♫第20弾♫ 2018年GW お勧めツアー ~インドネシア ワカトビ~
2018年4月5日(木)
皆さん、こんばんは?今日も汗ばむ陽気ですね。
なんでも初夏の気温ぐらいあるそうですよ~❣❣
さてさて今週末はマリンダイビングフェア。
土曜日はお天気は少し崩れそうですが、今年も恒例ブースを出して皆様をお待ちしておりますので
是非遊びに来てくださいませ。
今ブログリレーでご案内しておりますgwのツアーもラストミニッツでお得情報あるかも?!
さて本日はワカトビのご紹介です。
ワカトビは・・・・・
「どこからも遠く離れている」「手付かずのサンゴ礁」「ラグジュアリー」「心からのおもてなし」「エコ・フレンドリー」「ユニーク」・・・
このような言葉は、ワカトビダイブリゾートを訪れたお客様がコメントする言葉の一部です。
1. 都会の喧騒から遠く離れたワカトビダイブリゾートは、五つ星のリゾート設備と美しい海の両方を兼ね備えている、世界でも最高のリゾートのひとつとして評価され素晴らしいサービスを提供しているということで、トリップアドバイザーよりCertificate of Excellence 2013を受賞したリゾートです。
一年間で、旅行者達から非常に高い評価を獲得したことにより与えられるこの賞は、限られた施設にのみ贈られるものでそれを取得できたリゾートなのです。

写真提供:Didi Lotze ©
ワカトビダイブリゾートは、ハイクオリティのサービスと快適さを提供するだけではなく、地球上で最も生物が集中するとされるエリアでのダイビングを満喫できる、世界クラスの隠れ家。

写真提供:Shawn Levin ©
スラウェシ島の南東にあり、インドネシアのバンダ海の端に位置しています。
リゾートは、トゥカンベシ列島のトランドノ島の西側の海岸沿いにあります。
ワカトビと言う名前は、実はこのトゥカンベシ列島の4つのメインの島の頭文字をまとめたものなのです!
(北から、ワ:Wangi Wangi、カ:Kaledupa、ト:Tomia、ビ:Binongko)
玄関口であるバリ島からワカトビまでは、西へ約1,000キロの所にあります。
玄関口であるバリ島からワカトビまでは、西へ約1,000キロの所にあります。
たくさんの小さな島が点在するインドネシアでは、空港会社がたくさんのルートを設けていますが、
ワカトビまで行くのには複数のフライトとフェリーを乗り継ぎ2日間半もかかってしまいます。
しかし、リゾートのある島の隣トミア島にはリゾート専用の滑走路があるため、バリから特別チャーター機を使うとたったの2時間半で到着することが出来るのです!専用の空港からリゾートまでは、ボートで15分程です。

手付かずで残る美しい自然や白砂のビーチがあるこの恵まれたロケーションは、サンゴや海洋生物が地球上で最も集中するエリアという理由から、ワカトビの創設者であるLorenz Maederによって選ばれました。

写真提供:Didi Lotze ©
オーシャンフロントにあるリゾートからは、目の前一面に海が広がり美しい夕日が目の前に沈んでいきます。そして、すぐ前にはインドネシアで一番きちんと保護されている素晴らしいハウスリーフが広がるのです!
このエリアは、ナショナルパークとして保護されているのとワカトビの創設者によって作られた独自の海洋保護プログラムの両方によって保護されており、ワカトビの海洋保護プログラムは、リゾートの活動から得られる収入でサポートされています。

写真提供:Didi Lotze ©
ワカトビのお部屋タイプには、オーシャンフロント・ヴィラが4部屋、オーシャンバンガローが14部屋そしてパームバンガローが8部屋あり、全てのお部屋はこの地域のスタイルを取り入れたクラシックな木造の建物です。

手付かずで残る美しい自然や白砂のビーチがあるこの恵まれたロケーションは、サンゴや海洋生物が地球上で最も集中するエリアという理由から、ワカトビの創設者であるLorenz Maederによって選ばれました。

写真提供:Didi Lotze ©
オーシャンフロントにあるリゾートからは、目の前一面に海が広がり美しい夕日が目の前に沈んでいきます。そして、すぐ前にはインドネシアで一番きちんと保護されている素晴らしいハウスリーフが広がるのです!
このエリアは、ナショナルパークとして保護されているのとワカトビの創設者によって作られた独自の海洋保護プログラムの両方によって保護されており、ワカトビの海洋保護プログラムは、リゾートの活動から得られる収入でサポートされています。

写真提供:Didi Lotze ©
ワカトビのお部屋タイプには、オーシャンフロント・ヴィラが4部屋、オーシャンバンガローが14部屋そしてパームバンガローが8部屋あり、全てのお部屋はこの地域のスタイルを取り入れたクラシックな木造の建物です。
どのお部屋を選んだとしても、のんびりリラックスしたホリデーをお過ごしいただけるはずです!

