2015/6/09~ Blue&Snow tour in SouthwestRocks Australia

2015年6月16日(火)

 ブルー&スノーのショップツアーに同行し、1年半ぶりのオーストラリア・サウスウェストロックスへ行ってきました!



      
   
      
      成田から、総勢19名で出発です!!

 
  「行ったことのない海でクジラと出会いたい!」 ということで、ついに実現したこのツアー。

 正直なところどうなるのか見当がつかないまま、ブルー&スノーの持つ大物運を頼りにオーストラリアの田舎町へ!

 どんな海が待っているのでしょう。

 ドキドキのログはこちらです⬇ dive log⬇





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タヒチ・ランギロアツアー 2015/5/30~

2015年6月8日(月)

       





 今年も行ってきました、タヒチ・ランギロアツアー!



      


 宿泊は今年も、ホテルキア・オラ、4月から星野リゾートになった高級リゾートです。

 サービスはTOP DIVE、今年もお世話になりました!

 旅のログはこちらから⬇


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2015年ガーフ環礁〜マーレ環礁トリップ 北上中

2015年3月18日(水)

 赤道付近で潜り倒したあとは、7つの環礁を又にかけ、一路マーレを目指します。

 道中、それぞれの環礁の有名ポイントに立ち寄ります。


      
      photp by Makoto Takahashi


 写真は3月17日、ラーム環礁の大物ポイント、「イスドゥ・ムリ」にて、たまたま深場からロウニンアジの群れが登場!!

 久々に見ました、群れるロウニンアジ。

 
3月17日 晴れ 一瞬雨

2本目 ISDHOO MULI イスドゥ・ムリ  ラーム環礁北東 「ムリ」は外洋に突き出したリーフのこと。
 エントリー:11:15  透明度:25〜30m  水温:29℃  流れ:スロー東→西

 
 潮が良くとも悪くとも、立ち寄ったタイミングで潜るしかないダイブサファリ。

 この刹那的な刺激がダイバーを虜にします。


 3月18日16時現在 ヴァーヴ環礁(フェリドゥ環礁)に到着。
 あと環礁2つでマーレです。

 明日はダイビング最終日、どんな出会いが待っているのでしょう。


  アイランドサファリ 的場
 

2014年6月14日~ タヒチ・ランギロアツアー 豪華ホテルキアオラ滞在

2014年6月25日(水)

      



 今年も行ってきました、楽園ランギロア!

 総勢16名で、超豪華ホテル・キアオラステイ!

 昼はイルカ!
 夜はフォアグラ!


      
      
 写真右は、タヒチの老舗ダイビングサービス 「TOPDIVE」の、タクローさん。
 ランギロアの日々の海が気になる方はこちら↓
 https://www.facebook.com/pages/%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%96/196003760441995
 参加者の皆様からは、「タクローさんがいるなら来年も行きたい!」と大絶賛のナイスガイ。
 
      

 豪華な海とリゾートの様子はこちらから⬇



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2013年6月15日~22日 TOP DIVE タヒチ・ランギロアツアー

2013年6月25日(火)

日付変更線と赤道を越えて、行ってきました、タヒチ、ランギロア。


      

 太平洋のど真ん中にも、ハトはいた。


 日本から南西へ12時間。
 時差-19時間。

 フランスとアロハのルーツが混ざり合い、他のどの国の雰囲気とも似つかない。


 タヒチアンブルーとヒナノビールの国。


 旅のログはこちら⬇ 

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2013年6月8日〜15日 フェリシア号 インドネシア・コモド諸島クルーズ

2013年6月24日(月)

2年ぶりに、神々の住む島、インドネシア・コモド諸島へ。

      



360度、すべてが原色の世界。
真っ青な海と空の間に、大小様々な島が背の低い緑を茂らせる。
島の淵は赤い土に囲まれ、その赤は水中へと伸びる。
中にはピンク色の砂浜まで存在する。

エントリーして、まず最初に驚くのは、水中もさらに多くの原色に囲まれているということ。
目が痛いくらい。



      


バリから国内線でたった1時間しか離れていないこの神々の島を、王様コモドドラゴンが闊歩する。


旅のログはこちら⬇

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セブ周遊ツアー ボホール編

2012年6月22日(金)

2012年6月16日〜 セブ周遊ツアーにきています。


まずは、16日〜20日までお世話になった、ボホール ノバ・ビーチリゾート編です。
      


      
      みんなお気に入りだった、オーシャンビューテラス



      
      親切丁寧なガイドの ケイコさん



      
      サウスレイテからヘルプにきていた、ガイドの ケニーさん


      
      ボホールの珍獣、ターシャ



 海のログなど、こちらです⬇

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2012年6月7日~6月12日 小笠原ツアーへ行ってきました。

