のフライト
サムイ島 送迎車にてフェリー乗り場へ
約30分
フェリー乗り場 8:00サムイ→10:00タオ
又は
12:30サムイ→14:30タオ
※午前のフェリーはタイ国際航空利用
しバンコク入り、
その後バンコクエアウエイズの朝一便
を利用しサムイ入りすれば間に合う。
その場合、午後からのダイビングにも
間に合います。
タオ島 タオ島到着後、送迎車にてリゾートへ
約15-20分
デイラン利用の場合
日本 タイ国際航空にて
成田、羽田、関西、名古屋、福岡
から出発可能
約7時間のフライト
バンコク バンコクエアウエイズにてサムイへ
約1時間半から2時間のフライト
サムイ島 送迎車にてホテルへ
サムイ島ホテル 送迎車にてフェリー乗り場へさ
フェリー乗り場 08:00サムイ→10:00タオ
タオ島 送迎車にてリゾートへ
約15-20分

帰り

タオ島
送迎車にてフェリー乗り場へ
09:30タオ→11:30サムイ
15:00タオ→17:00サムイ
*フライトの時間に合わせて午前・午後のフェリーになる。サムイでの買い物などされたい方は午前のフェリーに乗ってサムイで時間を費やしてもよい
サムイ島(シンガポール航空利用)
サムイ島 送迎車にてホテルへ
サムイ島ホテル 送迎車にて空港へ
約15-20分
サムイ島空港 シンガポール航空にてシンガポールへ
約2時間~3時間のフライト
シンガポール空港 日本へ(羽田または関空)
約7時間のフライト
日本 羽田又は関空着
サムイ島(タイ国際航空利用)
サムイ空港 バンコクエアウエイズ又は
タイ国際航空にて出発
約1時間半から2時間
バンコク タイ国際航空にて出発(深夜便利用)
約7時間
日本 翌朝到着

2017年8月 Area Ranking

  • 第1位 安定の大物ダイブサファリ!!モルディブ・アイランドサファリロイヤル♪

  • 第2位 大物天国 メキシコ ラパス!!

  • 第3位 ダイバー天国!!セブ島・最先端!リロアン マリンビレッジ!!

  • 第4位 バリカサグまでボートで30分!!最高の立地で最高のダイビングを!

  • 第5位 東洋のガラパゴスの由来は伊達じゃない!!小笠原で潜ろう!

  • 第6位 ビックブルーダイビング  チャバ で満喫ダイビング!!

  • 第7位 大好評!!安心お任せパック!【モアルボアル】

  • 第8位 驚きの海 コモド諸島クルーズ!!

  • 第9位 インドネシアの隠れた秘境【マラトゥア】

  • 第10位 4日間で楽しめる海外ダイビング! 【アニラオ】

We スタッフ一押し!エリア

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