写真提供:Didi Lotze ©(ワカトビのヴィラ)
ワカトビのヴィラはリゾートで一番良いカテゴリーのお部屋で、島の北側ビーチ沿いの小高い岩壁の上にあります。この2ベットルームタイプのヴィラは、1部屋をラウンジとして贅沢にお二人でご利用いただくか、2部屋とも寝室として4名様でお使いいただくか選ぶ事ができるお部屋です。
4部屋あるヴィラのうち、2部屋には海を見渡せるプライベートのプランジプールが付いています。

写真提供:Didi Lotze ©(ワカトビのヴィラ1)
全てのヴィラは、開放感とエレガントさをコンセプトに装飾されており、最高の快適さとリラクゼーションを提供いたします。

写真提供:Didi Lotze ©(ワカトビのヴィラ)
ビーチ沿いに並ぶオーシャンバンガローは、ワカトビで一番人気の高いお部屋で、このタイプのお部屋もエレガントに仕上がっています。
アジアンスタイルを取り入れたアウトドア・シャワーがあることも人気の理由のひとつです!

写真提供:Didi Lotze ©(オーシャンバンガロー)
ビーチに面したお部屋の目の前には美しい海が広がり、デッキには心地よい潮風が入り、のんびり過ごすには最適のバンガローです。

写真提供:Didi Lotze ©(オーシャンバンガロー)
バンガローは全て同じサイズなので、多くのリピーターのお客様はビーチ沿いではなく

写真提供:Didi Lotze ©(ワカトビのヴィラ)
ワカトビのヴィラはリゾートで一番良いカテゴリーのお部屋で、島の北側ビーチ沿いの小高い岩壁の上にあります。この2ベットルームタイプのヴィラは、1部屋をラウンジとして贅沢にお二人でご利用いただくか、2部屋とも寝室として4名様でお使いいただくか選ぶ事ができるお部屋です。
4部屋あるヴィラのうち、2部屋には海を見渡せるプライベートのプランジプールが付いています。

写真提供:Didi Lotze ©(ワカトビのヴィラ1)
全てのヴィラは、開放感とエレガントさをコンセプトに装飾されており、最高の快適さとリラクゼーションを提供いたします。

写真提供:Didi Lotze ©(ワカトビのヴィラ)
ビーチ沿いに並ぶオーシャンバンガローは、ワカトビで一番人気の高いお部屋で、このタイプのお部屋もエレガントに仕上がっています。
アジアンスタイルを取り入れたアウトドア・シャワーがあることも人気の理由のひとつです!

写真提供:Didi Lotze ©(オーシャンバンガロー)
ビーチに面したお部屋の目の前には美しい海が広がり、デッキには心地よい潮風が入り、のんびり過ごすには最適のバンガローです。

写真提供:Didi Lotze ©(オーシャンバンガロー)
バンガローは全て同じサイズなので、多くのリピーターのお客様はビーチ沿いではなく
南の島の木々に囲まれたパームバンガローを選ぶ方もいらっしゃいます 。熱帯の楽園をイメージさせるようなインテリアに大きなバルコニー、ハンモックもご用意しています。
また、パームバンガローにご滞在のお客様も、お部屋に備え付けのLANケーブルを使ってインターネットに接続することが可能です。

写真提供:Didi Lotze ©(パームバンガロー)
通常、遠隔地にあるリゾートでの食事にはあまり期待できませんが、ワカトビはそれを覆し見事なお料理を提供しています!

写真提供:Didi Lotze ©(パームバンガロー)
通常、遠隔地にあるリゾートでの食事にはあまり期待できませんが、ワカトビはそれを覆し見事なお料理を提供しています!
ワカトビにいらっしゃるお客様がご利用になる特別チャーター機で、新鮮な食材も頻繁に運ばれてくるため常にクオリティーの高いお料理をご用意しています。
ビーチサイドにあるリゾートのレストランでは、バラエティー豊かなお料理をブッフェスタイルでご用意しています。

写真提供:Wakatobi Dive Resort ©
それぞれお食事はスープや前菜、日替わりのメイン料理、フレッシュフルーツ、デザートなどブッフェとは思えない、バラエティー豊かで品質の良いお料理をご用意しています。インドネシア国外でも働いたことのある経験豊富なシェフ達が、美味しくて体にいいメニューを作ってくれます。地元で捕れた新鮮なお魚は、お刺身やお寿司、インドネシアスタイルのバーベキューにして捕れたその日に調理してくれます。
ワカトビのシェフは、どんなリクエストにも快く対応いたしますので、特別な要望等ございます場合は、事前にバリのコンシェルジュスタッフまでお申しつけください。

写真提供:Wakatobi Dive Resort ©
人気のあるサービスの一つとして、ロマンティックな夜を演出するためプライベート・ディナーがあります。これは、誕生日や結婚記念日、そして新婚旅行のカップルなど特別な機会を祝うのに最適なオプションです。

写真提供:Wakatobi Dive Resort ©
ダイビングはスキップして、バルコニーでのんびり朝を過ごしたいというお客様のために、アラカルトの朝食ルームサービスメニューをご用意しています。ご希望のお時間に、お客様のバンガローまたはヴィラまでお届けします!