2012年6月13日(水)






台風3号の関東接近により、一時は欠航かとのウワサ聞かれた今回の小笠原ツアー。



思いがけず、台風3号は速度を上げて通り過ぎ、6月7日の出発当日には青空を見上げることができ、
海況も大きくは崩れず、到着は1時間ほど遅れたものの、26時間の船旅も快適に過ごすことが出来ました。



現地では、常に霧がかかる涼しい天気が続きましたが、ここでも海況は荒れず、念願のケータ列島へ遠征に行くことができました。



ウミガメの産卵シーズンもスタートし、昼も夜も見どころ満載の小笠原。



のんびりと過ぎる島時間のなか、世界遺産の大自然と触れ合う贅沢な6日間でした。



旅の詳細はこちらから⬇

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パラオ 「龍馬・Ⅰ」クルーズ チャーターで行ってきました!

2012年4月20日(金)

        



老舗 「デイドリーム」 が主催する、大人たちの夢を乗せたクルーズ船、「龍馬・Ⅰ」で、パラオの海を駆け巡ってきました。





        



 ガイドは、パラオを代表するカリスマガイド 「秋野さん」

        

        (イレズミフエダイの産卵の発見者でもある) 

 と、     

 「スター」 下の写真左
        

        (日本語ペラペラのパラオ人ベテランガイド)でした。



 イレズミフエダイの超大群&産卵に始まり、

        




サーディンラン(秋野さんも初めて!!)やオオメジロザメ(ブルシャークとも。深い。)、
オウムガイ(特別天然記念物)、

        




カンムリブダイの大群&産卵(早朝から大迫力!!)、
さらにはミルキーウェイ、

        



コウモリスープなどなど、盛りだくさん過ぎてアドレナリンの止まらないパラオでした!!

        


 
 料理も毎食日本食がでたり、日本の酒があったり、至れり尽くせりのパラオでした。


        


             wtp 的場






ダイビングログはこちら⬇


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フェリドゥ環礁

2011年12月15日(木)

             
       写真: mizuho koike





 モルディブサファリでは、間もなく乾季シーズンスタートです!!


 2012年乾季のスペシャルトリップは、「フェリドゥ環礁」!!


 日程は、


 ・2012年2月18日~ 

 ・2012年3月10日~


 現在、上記の2トリップが決定しています。


 フェリドゥ環礁コースでも、通常ルートと同じように、北マーレ環礁・南マーレ環礁・アリ環礁を潜り、ジンベエ・マンタ・ハンマーヘッドシャークを狙っていきます。


 南マーレ環礁の南に位置するフェリドゥ環礁。



 特徴は、そのほとんどのダイビングがコーナーでのダイビングであることです。


 東から流れが入り続ける乾季シーズン。


 フェリドゥ環礁のダイビングポイントは、東に向かって大きく口を開けた、コーナーばかりなのです。


 「コーナー」とは、外洋から環礁の中に向かって水が流れ込む、水路(チャネル)の入り口のことです。



 このコーナーでは、さんご礁に住む魚たちが流れ上に頭を向け、流れにのってくるプランクトンを捕食します。


 その小さな魚たちの群れに突っ込む大型のアジやマグロ😱、おこぼれ狙いのサメやナポレオンたち😍、ホバリングするトビエイ😄、流れの中、リーフ沿いに大きく群れるギンガメアジやバラクーダ♥、こういった派手な景観を目の前で見られることがコーナーダイブ最大の魅力です。



 このフェリドゥ環礁内で、いわゆる、「横綱級」と呼ばれているのが、「フォッテヨ」というポイントです。



 フェリドゥ環礁に数多くあるコーナーの中でも、ここは飛びぬけて魚影が濃く、地形やソフトコーラルも激しく美しいポイントです。



 さらに、運が良ければ、グレートハンマーヘッドシャーク 😳😳(ヒラシュモクザメ:4,5メートルになる巨大なハンマーヘッド、シュモクザメが凶暴と言われるのはこの種のせい)を何固体も見られたりします。






 フェリドゥ環礁に行かない通常ルートでも、南マーレやアリ環礁で、乾季らしい流れと透明度のなか、ドキドキのコーナーダイブを楽しむことができます。



 外洋から飛び込んでくる、カジキイルカマンボウなんかも見られるかもしれません😳😳😳



 乾季の派手な海にアドレナリンを出しにいきましょう!





   アイランドサファリ 的場




 
 


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