AnilaoPhilippines

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フィリピン・アニラオってどんな所?

マニラから陸路を3時間程でフィリピン有数のダイビングスポット・アニラオへ。外洋に近く絶えず新鮮な海水が出入りするため多種多様な珊瑚が繁殖し、そこに海中生物が棲みつく非常に内容の濃いエリア。フィリピンでは、セブよりもダイビングの歴史が古いアニラオは、海外からのダイバーには知る人ぞ知るダイバー天国。マクロに関してはフィリピンでも1,2位を競う素晴らしさで、ビギナーからベテランダイバーまで楽しめるポイントが点在している。

オススメポイント

マクロの宝庫
スジクロユリハゼ、アカオビサンゴアマダイ、ブルーリボンゴビーなど他では珍しい種と各ポイントで会える

美しいワイド風景
太陽光が届く浅瀬には、所狭しと様々なサンゴを見ることができる。マクロのポイントを潜りながらも、絶品サンゴポイントをカバーできるダイビングエリア

たくさん潜れる
ほとんどのポイントまで30分以内と、近距離にあるためボートでの移動が楽。また1日3本が主流の他のエリアと違い、午前2本・午後2本・ナイトダイビングと無理なく沢山潜れるのが特徴。

写真派ダイバーも満足な水中世界とは…? はこちらから ≫
アニラオの海は天然水族館!はこちらから ≫

達人のオススメ!

水中カメラマン鍵井靖章のおすすめポイント

どんなところ
フィリピン・マニラの近く(車で2~3時間)に位置する。フィリピンの中でも 最も古くからダイバーに愛されたエリア。
ココに注目
小さな生き物の宝庫! 憧れのスジクロユリハゼ、アカオビサンゴアマダイ、ブルーリボンゴビーなど他では珍しい種と各ポイントで会えちゃう!
こう遊べ
他のフィリピンのダイブエリアより、水温が1、2℃低いので、+フードベストが重宝するはず。 また、ダイバーが憧れる人気種は、水深が30mくらいにいることも多いので、しっかりとした潜水計画が大切になる。
ポイント
シークレットベイ 2009年にマクロ垂涎のポイントしてブレイク。カエルアンコウ、ニシキフウライウオ、ミミックオクトパス、イバラタツ、ジョーフィッシュなど被写体の豊富さは、デジタルカメラでないと対応できない・・・ほど(笑)。深度も浅いので、時間を忘れて撮影に夢中になってしまう。

ツアー情報

ダイビング情報

多数なポイントで好みのダイビング!

ソフトコーラルからハードコーラル、ウォールから海底温泉、ドリフトからまったり砂地まで、様々なポイントが40以上あるので、見たいものや好みをガイドまで!リクエストに応じてポイント選びをしてくれる。

 

ダイビングスケジュール

09:00    朝食後、フィリピンスタイルのバンカーボートにて出航(定員は6名程度)1本目
11:30   2本目
12:30   リゾートに戻りランチ
14:00   3本目
※現地で午後2ダイブへの変更やナイトダイビングの追加も可能 (オプションは別途追加代金が必要:現地にてリクエストをお願いします)
ダイビングを行った日に限り、環境保護税として1人1日200ペソを現地にて徴収させていただきます

ダイビングサービス

パシフィックブルーダイブセンター

パシフィコアズールリゾート内にあるショップ。
リゾート併設のショップなので、移動も楽チン。大きめの器材置場に滞在中は器材を置いておける。また器材洗い場やカメラ置場などもあるので、自分の器材を持っていかれる方やカメラ派ダイバーには嬉しい作り。
 

ヴィラマグダレナダイブセンター

リゾートに併設のダイブセンター。ダイニングの目の前徒歩1分。リゾート前の桟橋からバンカーボートに乗って出発し、午前2本、昼食を挟んで午後1か2本。リクエストに応じてサンセットやナイトダイブも可。
ポイントが近いのでたくさん潜れるのがアニラオのダイビングの魅力。とくに、ヴィラマグダレナはアニラオの主要なポイントのほぼ中央に位置し、人気のキルビスロック、ソンブレロはリゾートのちょうど正面。15分ほどで到着できる。
 

ダイビングリゾート

選べるダイビングリゾート

ダイビングリゾートの選択が可能! どちらも日本人が経営しているため安心。

パシフィコアズールリゾート
ヴィラ マグダレナ

 