写真提供:Didi Lotze ©
ダイビングを一日楽しんだ後に、みんなのお気に入りの場所“ジェッティバー”でカクテルやビール、ワインなどお好きなお飲物を召し上がりながら、水平線に沈んでいく夕日を眺められるスポットがワカトビにはあるのです! 桟橋の先端にあるため、ハウスリーフのドロップオフもそこから見ることができます。ここから見る夕日は一生の思い出になるはずです。

写真提供:Wakatobi Dive Resort ©
ワカトビのスパは、身体の芯からリラクゼーションできる静かなオアシスです。
ビーチサイドにあるリゾートのレストランでは、バラエティー豊かなお料理をブッフェスタイルでご用意しています。

写真提供:Wakatobi Dive Resort ©
それぞれお食事はスープや前菜、日替わりのメイン料理、フレッシュフルーツ、デザートなどブッフェとは思えない、バラエティー豊かで品質の良いお料理をご用意しています。インドネシア国外でも働いたことのある経験豊富なシェフ達が、美味しくて体にいいメニューを作ってくれます。地元で捕れた新鮮なお魚は、お刺身やお寿司、インドネシアスタイルのバーベキューにして捕れたその日に調理してくれます。
ワカトビのシェフは、どんなリクエストにも快く対応いたしますので、特別な要望等ございます場合は、事前にバリのコンシェルジュスタッフまでお申しつけください。

写真提供:Wakatobi Dive Resort ©
人気のあるサービスの一つとして、ロマンティックな夜を演出するためプライベート・ディナーがあります。これは、誕生日や結婚記念日、そして新婚旅行のカップルなど特別な機会を祝うのに最適なオプションです。

写真提供:Wakatobi Dive Resort ©
ダイビングはスキップして、バルコニーでのんびり朝を過ごしたいというお客様のために、アラカルトの朝食ルームサービスメニューをご用意しています。ご希望のお時間に、お客様のバンガローまたはヴィラまでお届けします!

写真提供:Didi Lotze ©
ダイビングを一日楽しんだ後に、みんなのお気に入りの場所“ジェッティバー”でカクテルやビール、ワインなどお好きなお飲物を召し上がりながら、水平線に沈んでいく夕日を眺められるスポットがワカトビにはあるのです! 桟橋の先端にあるため、ハウスリーフのドロップオフもそこから見ることができます。ここから見る夕日は一生の思い出になるはずです。

写真提供:Wakatobi Dive Resort ©
ワカトビのスパは、身体の芯からリラクゼーションできる静かなオアシスです。
きちんとトレーニングを受けたセラピストたちは、バリ式のスタイルと東洋と西洋両方のテクニックを詳しく知っているため、お好みのスタイルで癒やしてくれます。
このスパでは、バージン・ココナッツオイルをベースにショウガやローズマリー、ジャスミン、サンダルウッド、ラベンダー、イランイランなどのエッセンスを取り入れたオリジナルのオイルを使用しています。また、ボディマッサージだけではなく、フェイシャルやアロマテラピー、ホットストーンマッサージ、ボディスクラブなど様々なメニューをご用意しています。

写真提供:Didi Lotze ©
お子さま連れのご家族にもご利用しやすいダイブリゾートでもあります。
このスパでは、バージン・ココナッツオイルをベースにショウガやローズマリー、ジャスミン、サンダルウッド、ラベンダー、イランイランなどのエッセンスを取り入れたオリジナルのオイルを使用しています。また、ボディマッサージだけではなく、フェイシャルやアロマテラピー、ホットストーンマッサージ、ボディスクラブなど様々なメニューをご用意しています。

写真提供:Didi Lotze ©
お子さま連れのご家族にもご利用しやすいダイブリゾートでもあります。
小さなお子さま連れのダイビングホリデーは実現が難しいとお考えかもしれませんが、そんなご心配は無用です。
ここワカトビでは、キッズクラブにてあらゆる年齢のお子さまの面倒を見させていただきますので、小さなお子様をお連れのお客様でもダイビングホリデーを思う存分お楽しみいただけます。また、インドネシア料理のクッキングクラスなど、お子様と一緒に楽しめるアクティビティもいくつかご用意しています。

写真提供:Didi Lotze ©
ロングハウスと呼ばれるワカトビダイブリゾートのメインの建物には、ダイブセンターやカメラルーム、テクニカルまたはリブリーザーダイバーのセッティングエリア、ラウンジ、図書館、メディアルーム、ギフトショップなどがあります。また、このロングハウスのエリアでは無料でWiFiをご利用いただけ、ラウンジ内にはインターネットにアクセス可能なパソコンもご用意しています。

写真提供:Shawn Levin ©
ワカトビダイブリゾートには豊かなサンゴ礁が広がり、多様な海洋生物が生息する環境の整った素晴らしい海として知られているため、色々な目的地がある中でも欧米で人気を集めています。
ダイビングやスノーケリングが、ワカトビではメインのアトラクションです!

