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フィリピン・リロアンってどんな所?

~~リロアンで充実のダイビングホリディを~~
セブ島最南端のリロアン。最近では、成田からセブへ、1日に2便の直行便が就航!
今まで、リゾートに到着するのが、暗くなってからだった…のが、明るいうちに到着できるようになりました!!
有名ダイビングスポットに近いという絶好のロケーションに加え、ダイビングサービスと合体した便利なリゾート、目の前でさまざまな魚を見られるハウスリーフと、ダイバーが求めるものが揃っている場所。 さらに5日間のツアーで、なんと9ダイブ以上が可能と、休暇を有効に使いたいダイバーも見逃せない!もちろん、4日間でのツアー設定(短い日数)も可能です!


♬オススメポイント♬
1.フィリピンを代表するアポ島などの人気スポットに行ける!
2.ダイビングリゾートの目の前はマニアもビックリのハウスリーフ
3.We なら5日間のツアーで9ダイブが可能!
 4.  オスロブでジンベイダイビングも可能!


3日間のリロアン はこちらから ≫

「まるごと海」の休日を、マリンビレッジで! はこちらから ≫

達人のオススメ!

水中カメラマン古見きゅうのおすすめポイント

どんなところ
とことん素朴な村なので、朝から晩までダイビングに没頭できる抜群の環境。潜水マニアには、たまりません。
ココに注目
多種多様なマクロ生物たち。とにもかくにもマクロ!マクロ!マクロ!でもいきなりジンベエが来たりもする。
こう遊べ
とにかく潜って潜って潜る。インターバルはマンゴージューズ。アフターダイブはサンミゲル
ポイント
ハウスリーフやイラクポイントなど目の前の海で、心ゆくまでマクロを楽しみたい。オレンジや黄色のソフトコーラルや、カラフルなウミシダも多いので、それらを上手に使って絵作りを楽しみたい。

ツアー情報

楽々コース!!リロアン マリンビレッジ利用(復路 空路利用)

フォト派にオススメ!フィリピン航空で行く アニラオ&リロアン

ダイビング情報

リロアン・マリンビレッジならダイビングもストレスいらず

ダイビングサービスとリゾートが1つになったマリンビレッジ。目の前のハウスリーフをはじめ、フィリピン屈指のダイビングポイントへボートでアクセスできるのが自慢。器材運搬、セッティングなどもスタッフがカバーしてくれるため、ストレスフリーでダイビングを楽しめる。

マリンビレッジでの潜り方

マリンビレッジでは、ガイドが付いたダイビングが基本。ポイントのバリエーションは幅広く、ビーチエントリーで自慢のハウスリーフ、ボートダイブで周辺のダイブスポットを潜ることが可能。ダイビング器材の運搬、タンク交換は現地スタッフが行うので重いタンクを運ぶ必要はなし。装着してエントリーするまであれこれアシストしてくれる(最終日には洗ってくれる!)、いわゆる「お殿様&お姫様ダイビング」スタイルで、ストレスなくダイビングに集中できる。

ダイビングサービス

リロアンでのダイビングはマリンビレッジ

ダイビングショップとリゾートが一体化しているため、移動不要で利用しやすいのが特長。マクロ派に大人気のハウスリーフはリゾート目の前。さらに日本人スタッフが常駐で安心。
ゲストのレベルやリクエストに対応できるように少人数制のダイビングを実現。小振りなダイビングプールがあり、ライセンス講習も可能と受け入れ体制は万全!

ダイビングリゾート

ダイバーの隠れ家 マリンビレッジ

目の前に海が広がり、ダイビングサービスとリゾートが一体となった便利な宿。客室とダイビングショップ以外には、 水上レストランと海に面したテラスとミニマムな施設ですが、ランドリー、 e-mail 、マッサージなどのサービスも。 World explorer のツアープランではスイート、デラックス、男女別相部屋のスタンダードのプランをご用意。

リゾート気分を満喫できる アネックス(ブンガヴィラリロアンビーチリゾート)

マリンビレッジから車で数分にある姉妹リゾートは、アフターダイブをより快適に過ごしたい方におすすめ。海を望む全長 30 mのスイミングプールに面し、客室棟が並ぶ作りはまさに南の島のビーチリゾート。サンデッキ、ジャグジー、ビーチバーを備え、ゴージャスなリゾート気分を満喫できる。朝食と夕食の提供はマリンビレッジかアネックスのいずれか。なお、ダイビングショップは無料送迎サービスで行けるマリンビレッジを利用。

観光情報

リロアンの観光事情

海やリゾートで過ごすのがベスト
基本となる日程は5日間。初日は夜到着し、2~4日目は終日ダイビング(4日目は翌日のフライトに備えて、夕方までのダイビングは控えた方がベター)、5日目は朝の出発となるので、観光よりもリロアンをはじめ、アポ、バリカサグの海を満喫したり、リゾートでリラックスするのがベスト。
マリンビレッジでは、対岸にあるドゥマゲッティへのショッピング、バイス市へのドルフィンウォッチングツアー、モアルボアル付近のカワサンフォールへのツアーなど、オプショナルツアーも設定されているので希望の方はスタッフまで。

