ティケハウ島 タヒチ

ティケハウ島 Tikehau

ティケハウ島ってどんな所?

タヒチから300 km、ランギロアからはわずか12 kmで、それを取り囲むラグーン(26km²)は、まるで天然の屋外プールのようでポリネシアでもっとも美しい環礁の島のひとつティケハウ島!シュノーケルで海中に潜れば、生息している魚の多彩さや珍しい種類の海洋生物に圧倒され、魚群の通り道でもある大きなパス「ツヘイアヴァ」では、巨大なマンタやイソマグロ、イーグルレイなどいった魚影の濃さが人気のダイビングスポットとなっている。

◆ティケハウ島の魅力!
①外洋まで幾重にも重なるブルーのグラデーションが続く美しい環礁!
②巨大なマンタやイソマグロ、イーグルレイなどいった魚影の濃さが人気!
③ピンクのコーラルサンドと美しいグラデーションの奇麗なティケハウの海!

水中写真家 竹沢うるまのタヒチ はこちらから ≫

ティケハウ島 ツアー情報

ダイビング情報

「地球上で最も魚影が濃い海」と称された海
タヒチの中でもトップクラス圧巻の魚影!
この手つかずの透明な世界には、無数の魚が生息しています。あまりにも多いので、フランスの海洋学者ジャック=イヴ・クストーが「地球上で最も魚影が濃い海」と称したほど! 初心者から上級者まで幅広く楽しめるマンタポイントを有するのがティケハウ島!一年を通し、グレイリーフシャーク、レモンシャーク、ブラックチップシャーク、ホワイトチップシャーク、マンタ、ナポレオン、ギンガメアジ、バラクーダが見られ、9月から11月にかけてはザトウクジラ、ハンマーヘッドシャークも見られるがある!


ダイビングサービス
TOP DIVE
タヒチ5島に10店舗で展開するトップダイブ。タヒチ唯一人気5島を網羅し、幅広いアクティビティとクオリティの向上を常に目指している。初心者から上級者まで幅広く楽しめるマンタポイントを有するティケハウ島をTOP DIVEがご案内します!
 
◆特典
ナイトロックスタンク利用無料・フル器材レンタル無料(アクアラング)

◆ダイブスケジュール
基本は午前2ダイブを行い、リクエストに応じで午後のダイビングやサンセットダイブを行う。

ダイビングリゾート
ティケハウ・パールビーチリゾート
ピンクサンドビーチが一番の魅力!!
飛行機を降りボートに乗り換え約20分、人気のパールリゾーツ系列のリゾートで、水上バンガローとコテージとプール、レストラン、バー、ブティックから成る居心地のいいリゾート。明るいポリネシアンスタイルの客室インテリアが人気です。周辺の海の透明度は抜群で魚も多く、ティケハウではスノーケリングやダイビングが楽しみのひとつ。 アクティビティーは無料で楽しめるカヌーやスノーケルの他、バードアイランドへのツアーやラグーンフィッシングなども多彩に用意されている!!
 

基本情報

トラベルメモ
国名 フランス領ポリネシア
首都 パペーテ
最寄の空港 ティケハウ空港
ビザ 90日以内の観光滞在には不要。ただしパスポート残存有効期間「滞在日数+3か月以上」が必要
時差 日本より-19時間。日本が正午の時前日の17時。
気候 亜熱帯海洋性気候に属し、年間の平均気温は26度前後と過ごしやすい。11~3月頃は比較的雨の降りやすい時期で、日本の夏にあたる。4~10月は雨少ない
平均気温 24~30℃
平均水温 26~28℃
適正スーツ 3~5㎜ウェットスーツ
透明度 ☆☆☆☆☆
言語 現地語はタヒチ語。公用語はフランス語が利用されているが、ホテル、主要レストランでは英語も通じる
電圧 主に220V/60Hzで2穴丸ピンCタイプですが、一部では110Vのところもあります。日本の電化製品は100Vなので自動変圧機能のないものはそのままでは使えません
通貨 パシフィック・フラン(CFP)。
約1.06円(2021年12月現在)。
紙幣は10,000、5,000、1,000、500の4種類。硬貨は100、50、20、10、5、2、1の7種類があります。
両替 両替はファアア国際空港の銀行やそのほか各銀行の支店、自動両替機でできる。ほとんどの銀行で、金額に関係なく両替手数料が取られる。各リゾートホテルでも両替ができるが、レートがあまりよくない場合もある。※余ったパシフィック・フランは帰国時にファアア空港で円(もしくは他の国際的に通用する外貨)に戻してもらいます。現在、日本国内の一部の銀行・両替所でも、パシフィック・フランを扱うようになりましたので、紙幣であれば、日本円への再両替も可能です。
チップ チップの習慣はありません。ベッドメイク、ポーター、タクシーなどもチップは不要。しかし1998年1月より新税法「TVA」が実施され、レストラン、バー、アクティビティー、ブティック、マーケットなどで4~10%の税金が加算されます
その他 タヒチ島の北西300km、ランギロアから10kmそこそこに位置する楕円形のこの島は大きなリーフ・パスと連なる小島から成り、島民は環礁の南西、幅900mの最も大きな島に住んでいる。

行き方
行き
日本 出発地は成田空港から。
午後出発:直行便約11時間で日付変更線を越えタヒチへ
出発は毎週月・土曜日となります。
旅行日程は月・土曜日発8日間が基本で、月曜日発6日間、土曜日発10日間なども組むことが可能です。
パペーテ 国内線で約1時間でティケハウ島へ、
ティケハウ島 着後は車でボート乗り場まで約5分、ボートで10分でリゾートへ
帰り
ティケハウ島 ティケハウ島よりボートで10分、港着後車で5分、国内線1時間でパペーテへ
パペーテ 早朝、国際線(直行便)で成田空港へ約11時間
日本 午後、成田空港到着。

補足
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