写真提供:ワカトビゲスト Walt Stearns
リゾートでは、14人のダイバーを乗せることができる24mの地元で造船されたダイブボートを使っています。

写真提供:Didi Lotze ©
ロングハウスと呼ばれるワカトビダイブリゾートのメインの建物には、ダイブセンターやカメラルーム、テクニカルまたはリブリーザーダイバーのセッティングエリア、ラウンジ、図書館、メディアルーム、ギフトショップなどがあります。また、このロングハウスのエリアでは無料でWiFiをご利用いただけ、ラウンジ内にはインターネットにアクセス可能なパソコンもご用意しています。

写真提供:Shawn Levin ©
ワカトビダイブリゾートには豊かなサンゴ礁が広がり、多様な海洋生物が生息する環境の整った素晴らしい海として知られているため、色々な目的地がある中でも欧米で人気を集めています。
ダイビングやスノーケリングが、ワカトビではメインのアトラクションです!

写真提供:ワカトビゲスト Walt Stearns
リゾートでは、14人のダイバーを乗せることができる24mの地元で造船されたダイブボートを使っています。
(14人乗せることができますが、通常は10〜12人です。)屋根付きで、広々としたベンチのあるこのダイブボートは、器材のセットや水面休息をとるのに十分なスペースがあり、中央にはカメラテーブルやカメラ専用の水槽、ダイブタオルがあり、後方にはお手洗い、予備の器材、緊急用酸素など必要なものが全て揃っています。
ハウスリーフでダイビングまたはスノーケリングをするお客様のために、タクシーボートも運航しています。

写真提供:ワカトビゲスト Warren Baverstock
ワカトビの経験豊富なダイブスタッフは、 皆様にダイビングをお楽しみいただけるようダイバーのレベルに合わせるだけではなく、個人的なニーズにもお応えできるよう努めています。
珍しい生物を教えてもらいたい、中性浮力をマスターするポイントを教えてもらいたい、水中写真のモデルになって欲しい、または写真を撮る時のサポートをして欲しいなどのリクエストにお応えするため、ワカトビではプライベート・ダイブガイドのサービスをご用意しております。専属のガイドとプライベートでじっくり潜る事ができます!

写真提供:Didi Lotze ©
23. レアな生物も割と頻繁にワカトビの海で見ることができ、まだ識別されていない新しい種が見られることもあります。マクロ好きなダイバーにはたまらないこのようなオオマルモンダコも、ハウスリーフで見ることができます。ハリメダゴーストパイプフィッシュを観察しているとカンムリブダイが奥を通り過ぎたり、ピグミーシーホースを観察しているとロウニンアジが通り過ぎたりと、水中では思いがけない出来事の連発です!
ワカトビのダイブガイドは、それぞれの生物の生息地を知っているため、サンゴ礁に隠れた生物や珍しい生物を簡単に見つけることができます。もし、見たい生物がいたらリクエストしてみてください!

写真提供:ワカトビゲスト Doug Richardson
リゾートの周辺には40以上のダイブサイトがあり、多種多様な生物を見ることができます。このエリアには600種以上のサンゴ、そして3,000種以上の魚が確認されており、この他にも様々なエビやカニ、タコ、イカも生息しています。

写真提供:ワカトビゲスト Mark Snyder

写真提供:ワカトビゲスト Allan Saben
ハウスリーフでダイビングまたはスノーケリングをするお客様のために、タクシーボートも運航しています。

写真提供:ワカトビゲスト Warren Baverstock
ワカトビの経験豊富なダイブスタッフは、 皆様にダイビングをお楽しみいただけるようダイバーのレベルに合わせるだけではなく、個人的なニーズにもお応えできるよう努めています。
珍しい生物を教えてもらいたい、中性浮力をマスターするポイントを教えてもらいたい、水中写真のモデルになって欲しい、または写真を撮る時のサポートをして欲しいなどのリクエストにお応えするため、ワカトビではプライベート・ダイブガイドのサービスをご用意しております。専属のガイドとプライベートでじっくり潜る事ができます!

写真提供:Didi Lotze ©
23. レアな生物も割と頻繁にワカトビの海で見ることができ、まだ識別されていない新しい種が見られることもあります。マクロ好きなダイバーにはたまらないこのようなオオマルモンダコも、ハウスリーフで見ることができます。ハリメダゴーストパイプフィッシュを観察しているとカンムリブダイが奥を通り過ぎたり、ピグミーシーホースを観察しているとロウニンアジが通り過ぎたりと、水中では思いがけない出来事の連発です!
ワカトビのダイブガイドは、それぞれの生物の生息地を知っているため、サンゴ礁に隠れた生物や珍しい生物を簡単に見つけることができます。もし、見たい生物がいたらリクエストしてみてください!

