レンベ インドネシア

レンベ Lembeh

インドネシア・レンベってどんな所?

マックダイビングの先駆けとして人気が急上昇↑↑
★レンべ海峡の両脇にはダイブリゾートが増加中★

レンベはスラウェシ島ミナハサ半島の東側にあるリゾート地。
そして、スラウェシ島と対岸のレンベ島に挟まれた南北に続く海がレンベ海峡。
南北約16キロと狭いこの海峡に、ヘアリーフロッグフィッシュ、ボロカサゴ、ミミックオクトパスやバンガイカーディナルフィッシュなど海中はバラエティー豊かで至る所にマクロ・マクロ・マクロの宝庫!
また地形的に風の影響を受けにくい為、1年中潜れる海であることも特徴。
カメラ派・マクロ派ダイバーには最高の環境!
シングルダイバーも安心♪

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水中カメラマン鍵井靖章のおすすめポイント

どんなところ?
インドネシア、スラウェシ島の北東部に位置するメナドの近いダイビングエリア。
マクロの生物の宝庫して絶大なる人気を誇る。
ココに注目
まずは、固有種であるバンガイカーディナルフィッシュを見て、その後、ヘアリーフロッグフィッシュ、ミミックオクトパス、アンボンスコーピオンフィッシュなどなど、レア種が次々と出てくる!!!
こう遊べ
何もない砂地や壁から現地のガイドさんは色々と生物を見つけて、紹介してくれる。
見たい生き物を是非、どんどんリクエストしよう!
ポイント
お薦めのポイントは、その時々によって旬の生き物がいるポイントが違うので、是非、ガイドさんに聞いて欲しい。
ウミウシ三昧にしたいのか?レア種に集中なのか? それによって、色んなポイントに旬あり!

レンベ ツアー情報

ダイビング情報

レンベ海峡
レンベ海峡には、沈船2つを含む約50にも及ぶダイビングポイントが点在している。
ほとんどのポイントが透明度は悪く、砂泥地の傾斜のあるパッチリーフ。
しかし、ここには奇妙かつ、素晴らしいマクロワールドがある。

海峡北端には、広範囲にサンゴ礁広がっているが、やはり、ここでのメインは、多種多様でレアなマクロ生物
ガレ場の石などをめくると、ミミックオクトパス、フランボヤンカトルフィッシュ、ハーレクインシュリンプ、スケルトンシュリンプなどが隠れていたり、ピグミーシーホース、クカトゥーリーフフィッシュ、スターガイザー、フロッグフィッシュ、各種ウミウシなどが豊富に棲息している。
また、北スラウェシ半島部分の火山性のリーフの部分は、世界的にもかなり珍しい生物たち、ペガサスゴーストパイプフィッシュや、バンガイ島の固有種バンガイカーディナルフィッシュなどの棲息する海域でもあり、マクロ派ダイバー垂涎モノの生物の宝庫だ。

新型コロナウィルス対策
2020年3月24日時点での情報


ダイビングサービス
リゾート内ダイビングサービス
ダイビングショップはソリチュードレンベリゾート内に併設されている。
日本人スタッフはおりませんが、日本語を話す現地スタッフがおりますので、言葉の心配はない。
ボートは3艇所有しており、いずれも大きなカメラを持ち込めるスペースを取っていてカメラ派ダイバーには嬉しい作り。
ダイビングの基本は1日4本
各ポイントまでが近く1ダイブ 毎にリゾートに戻ってくるので、好きな時間のダイビングに参加できる
ランチもリゾート内のレストランで可能。

ダイビングリゾート
ソリチュードレンベリゾート
全10室のプライベート感を重視したリゾート。
全て1棟独立型でデラックスヴィラが8部屋、カサワリヴィラが2部屋。全室エアコン・トイレ・ホットシャワーを完備。
併設されているレストランで滞在中のお食事は含まれているのでリゾートから出る必要がなく、ゆっくりダイビングをお楽しみ頂く事が可能。
また、カメラルームなどフォト派ダイバーには嬉しい設備も 完備されているので、レンベならではのマクロダイブを十分楽しめる。

ダイビングムービー
古見きゅう レンベ

基本情報

トラベルメモ
国名 インドネシア共和国
首都 ジャカルタ
最寄の空港 メナド空港
ビザ 30日以内の観光目的の場合不要。
時差 日本-1時間
気候 ほぼ赤道直下に位置し、熱帯性気候に属する。雨季:12~2月/乾季:3~10月。比較的水温が下がる7~10月は、人気の生き物が見つけやすいベストシーズン。
 
平均気温 27~31℃
 
平均水温 雨季:26~30℃ 乾季:24~26℃
 
適正スーツ 3~5mmウェットスーツ
透明度 5~20メートル。
言語 インドネシア語。リゾートでは英語が通じる。
電圧 220ボルト、50ヘルツ。プラグはCタイプ。
通貨 1インドネシアルピア=約1.5円(2021年12月現在)
両替 日本、シンガポール、メナドで可能。
チップ 基本的に習慣はないが、空港のポーターやホテルのベルボーイにはRp2000~5000程度を渡すのがマナー。
その他 スラウェシ島と対岸のレンベ島に挟まれた南北に続くレンベ海峡。ここはまさに生物の宝庫で、ヘアリーフロッグフィッシュ、ミミックオクトパス、バンガイカーディナルフィッシュなどの個性あふれる生物と遭遇できる。

行き方
行き
日本 成田・羽田・関空出発
夜~深夜発:約7時間でシンガポールへ
シンガポール 到着後、空港待機 ※別途ラウンジ手配承ります
翌朝、午前発:約3時間半でメナドへ
メナド 到着後、送迎車で約90分移動しリゾートへ
※道路渋滞がある場合は遅れることもあります
帰り
メナド 午前中リゾートを出発し、送迎車で空港へ
午後発:約3時間半でシンガポールへ
シンガポール 到着後、空港待機 ※別途ラウンジ手配承ります
深夜発:約7時間で日本各空港へ
日本 朝:成田・羽田・関空着

補足
MAP

お客様の声

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N.S様 – 2018.5.10

とても楽しかったです。また、オススメの海がありましたら、ツアーの案内を宜しくお願いいたします。

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N.H様 – 2017.9.30

レンベはとにかく遠い。SINで1泊する方が体に優しい旅になる。少し宿泊費が追加になっても、そうしたプランも増やしてほしい。

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H.T様 – 2017.4.28

メチャクチャ、良かったです。食事も美味しかったし、部屋が広いし清潔なのがほんと気持ちよかったです。マンダリンのカップリングも、初めて見れて、写真も撮れました。

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K.T様 – 2017.1.27

レンベ、メナド共にミニバーに何も入ってないので、ビールやソフトドリンクを入れてほしい。レンベは食事がおいしい。メナドにも日本語メニュー作ってほしい。

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Y.K様 – 2016.5.17

透明度は悪いが珍しい生物がメナドより多い、食事もレンベのほうがおいしい。ツアー内容に無駄がなく良かった。

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