基本情報

トラベルメモ

国名 フィリピン共和国
首都 マニラ
最寄の空港 セブ - マクタン空港
ビザ 30日以内なら不要。ただしパスポートの残り有効期間が「滞在日数+6ヵ月間以上」必要ですのでご注意下さい。
時差 日本-1時間
気候 乾季は12~5月、雨季は6~11月だが通年ダイビングを楽しめる。ベストシーズンの3~6月は波がなく、穏やかな海を楽しめる。台風シーズンは日本とほぼ同じだが、台風の元ができるのであまり影響はない。
平均気温 26~30℃
平均水温 27~30℃
適正スーツ 3~5㎜ウェットスーツ
透明度 ☆☆
言語 公用語はタガログ語、空港、リゾートでは英語を話せる人も多い。もちろんマリンビレッジは日本人スタッフが常駐するので日本語でOK
電圧 110/220ボルト、60ヘルツ。プラグはA、C、Oタイプ。
通貨 フィリピンの通貨単位はフィリピン・ペソ(P)とセンタボ(C)です。P1≒2.71円、P1=100¢(2015年3月現在)。
両替 両替は空港、セブシティの銀行が便利
チップ 空港/ホテルのポーターには荷物1個につき10ペソ。タクシーは料金の10%、レストランでサービス科が含まれていない場合は請求額の5~10%が目安です。サービス料が含まれている場合でもお釣りの端数(コイン)を置いていく人が多いようです。
その他 セブ島の最南端に位置するリロアンは、セブ空港から約3時間のところにある小さな田舎街。≪マリンビレッジ≫は、ダイビングサービスと宿が一体になっているので、ここを拠点に潜ると快適。目の前のハウスリーフではゼブラバッドフィッシュなどのマクロ派垂涎の生物に会える。

行き方

行き

日本
各地空港(成田/羽田/中部/大阪/福岡)
フィリピン航空にて出発
直行便の場合はセブまで約4時間
経由便の場合はマニラまで約4時間+セブまで約1時間のフライト
(マニラ空港)
経由便の場合はマニラにて乗継
 
セブ空港
送迎車にてリロアンへ
約3時間から4時間

帰り

セブ空港
送迎車にて空港へ
約3時間から4時間
(マニラ空港)
経由便の場合はマニラにて乗継
日本
各地空港(成田/羽田/中部/大阪/福岡)

補足

セブ・マクタン空港から

1)空港でスタッフがお出迎え
空港の出口付近に「マリンビレッジ」と「We」のステッカーが貼ってある看板を持ったスタッフが待っています。空港内での駐車が出来ませんので無線で車を呼ぶ間、指定された場所でしばらくお待ちください。なお、ポーターに荷物を運んでもらった時、チップの相場は1個につき 20 ペソ位です。

2)専用車に乗り込み出発
空港を出てしばらくするとガソリンスタンドに立ち寄ります。コンビニもありますので飲み物やスナック類も買えま す。トイレに行かれる方は、ここでどうぞ。途中、トイレに行きたくなった方は早めにドライバーに知らせて下さい。「CR」(コンフォートルームの略)と言うと通じます。マリンビレッジまで約3時間のドライブをお楽しみください。

3)お帰りの際は
お帰りの時は出発ロビーの前までお送りします。スタッフは中に入れませんのでチェックインは各自でお願いします。(マニラ経由の方でも、荷物は日本まで“スル-・チェックイン”が可能です)

World explorer のリロアンツアーでは、セブ-リロアン間をに専用車をご用意しています。荷物を積みやすい1ボックスタイプが主流で、ダイバーの皆さんに好評です(車両を選ぶことはできません。繁忙期には別の車両を使用することもあります)。また、お帰りの際は、空港まで陸路移動なので、残留窒素放出時間をより長くとれ、出発前日の午前中までダイビング三昧が可能です。

ドマゲッティから

国内線でドゥマゲッティ空港や、セブから高速艇でドマゲッティ港に到着する場合です。

1)スタッフがお出迎え
空港出口、下船用タラップでマリンビレッジのスタッフが、「マリンビレッジ」と「We」のステッカーが貼った看板を持って待機しております。

2)車で港まで行き、ボートでマリンビレッジへ
空港から車で約15分でフェリー乗り場へ、ボートに乗り込みマリンビレッジまでは約 20 分の船旅となります。なお、潮の関係でボートに乗る時に濡れることがあります。手荷物でビーチサンダルなどをお持ちいただくことをおすすめします。

3)お帰りの際は
スタッフが空港出発ロビー、フェリー乗船口までお送りいたします。

MAP

2017年4月 Area Ranking

  • 第1位 大物天国 メキシコ ラパス!!

  • 第2位 1年通して安定して楽しめる【メナド】

  • 第3位 驚きの海 コモド諸島クルーズ!!

  • 第4位 ビックブルーダイビング  チャバ で満喫ダイビング!!

  • 第5位 東洋のガラパゴスの由来は伊達じゃない!!小笠原で潜ろう!

  • 第6位 安定の大物ダイブサファリ!!モルディブ・アイランドサファリロイヤル♪

  • 第7位 タヒチ・ファカラバ!最大級のパスで豪快ドリフトダイブを味わう!!

  • 第8位 バリカサグまでボートで30分!!最高の立地で最高のダイビングを!

  • 第9位 狙えカジキ!大物天国タヒチ・ランギロア!

  • 第10位 インドネシアの隠れた秘境【マラトゥア】

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