写真提供:ワカトビゲスト Doug Richardson
リゾートの周辺には40以上のダイブサイトがあり、多種多様な生物を見ることができます。このエリアには600種以上のサンゴ、そして3,000種以上の魚が確認されており、この他にも様々なエビやカニ、タコ、イカも生息しています。

写真提供:ワカトビゲスト Mark Snyder

写真提供:ワカトビゲスト Allan Saben
ダイバーのみならず、ハネムーンの方やファミリーにもオールマイティーに満足いただけるリゾート。
それがワカトビです。
是非遊びに訪れてみてください。
ワカトビの虜になること間違いなし!!!
“♫第15弾♫ 2018年GW お勧めツアー ~インドネシア・メナド&レンベ~
2018年3月22日(木)
皆さんこんばんは。?昨日は場所によっては雪が降ったようですが☃
皆様のお住まいの場所は大丈夫でしたでしょうか?
寒さ暑さも彼岸までといいますが・・・3月下旬にもなって雪が降るなんてびっくり仰天❢❣ですね
さて本日はインドネシアのメナド・レンベのご紹介です。
まずはココティノスメナドのご紹介?
コティノスはメナドのサム・ラトゥランギ国際空港からわずか25分、
ウォーリー湾に面したダイビングリゾートです。
ココティノスはフレンドリーなスタッフ、キメ細かいサービスと和やかな雰囲気で
お客様同士が楽しさを共有できる、そんなリゾートです。☺
リゾートマップです。

お部屋のご紹介です。
◎ガーデンルーム

ガーデンルーム(ガーデンビュー・ツインベッド)8部屋
ガーデンルーム(プール&オーシャンビュー・ツインベッド)2部屋
ガーデンルーム(プール&オーシャンビュー・ダブルベッド)2部屋
1棟に2~4部屋が配置され、お部屋の広さは38㎡。コンパクトながら十分な設備が整っており、快適に過ごせる設計となっています。☺☺
高い天井は風通しを良くし、開放感を演出しています。
各部屋にベランダ付きで、お部屋によっては海を見渡すこともできます。
もちろんシャワールームとトイレは別々。
そしてツインベッドとは別にソファベッドがありますので3名1室利用も問題なし!
〈室内設備〉
エアコン、温水シャワー、トイレ、セーフティボックス、バスタオル、シャンプー、
シャワージェル、ドライヤー、220V電源(Cプラグと日本のプラグに対応)、ミネラルウォーター
◎ウォーターエッジルーム

ツインベッド 3部屋
ダブルベッド 5部屋

1棟に2部屋、お部屋の広さは39.6㎡。
ウォーリー湾の海岸沿いに建てられたシービュールーム。
バルコニーからはダイビングのメインポイント、ブナケン島を望めます。??
特にサンセットが綺麗です!
お部屋のバスルームにバスタブあり!ゆっくりおくつろぎいただくことができます。
ウォーターエッジルームもソファベッドがあるので3名1室利用OK!?
〈室内設備〉
エアコン、温水シャワー、バスタブ、トイレ、セーフティボックス、バスタオル、シャンプー、
シャワージェル、ドライヤー、220V電源(Cプラグと日本のプラグに対応)、ミネラルウォーター
◎スイート

ダブルベッド 2部屋


スイートルームはウォーターエッジルームの2階部分にあります。
それでいて1棟1部屋なので、ウォーターエッジルーム2部屋分に近い広さ、
なんと70㎡もあります!!!??なので、シービューでバルコニーからの眺めは最高です。???
さらに、オーシャンビューのバスルームがあります!???
バスタブに浸かりながら海を眺められる、至福のひとときを過ごせます。?
他にもリビングルームにテレビあり、スイートのお客様だけWiFi無料あり、と
至れり尽くせりのサービスです。
〈室内設備〉
エアコン、温水シャワー(2箇所)、バスタブ、トイレ(2箇所)、TV、セーフティボックス、
バスタオル、シャンプー、シャワージェル、ドライヤー、220V電源(Cプラグと日本プラグに対応)、
ミネラルウォーター、WiFi無料サービス
お部屋以外の施設です。
◎レストラン
ビーチに面したオープンエアーのレストラン&バーです。夜は天気が良いと満点の星空の下でお食事を楽しめます。???
お客様が多い時はビュッフェスタイル、少ない時にはセットメニューとなります。
時にはバーベキューパーティを催すこともあります。???
営業時間は朝食が7時~9時30分、昼食が12時~14時、夕食が19時~21時30分です。
この時間帯以外もアラカルトメニューをできます。
◎ダイビングセンター
インドネシアの各地でダイビングサービスを提供しているオデッシーダイバーズが
ココティノスに入っています。

オデッシーダイバーズのサービスは、、、
・ダイビングボートにはタオルやソフトドリンク、フルーツ、スナックを常備。?
・3艇のボートは全てトイレ付き。?
・器材の運搬からセッティング、ダイビング後の器材の洗浄・乾燥までスタッフが行います。?
・器材運搬用にお客様専用バスケットを用意。メッシュバックは不要!?
・ナイトロックス、テクニカルダイビングにも対応。?
・ダイビングからお戻りの際は冷やしタオルでお出迎え。?(ナイトダイビング時はホットタオル!)
ダイビングも快適楽しめますね!????
この他にも6m×16mの大きなプール、カメラ派ダイバーに嬉しいカメラルーム、
ダイビングで疲れた体を癒すスパもあります。