観光情報

ダイビングに集中できる場所

リゾート地というよりは、レストランやスパなど発達してない古き良き田舎といったイメージ。どこか観光するというよりも、じっくりとダイビングに没頭するようなエリアだ。

日本人ダイバーにも人気のダイビングエリアとなり、ここ5年ほどで、写真派ダイバーが増えた。そのようなゲストのリクエストに応じるように、現地スタッフも生き物たちを勉強。マニラからリゾートまでの車移動は3時間弱(夜は2時間ほど)と日本から近い注目のダイビングデスティネーションだ。

フィリピン観光省もフォトダイバーの誘致に力を入れつつあり、2013年より観光省主催の水中写真フェスティバルを実施している(11月下旬〜 12月上旬)。パシフィックブルー、マグダレナともに参加をサポートすることが可能。

 

基本情報

トラベルメモ

国名 フィリピン共和国
首都 マニラ
最寄の空港 ニノイ・アキノ国際空港(マニラ空港)
ビザ 30日以内なら不要。ただしパスポートの残り有効期間が「滞在日数+6ヵ月間以上」必要ですのでご注意下さい。
時差 日本より1時間遅い
気候 12~5月の乾季、6~11月の雨季に大きく分かれるが、雨季は朝夕に雨が降りやすくなる程度。
平均気温 27~28℃
平均水温 23~30℃
適正スーツ 3~5㎜ウェットスーツ
透明度 冬季:☆ 冬季以外:☆☆
言語 公用語はタガログ語で、英語も広く通じます。パシフィコアズールリゾートまたヴィラマグダレナ内では日本人スタッフが常勤。片言の日本語を理解するローカルスタッフもいますので、お気軽にお声かけください。
電圧 220V、60Hz。プラグはA、C、Oタイプ。
通貨 フィリピンの通貨単位はフィリピン・ペソ(P)とセンタボ(C)です。P1≒2.67円、P1=100¢(2017年2月現在)。
両替 空港内の銀行の他、ホテルのキャッシャー、市内の銀行、両替商などで、ほとんどの場合、日本円からフィリピン・ぺソへの両替ができます。ただし、郊外の田舎町では両替できないこともあるので、マニラ到着時や空港内の両替所でペソを用意されたほうがいいでしょう。
チップ 空港/ホテルのポーターには荷物1個につき10ペソ。タクシーは料金の10%、レストランでサービス科が含まれていない場合は請求額の5~10%が目安です。サービス料が含まれている場合でもお釣りの端数(コイン)を置いていく人が多いようです。
その他 マニラから車で約3時間、アニラオはフィリピン有数のマクロ生物の宝庫。スジクロユリハゼ、アカオビサンゴアマダイ、ブルーリボンゴビーなど他のエリアではなかなか会えないアイドルたちを、じっくりウォッチングできる。

行き方

行き

日本
各地空港(成田/羽田/中部/大阪/福岡)
フィリピン航空にて出発
マニラまで約4時間
マニラ空港
送迎車にてアニラオへ
約3時間程
 

帰り

マニラ空港
リゾートより送迎車にて空港へ
約3時間程
日本
各地空港へ(成田/羽田/中部/大阪/福岡)

補足

MAP

2017年6月 Area Ranking

  • 第1位 大物天国 メキシコ ラパス!!

  • 第2位 安定の大物ダイブサファリ!!モルディブ・アイランドサファリロイヤル♪

  • 第3位 バリカサグまでボートで30分!!最高の立地で最高のダイビングを!

  • 第4位 驚きの海 コモド諸島クルーズ!!

  • 第5位 ビックブルーダイビング  チャバ で満喫ダイビング!!

  • 第6位 東洋のガラパゴスの由来は伊達じゃない!!小笠原で潜ろう!

  • 第7位 1年通して安定して楽しめる【メナド】

  • 第8位 タヒチ・ファカラバ!最大級のパスで豪快ドリフトダイブを味わう!!

  • 第9位 狙えカジキ!大物天国タヒチ・ランギロア!

  • 第10位 インドネシアの隠れた秘境【マラトゥア】

We スタッフ一押し!エリア

  • コモド諸島

  • ボホール

  • ガラパゴス諸島

  • モアルボアル

  • ダイブクルーズ

  • サムイ・タオ島

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