そして今回GWは長くお休みも取れるよ?という方。
ココティノスレンベが新しくツアーにラインナップ✌✌✌
お部屋はスーペリア・デラックスルーム・スーパーデラックス・ジュニアスイートとあります。

スーペリアは全2室あり、ベッドはツインベッド、ダブルベッド両仕様可能です


デラックスルームは全4部屋。
テラス付き。こちらもベッドの仕様はお選びいただけます。


♫第14弾♫ 2018年GW お勧めツアー ~インドネシア・バリ~
2018年3月15日(木)
皆さま。こんばんは。?おとといに引き続き、今週はインドネシア週間です✌✌
本日はインドネシアのバリのお勧め。
え・・バリ??火山は大丈夫なの???
と心配している方。
はい。もう大丈夫です✌
レベル4(危険)の状態はアグン山の半径8-10キロメートルの地域のみに有効で、他のエリアはレベル1(正常)となりました。
今回おすすめのするトランベンもレベル1のエリアになりますのでご安心ください☺
バリはご存知のように世界有数の観光地。日本からも毎年数多くの旅行者が訪れています。
それはダイバーも例外ではありません。
バリダイビングに魅せられた多くのダイバーが潜っています。?
それはダイバーも例外ではありません。
バリダイビングに魅せられた多くのダイバーが潜っています。?
○トランベン
トランベンはデンパサール空港から約2時間半移動した
バリ島北東部にあるバリ島を代表するビーチダイブポイントです。

「リバティー・シップレック」はビーチエントリーで沈船ダイブが楽しめます?
この沈船「リバティー号」は、アメリカ軍の船で戦中に日本軍の攻撃で
座礁し、その後火山噴火で海の底に沈みました。?
もう50年以上前の出来事で、長い年月の間にサンゴが根付き、
多くの魚たちの住処となっています。?
ここではギンガメアジやカンムリブダイが群れていて、
船内をよく見るとエビやカニ、ウミウシなどが
絶好の隠れ家にしています。♥



このリバティーシップレックと並んでトランベンのダイビングを人気にしているのが
種類豊富なマクロ生物たち。カメラ派ダイバーを魅了してやみません。?
ピグミー、ジョーフィッシュ、ゴーストパイプフィッシュ、ハダカハオコゼ、
ネジリンボウや、時にはメタリックシュリンプゴビーが観られることもあります。✋




トランベンの宿泊地は「パラダイスパームビーチバンガロー」か、
「ミンピリゾートトランベン」。どちらもビーチ沿いにあるので
ダイビングへのアクセスは抜群。?
ビーチエントリーとはいえど現地スタッフが器材を
直前まで運んでくれるので楽チンです。✌
パラダイスパームビーチバンガローはちょっと建物が古くて
お部屋もかなりシンプルな造りで観光目的に旅行者には
物足りないかもしれません。?
でもダイビングを目的にはもってこいのリーズナブルな宿です。?
レストランのメニューは日本食も充実しています!?
トランベンはデンパサール空港から約2時間半移動した
バリ島北東部にあるバリ島を代表するビーチダイブポイントです。

「リバティー・シップレック」はビーチエントリーで沈船ダイブが楽しめます?
この沈船「リバティー号」は、アメリカ軍の船で戦中に日本軍の攻撃で
座礁し、その後火山噴火で海の底に沈みました。?
もう50年以上前の出来事で、長い年月の間にサンゴが根付き、
多くの魚たちの住処となっています。?
ここではギンガメアジやカンムリブダイが群れていて、
船内をよく見るとエビやカニ、ウミウシなどが
絶好の隠れ家にしています。♥
このリバティーシップレックと並んでトランベンのダイビングを人気にしているのが
種類豊富なマクロ生物たち。カメラ派ダイバーを魅了してやみません。?
ピグミー、ジョーフィッシュ、ゴーストパイプフィッシュ、ハダカハオコゼ、
ネジリンボウや、時にはメタリックシュリンプゴビーが観られることもあります。✋
トランベンの宿泊地は「パラダイスパームビーチバンガロー」か、
「ミンピリゾートトランベン」。どちらもビーチ沿いにあるので
ダイビングへのアクセスは抜群。?
ビーチエントリーとはいえど現地スタッフが器材を
直前まで運んでくれるので楽チンです。✌
パラダイスパームビーチバンガローはちょっと建物が古くて
お部屋もかなりシンプルな造りで観光目的に旅行者には
物足りないかもしれません。?
でもダイビングを目的にはもってこいのリーズナブルな宿です。?
レストランのメニューは日本食も充実しています!?


まだ取れるの?という疑問をお持ちの方・・・・
なんとかなると思います(笑)
♫第11弾♫アフターダイブの過ごし方~バリ~
2018年1月9日(火)
改めまして、明けましておめでとうございます?✨2018年最初のアフターダイブ紹介は・・・?
インドネシアのバリ島です?

※昨年、アグン山の噴火活動?で一時トランベンは休業状態でしたが
年末に噴火危険度も下がり、無事営業再開しています(*˘︶˘*).。.:*♡
インドネシアの観測体制?は地震の測定に加えて大気観測?、
衛星システム?も使った総合的観測システムとなっており
世界的にもTOPクラスなんです!!?(゚д゚)✨
今回は、ダイビングにご参加いただけないフライト前日の帰り道✈を
有効活用出来る、チャーター車での観光プランをご紹介いたします?✨
政府公認の日本語ガイド付なので、安心してお楽しみいただけちゃいますよ♫
詳細は事前に相談いただければアレンジ可能ですが、王道の観光場所が以下となります?❀✿
◆テガラランの棚田(ライステラス)
バリには複数の棚田がありますが、その中でも「神の階段」と呼ばれるほどの美しさで人気なのが
こちらテガラランの棚田。
その光景は2014年にはユネスコ世界遺産にも登録されています✨

◆ゴアガジャ
11世紀頃に造られた瞑想場です。
ゴア(Goa) は洞窟、ガジャ(Gajah)は象の意味で、洞窟内にはガネーシャ像なども安置されています?✨
入り口のお顔は、天と地の息子「ボマ」の浮き彫りだそうです。

◆チャンプアン
ウブド発祥の地で、8世紀に建立されたグヌン・ルバ寺院が位置する土地です。

◆テイルタエンプル寺院
1世紀頃に作られた沐浴場で、今なお多くの人が
神様へ祈る前にここで身を清めています?✨

せっかくなので、伝統芸能にも触れておきたいところ☝
そんなご希望も叶いますよ!✌
◎ケチャックダンス
バリの伝統的な舞踊劇です。
楽器は一切使わずに、人の声を重ねて物語を紡いでいきます。
◎レゴンダンス デイナーショー
宮廷で王を楽しませていた舞踏の総称です。
ケチャックが男性による演目である一方、レゴンダンスは少女たちが
華麗な舞を披露します。

海だけでなく、陸も魅惑的ですね~?
バリにご旅行の際は帰り道も楽しんでください♫
✿バリ詳細情報はこちら✿
なお、パラダイスリゾート@トランベンの
ホームページを参照させていただきました?

ミンピリゾート・ムンジャンガンのご紹介
2017年6月5日(月)
皆さんこんばんは。6月になりもうすぐ梅雨ですね。
もしかしたら今日から梅雨なんですかね??
夜になって雨が降り続いています。。。☔☔☔☔
さて、今日はバリ西部にある「ミンピリゾート・ムンジャンガン」のご紹介です。??
ミンピムンジャンガンはその名の通りムンジャンガンエリアに位置するリゾートホテル。
緑豊かで自然と一体化しているかのようにデザインされています。
さらに、このリゾートには温泉が!♨♨♨
全体マップ。

入り口

レセプション

レセプションを抜けて左手と正面にパティオルームがあります。


室内設備は、
マラトゥアリゾートのおススメはどっち?
2017年6月2日(金)
皆さんこんばんは。マラトゥアツアーのお問い合わせで、
「ナブコアイランドリゾートとマラトゥアパラダイスリゾートのどちらがオススメ?」
とご質問を受ける事がしばしばあります。
同じマラトゥアにある2つのリゾート、今回はそれぞれ比較をしてみましょう。?
まず、リゾートの場所です。
それぞれのダイビングマップでご案内。
○ナブコアイランドリゾート?

○マラトゥアパラダイスリゾート?

ご覧のように、湾曲している馬蹄形の島の東側にナブコアイランドリゾート、
西側にマラトゥアパラダイスリゾートがあります。
そして、ナブコアイランドリゾートはチャネル(ビッグ・フィッシュ・カントリー)に近く、
マラトゥアパラダイスリゾートはカカバン、サンガラキまでの距離が近いのです。
その他は。。。。
①運営会社
ナブコアイランドリゾート:ドイツの会社
マラトゥアパラダイスリゾート:マレーシアの会社
②お部屋
ナブコアイランドリゾート:計17部屋(ガーデンルーム4部屋、シービュールーム13部屋)

マラトゥアパラダイスリゾート:計22部屋(ビーチシャレー12部屋、ウォーターヴィラ10部屋)


ナブコのシービュールームはテラスからビーチへ降りる階段が付いています。
一方、パラダイスのウォーターヴィラは海へ降りる階段は付いてません。
③食事(画像はレストラン)
ナブコアイランドリゾート:朝食、昼食はアラカルト(遠征のときはランチボックス)、夕食はコース料理

マラトゥアパラダイスリゾート:朝食、昼食、夕食ともビュッフェ

欧米人ゲストが多いナブコの料理はインドネシアと西欧料理、?
アジア系ゲストが多いパラダイスの料理はインドネシア料理や中華料理?が多いです。
(パラダイスの料理に豚肉料理は出ません。この辺もイスラム教が国教のマレーシアの会社らしいですね。)
④ダイビング
ナブコアイランドリゾート:1日3ボートダイブ

マラトゥアパラダイスリゾート:1日3ボートダイブ+セルフダイブ

ナブコは環礁の中の小島にあるため、潮が引きますと海底の砂地が出てくるくらい浅くなるので
セルフポイントがありません。一方パラダイスは、ダイビングセンターの目の前にセルフポイントがあります。
そこで、サンセットやナイトダイブを楽しめます。
⑤遠征ダイビング
ナブコアイランドリゾート:パッケージにサンガラキ・カカバンの遠征が1日含まれます。
また、チャネルダイブも含まれます。???
マラトゥアパラダイスリゾート:チャネルダイブ、サンガラキダイブ、カカバンダイブはパッケージに含まれず、
その費用は全て現地払いです。???







ナブコはチャネルまでボートで5分の距離なのでタイミングが合えば滞在中何度でも潜れます。
その代わりサンガラキ・カカバン遠征は基本1日だけです。
パラダイスは費用かかりますが、サンガラキやカカバンはガイドの判断により複数回潜れることもあります。
⑥送迎
ナブコアイランドリゾート:ベラウ空港→リゾートの送迎日は毎週水曜・土曜、
リゾート→ベラウ空港の送迎日は毎週火曜・土曜の週2日ずつ

マラトゥアパラダイスリゾート:ベラウ空港→リゾートの送迎日は毎週月曜・水曜・土曜日、
リゾート→ベラウ空港送迎日は毎週火曜・金曜・日曜の週3日ずつ

よって、パラダイスの方が出発設定日が多いです。
どうでしょう?それぞれ特長があるので結局のところどっちがオススメと決められないのですが、、??
強いてあげれば、チャンネルダイブをたくさん潜りたいならナブコ、
色んなポイントで本数をたくさん潜りたいならパラダイスでしょうかね。
両方訪れてみるのも楽しいかもしれません。
今年のうちには国内線がバリクパパン-マラトゥア間で運航するようになる、らしいので、
(数年前からもうすぐ運航開始と言われていますが、、、さすがインドネシア)
そうなるとますます行きやすくなりますね!
なお、ナブコアイランドリゾートのツアーはツアーブック特典あります。
7月末までのお申し込みで、
早朝またはサンセットダイブを1本プレゼント?
この機会に是非ご参加くださいね。
マラトゥアツアーはこちらから!
そして、
ツアーブックのご希望とお問い合わせはこちらからどうぞ!
インドネシアの秘境♪マラトゥア♪~モルディブ看板ガイドの的場同行ツアー~
2015年12月18日(金)
皆さま♪こんばんは(^^♪⭐
今週にかけて、寒波で冷え込むみたいですね⛄お気を付けくださいませ🎵
行って参りました~!!インドネシアの秘境☀『マラトゥア』☀
<モルディブクルーズ>の看板ガイド・的場と、ダイビングショップ<神子元ハンマーズ>の看板ガイド・有松さんとの合同企画で、インドネシアのマラトゥアのリゾート島を貸し切ろうっっ!!という話から始まった今回のツアー😍
お客様28名と、スタッフ3名で、総勢31名で行って参りました~~✌😄👩

『マラトゥア』 あまり聞きおぼえのない方もいらっしゃるのでは・・・?
今回はツアー情報を含め、マラトゥアの魅力を皆さまにご報告させて頂きたいと思います⭐
本当に遠いところにあるリゾートなのですが・・・💦
そんなしんどさにも勝る、魅力的な海・リゾートだと自信を持ってお伝えできる秘境です!!
(さらに…)
2015年7月18日~25日 コモド諸島クルーズ ~前編~
2015年7月27日(月)
行って参りました~!!☀インドネシア・コモドクルーズ☀

2015年、一発目の航海ですっっ!!
海況も良く、海も青く、色鮮やかな、コモド島ならではの水中世界を満喫する事ができました⭐
是非、ご覧ください🍀

(さらに…)
カサワリレンベリゾート
2011年5月14日(土)
だいぶ間が空いてしまいましたが、3月のレンベ取材の続きです。今回はカサワリレンベリゾートをご紹介します。
ここは部屋数が10室と少なく、その分ゆっくりとした時間が流れていて、とーっても落ち着くリゾートになっています。周辺には、これと言って何があるわけでも無いのですが、ダイバーには天国と言っても良いぐらい心地よいリゾート。
まず、大半の部屋がこれ↓
『デラックスヴィラ』と呼ばれるお部屋。
入り口には、機材を入れるカゴとカメラを入れておくカゴがあるので、チェックイン後に荷物を入れておくとスタッフがダイビングセンターとカメラルームに持って行ってくれる。
なので、メッシュバックは不要です!!

(さらに…)












